素人防衛大臣の弊害がこれほどの問題として、国民に圧し掛かるとは!

欠陥次期主力戦闘機の選定となった責任は、民主党政権の稚拙さにある。

何時開発できるかわからない上、次期主力戦闘機の開発の蚊帳の外の日本は、高い開発費だけ押し付けられ、国家の存亡をアメリカ任せにせざるを得ないまま、これから国家の安全を維持できるのか?

安全保障政策を持たない民主党政権を選んだ代償はあまりに大きすぎるようだ!!