今日はブログを始めた日。だってやることないもん、学校にも行けないで何も楽しくなくて、どん底すぎてこれ以上落ちることすらない。
昔付き合って別れて復縁して2年くらい付き合ってたボーイフレンドと別れた時も。1回ケンカして別れそうになった時は死にそうで涙が止まらなくて、別れたくないってうちはあんなに泣き叫んでたのに、何も感じなさすぎていざ別れよっって言われた時うちは何も思わなかった。
あんなに仲良しで大好きだったのに、もはや不思議。
大好きな音楽だって映画だって聴いても観てもなんとも思わない。全てノイズに認定される。何も楽しくない。
楽しかったのは悪いことをした時だけ、ここでは言えないけど、うちが悪いことをした事が発端で別れたボーイフレンドと、でもなんとも思わない、ほんとなんでだろ。
今日は昨日の夜見るって決めてた17歳のカルテを観た
観ていてゾッとしたでも映画の60sの負のオーラが好き。うちは元々60sのカウンターカルチャーとかジミヘンとかジャニスとかが大好きなの、でも映画の舞台が精神病院で普段うちが見ている60sとは違う側面を観れて何だか嬉しかった。
話変わるけど
うちはジャニスにずっと憧れてる、反骨精神、自分という存在からは逃げられないだから自分を貫き通す。ありのままの自分を大切にする。これって今までうちが出来てなかったことの詰め合わせだって気付かされてから、思えなくてもそう思うように念じてる。
いいな60sはビートルズだってボブ・ディランだってリアルタイムでいたし、ウッドストック・フェスティバルだってあった。60sの文化が素敵でだいすき!
いいな、羨ましい。モッズの男の子になりたかった。
フーとかキンクスをパーティーで流してみんなで歌いたかった、ママス&パパスで落ち着いて。
本当に産まれる時代を間違えた2020年代にティーンネイジャーなのがほんとに嫌だし、ホント世の中クソッタレだなっていつも思う、学歴至上主義、ルッキズム、ホワイトカラーのために大学にみんな行く、じゃないとおかしいからって、それで中卒のブルーカラーの人がバカにされるこんな世の中。
大っ嫌い!
うちはイギリスの労働者階級の文化が大好きなの、コックニーアクセントとかね、泥臭くて必死に生きてる感じがほんとにカッコイイ。なんでダサいってみんな見下すんだろ。 おかしい
この曲ずっと流してこのブログ書いてた。いい曲です、きけ!
おやすみなさい
