帝光ファイナルトーナメント!
<参加資格>
エルにブロックされてる方、エルをブロックしてる方以外は誰でもOKです。
エルにブロックされてると思う節のある方はエルに確認してください。
<場所>
麻雀交流広場にて行います。コミュの中ではピグの音量を出した状態で来場ください。
<日時>
毎週帝光週間ランキングの締日がある週は土曜日に、
それ以外の週は金曜日にそれぞれ21時より開催します。状況により少し遅れる場合があります。
<ルール>
21時までに麻雀交流広場に集まり、来た順番に席に座って頂きます。
その席が対戦表となりますので、席に座ってない方は無効とします。
人数によってトーナメント形式が変わります。
最大人数は16名で、それを超える数になる場合は、17人目からの人は
申し訳ありませんがその週は参加できません。
4人1組で早く来場した者からA、B、C、Dと組まれていき、
4の倍数が成立した場合のみ、組として認識されます。
例えば13名が集まった場合、12名まではCブロックまで組まれ、
13人目の方は、残り3名を時間までに集めて連れて来ていただくか、
それができない場合は、申し訳ありませんがその週は参加できません。
16名参加の場合、3回戦までします。
12名参加の場合も3回戦までします。
8名の場合は2回戦します。
4名の場合は1回戦です。
4名集まらなかった場合は、王者の防衛となります。
<2回戦進出条件>
16、8、4名参加の場合は、2位以上の成績で次戦進出です。
12名参加の場合のみ、A、Bブロック(早く集まった2ブロック)は3位以上が2回戦進出、2回戦以降は上位2名が勝ち上がりとなります。Cブロックは1回戦2位以上が次戦進出条件です。
「途中で参加できなくなった場合」
欠席となる方の所に、誰か代打で入って頂くか、運営から代打を出します。
ただし、運営も集まりが悪い時に、他の方の代打も見込めない時は、
代打が出せませんので、そのブロックは解散消滅と言う形になります。
例えば、初戦は代打起用が必要ありませんので、
2回戦でA、Bのブロックでトーナメントの場合
Aから欠席者が出て代打が見込めない場合、
Bブロックで決勝戦となります。
初戦がA、B、Cの12人対戦の場合、
A3人、B3人、C2人が2回戦進出となりますが、
例えば2回戦進出決定者のCの1人目が、欠席で代打が成立しない場合は、
二回戦で組まれるはずのブロックAとBの、Bブロックの方が解散消滅となります。
2回戦がAブロックしかない場合で、つまり決勝で、
代打がもしも見込めない場合は、王座防衛です。
代打の決勝戦進出権利、王座挑戦権への資格はありません。(言い方は悪いですが数合わせです)
<決勝から王座挑戦への流れ>
決勝戦は2位以上で、王座への挑戦に進出できますが(王座防衛戦は別の日)
防衛戦でのポイントが並んだ際に優先順位に影響が出ます。(防衛ルール参照)
<帝光王座決定戦、防衛戦について>
<日時>
毎週帝光ファイナルトーナメント終了後、王座の指定する、土曜日から月曜日の間とします。21時予定です。
<防衛ルール>
対局数は全部で2局行います。
採点はポイント方式で、1位4P、2位3P、3位2P、4位1Pで
2つの局のポイントを足した合計でポイントの高い者が王者とします。
1位が5万点を超えた勝利の場合、+1P
あまりありませんが2位の方も5万点を超えた場合は1位とそれぞれ+1P
とばされた場合-1P
遅刻して来場した場合、初戦のポイントにて-1P
役満を出した数だけ+1P
王座欠席報告-1P(暫定王座参照)
遅刻などの基準は全て運営の判断で進めます。
初大会では、
1 TKリーグ最高位どらんどらん
2 TKリーグ2位、唯一の女性最高位経験者たらこぬこ
3 帝光ファイナルトーナメント優勝者、
4 帝光ファイナルトーナメント準優勝者
の順番で同ポイントの場合の優先者とし、
初代帝光王座と言う事になります。
二大会目からは
1 帝光王座
2 防衛戦2位
3 帝光ファイナルトーナメント優勝者
4 帝光ファイナルトーナメント準優勝者
の順番で同ポイントの場合の優先者とし、
帝光王座と言う事になります。
<欠席者が出た場合>
欠席者が出た場合は、運営から代打を出します(代打は数合わせで王座資格はありません)
王座でも無断欠席は失格となりますが、
先に王座から出れないと報告があった場合、
王座の代わりに代打が出ます(代打は数合わせで王座資格はありません)
そしてその週の王座決定戦は、「暫定王座決定戦」と言う形を取り
1 防衛戦2位
2 帝光ファイナルトーナメント優勝者
3 帝光ファイナルトーナメント準優勝者
1位の方のみ次の週に防衛戦参加資格を持つ事が出来ます。
次の週の防衛戦は
1 暫定王座
2 王座 -1Pスタート
3 帝光ファイナルトーナメント優勝者
4 帝光ファイナルトーナメント準優勝者
同ポイントの場合↑の優先順となります。
代打のポイントは最終的に0になりますが、
他のプレイヤーのポイントは順位のポイントとなります。
例えば代打が3位の場合、4位の方は1Pとして計算になります。
暫定王座の有効期限は1周のみです。2週続けて同じ王座が欠席したいと言っても
失格となります。
王座が休みを取れる例で、
1周目王座が休んで暫定王座ができる。
2週目王座が戻り暫定王座を破り防衛する。
3週目王座休む
↑これは可能です。
<マナー>
対局中はチャットアクションは控えてください。
癖で出る場合もあるとは思いますが、気を付けてください。
麻雀交流広場でのもめ事は、注意の対象とさせていただきます。
運営の指示を聞けない方も注意の対象となりますので気を付けてください。
注意3で退場処分としますが、3回までは大丈夫と故意で運営を煽るような事は
煽り運転同様しないでください。「ナメてる」と判断した場合は1発退場もありますので
注意してください。
たまにエルは自分を退場させないだろうと、愛を試すようにふざける方もいますが、
疲れてる時はめんどくさいだけなので、それも「ナメてる」と判断した場合は1発退場もありますので注意してください。
勝手な行動も控えてください。
<帝光王者の概念>
帝光麻雀部では2019年1月より帝光リーグ、通称TKLを開催してきました。
TKLでは各月に最高位と言う、帝光で最強を決めてきました。
システムの都合上8月で終わりを迎えましたが、
「帝光最強はピグ麻雀最強」を証明するべく、他コミュの方やフリーの方を入れての
帝光ファイナルトーナメント、帝光王座決定戦と言う形で、
ピグの終わりまで毎週行わせて頂く事になりました。
帝光麻雀部を知ってる方も知らない方も、帝光麻雀部と言うコミュの
風を感じて頂ければなと思っています。 エル@帝光麻雀部
<参加資格>
エルにブロックされてる方、エルをブロックしてる方以外は誰でもOKです。
エルにブロックされてると思う節のある方はエルに確認してください。
<場所>
麻雀交流広場にて行います。コミュの中ではピグの音量を出した状態で来場ください。
<日時>
毎週帝光週間ランキングの締日がある週は土曜日に、
それ以外の週は金曜日にそれぞれ21時より開催します。状況により少し遅れる場合があります。
<ルール>
21時までに麻雀交流広場に集まり、来た順番に席に座って頂きます。
その席が対戦表となりますので、席に座ってない方は無効とします。
人数によってトーナメント形式が変わります。
最大人数は16名で、それを超える数になる場合は、17人目からの人は
申し訳ありませんがその週は参加できません。
4人1組で早く来場した者からA、B、C、Dと組まれていき、
4の倍数が成立した場合のみ、組として認識されます。
例えば13名が集まった場合、12名まではCブロックまで組まれ、
13人目の方は、残り3名を時間までに集めて連れて来ていただくか、
それができない場合は、申し訳ありませんがその週は参加できません。
16名参加の場合、3回戦までします。
12名参加の場合も3回戦までします。
8名の場合は2回戦します。
4名の場合は1回戦です。
4名集まらなかった場合は、王者の防衛となります。
<2回戦進出条件>
16、8、4名参加の場合は、2位以上の成績で次戦進出です。
12名参加の場合のみ、A、Bブロック(早く集まった2ブロック)は3位以上が2回戦進出、2回戦以降は上位2名が勝ち上がりとなります。Cブロックは1回戦2位以上が次戦進出条件です。
「途中で参加できなくなった場合」
欠席となる方の所に、誰か代打で入って頂くか、運営から代打を出します。
ただし、運営も集まりが悪い時に、他の方の代打も見込めない時は、
代打が出せませんので、そのブロックは解散消滅と言う形になります。
例えば、初戦は代打起用が必要ありませんので、
2回戦でA、Bのブロックでトーナメントの場合
Aから欠席者が出て代打が見込めない場合、
Bブロックで決勝戦となります。
初戦がA、B、Cの12人対戦の場合、
A3人、B3人、C2人が2回戦進出となりますが、
例えば2回戦進出決定者のCの1人目が、欠席で代打が成立しない場合は、
二回戦で組まれるはずのブロックAとBの、Bブロックの方が解散消滅となります。
2回戦がAブロックしかない場合で、つまり決勝で、
代打がもしも見込めない場合は、王座防衛です。
代打の決勝戦進出権利、王座挑戦権への資格はありません。(言い方は悪いですが数合わせです)
<決勝から王座挑戦への流れ>
決勝戦は2位以上で、王座への挑戦に進出できますが(王座防衛戦は別の日)
防衛戦でのポイントが並んだ際に優先順位に影響が出ます。(防衛ルール参照)
<帝光王座決定戦、防衛戦について>
<日時>
毎週帝光ファイナルトーナメント終了後、王座の指定する、土曜日から月曜日の間とします。21時予定です。
<防衛ルール>
対局数は全部で2局行います。
採点はポイント方式で、1位4P、2位3P、3位2P、4位1Pで
2つの局のポイントを足した合計でポイントの高い者が王者とします。
1位が5万点を超えた勝利の場合、+1P
あまりありませんが2位の方も5万点を超えた場合は1位とそれぞれ+1P
とばされた場合-1P
遅刻して来場した場合、初戦のポイントにて-1P
役満を出した数だけ+1P
王座欠席報告-1P(暫定王座参照)
遅刻などの基準は全て運営の判断で進めます。
初大会では、
1 TKリーグ最高位どらんどらん
2 TKリーグ2位、唯一の女性最高位経験者たらこぬこ
3 帝光ファイナルトーナメント優勝者、
4 帝光ファイナルトーナメント準優勝者
の順番で同ポイントの場合の優先者とし、
初代帝光王座と言う事になります。
二大会目からは
1 帝光王座
2 防衛戦2位
3 帝光ファイナルトーナメント優勝者
4 帝光ファイナルトーナメント準優勝者
の順番で同ポイントの場合の優先者とし、
帝光王座と言う事になります。
<欠席者が出た場合>
欠席者が出た場合は、運営から代打を出します(代打は数合わせで王座資格はありません)
王座でも無断欠席は失格となりますが、
先に王座から出れないと報告があった場合、
王座の代わりに代打が出ます(代打は数合わせで王座資格はありません)
そしてその週の王座決定戦は、「暫定王座決定戦」と言う形を取り
1 防衛戦2位
2 帝光ファイナルトーナメント優勝者
3 帝光ファイナルトーナメント準優勝者
1位の方のみ次の週に防衛戦参加資格を持つ事が出来ます。
次の週の防衛戦は
1 暫定王座
2 王座 -1Pスタート
3 帝光ファイナルトーナメント優勝者
4 帝光ファイナルトーナメント準優勝者
同ポイントの場合↑の優先順となります。
代打のポイントは最終的に0になりますが、
他のプレイヤーのポイントは順位のポイントとなります。
例えば代打が3位の場合、4位の方は1Pとして計算になります。
暫定王座の有効期限は1周のみです。2週続けて同じ王座が欠席したいと言っても
失格となります。
王座が休みを取れる例で、
1周目王座が休んで暫定王座ができる。
2週目王座が戻り暫定王座を破り防衛する。
3週目王座休む
↑これは可能です。
<マナー>
対局中はチャットアクションは控えてください。
癖で出る場合もあるとは思いますが、気を付けてください。
麻雀交流広場でのもめ事は、注意の対象とさせていただきます。
運営の指示を聞けない方も注意の対象となりますので気を付けてください。
注意3で退場処分としますが、3回までは大丈夫と故意で運営を煽るような事は
煽り運転同様しないでください。「ナメてる」と判断した場合は1発退場もありますので
注意してください。
たまにエルは自分を退場させないだろうと、愛を試すようにふざける方もいますが、
疲れてる時はめんどくさいだけなので、それも「ナメてる」と判断した場合は1発退場もありますので注意してください。
勝手な行動も控えてください。
<帝光王者の概念>
帝光麻雀部では2019年1月より帝光リーグ、通称TKLを開催してきました。
TKLでは各月に最高位と言う、帝光で最強を決めてきました。
システムの都合上8月で終わりを迎えましたが、
「帝光最強はピグ麻雀最強」を証明するべく、他コミュの方やフリーの方を入れての
帝光ファイナルトーナメント、帝光王座決定戦と言う形で、
ピグの終わりまで毎週行わせて頂く事になりました。
帝光麻雀部を知ってる方も知らない方も、帝光麻雀部と言うコミュの
風を感じて頂ければなと思っています。 エル@帝光麻雀部