「エル・ア・ターブル」1月号
首を長く待ってたものが届きました
エル・ア・ターブル2012年1月号
毎年熟読してて、
今年もそろそろパーティシーズンのメニューなんぞ
考えて、去年の号を再び穴があくまで熟読していた時でした
新号、やったね
今月号の付録は、、
ぬわんと!
DEAN&DELICA ワインクーラーバッグ
これ、ビニール製だから、
氷入れたらそのままワインクーラーとしても使える優れ物
おでかけ帰りは、そのまま折り畳めるから
コンパクトに収納できるし、なにより
そのまま持参してもかなりオシャレだし、
もう、ヘビロテ決定です
「パーティの準備はできた?」
毎年、掲載されているままのレシピで作ることもあるけど、
我が家流にアレンジするヒントを頂けるから
本当、わたしのバイブル的雑誌 「エル・ア・ターブル」
事前に用意すべきことから当日用意すべきことまで
懇切丁寧に書いてあるから、
ホント、参考になるのよね
今年はどうやらメイン
担当になりそうなので、
メイン系おかずばかり目が行ってしまいました
こちらのスペアリブも事前にマリネしておけば
オーブンで焼くだけだし、
牛肉とオレンジの煮込みの美味しそうなこと...
ワイン
にマッチすることは間違えないので
今年は煮込みにしようかな。。
けど、お客様の前でお鍋のふたをあけるという
パフォーマンス付きの、ローストポークのキャラメリゼも
捨てがたい
見ているだけでこちらにもいい香りが漂ってきます ←妄想中...
石坂優子さんのパーティ提案は、
一緒に飲みながら頂けるお料理
ってことで、前日も当日も2時間ずつ準備するだけで
来客中キッチンに立ちっぱなしってことなく
自分も楽しめちゃう「お酒がすすむ野菜料理」がたくさん
なかでもそば粉のガレットロールは、
見た目もおしゃれなフィンガーフードだし、
さすがなアイディアだなー
定番系では、コウ静子さん提案のお鍋のつけダレなんか
超参考になりました。
普通の鶏の水炊きが、タレ一つで
ぐんと美味しそう!
里芋肉団子鍋も、
肉団子がぼーんって入ってて
見た目ワイルドだけど、
マンネリ化するお鍋をちょっとしたアレンジするのに
なるほどなーと改めて感心
他に
たった3時間で完成しちゃうという
スピードおせちの数々。
まぁ御節は義母と一緒に準備するから
下手なことできないけど、
盛り付けなんか、とっても参考になりました
別冊の付録には
去年同様、長尾智子さんのスパイス&ハーブカレンダーと
新連載 ケンタロウさんに習う 鶏もも肉のレシピ
うちは鶏肉使用頻度がとっても高い食卓なので
こういった企画はすぐ飛びついちゃいます
基本のチキンソテーの作り方について解説してたけど
鶏肉って下ごしらえと身から出る水分の扱い方が
仕上がりの決め手だそうです。
あまりに美味しそうなので、
今夜は我が家もチキンソテー
胸肉を使っているので、
ジューシーさを出すために
すりおろした玉ねぎ、生姜、りんごに漬け込んでます
あとは塩味でグリルするだけだけど、
キッチンペーパーで水分を吸い取りながら焼くことを忘れないようにしなきゃ
わたしは、入浴中に雑誌を読む派です。
なので、「エル・ア・ターブル」はバスルームに常駐してます
お風呂で温まりながら美味しいものに思考を巡らせるのが
一日の疲れを吹っ飛ばす、わたしのストレス解消法です。
エル・ア・ターブル2012年1月号
レビューブログからサンプルをいただきました
いつもありがとうございます。

エル・ア・ターブル2012年1月号
毎年熟読してて、
今年もそろそろパーティシーズンのメニューなんぞ
考えて、去年の号を再び穴があくまで熟読していた時でした

新号、やったね

今月号の付録は、、
ぬわんと!
DEAN&DELICA ワインクーラーバッグ

これ、ビニール製だから、
氷入れたらそのままワインクーラーとしても使える優れ物

おでかけ帰りは、そのまま折り畳めるから
コンパクトに収納できるし、なにより
そのまま持参してもかなりオシャレだし、
もう、ヘビロテ決定です

「パーティの準備はできた?」
毎年、掲載されているままのレシピで作ることもあるけど、
我が家流にアレンジするヒントを頂けるから
本当、わたしのバイブル的雑誌 「エル・ア・ターブル」

事前に用意すべきことから当日用意すべきことまで
懇切丁寧に書いてあるから、
ホント、参考になるのよね

今年はどうやらメイン
担当になりそうなので、メイン系おかずばかり目が行ってしまいました

こちらのスペアリブも事前にマリネしておけば
オーブンで焼くだけだし、
牛肉とオレンジの煮込みの美味しそうなこと...

ワイン
にマッチすることは間違えないので今年は煮込みにしようかな。。

けど、お客様の前でお鍋のふたをあけるという
パフォーマンス付きの、ローストポークのキャラメリゼも
捨てがたい

見ているだけでこちらにもいい香りが漂ってきます ←妄想中...

石坂優子さんのパーティ提案は、
一緒に飲みながら頂けるお料理

ってことで、前日も当日も2時間ずつ準備するだけで
来客中キッチンに立ちっぱなしってことなく
自分も楽しめちゃう「お酒がすすむ野菜料理」がたくさん

なかでもそば粉のガレットロールは、
見た目もおしゃれなフィンガーフードだし、
さすがなアイディアだなー

定番系では、コウ静子さん提案のお鍋のつけダレなんか
超参考になりました。
普通の鶏の水炊きが、タレ一つで
ぐんと美味しそう!
里芋肉団子鍋も、
肉団子がぼーんって入ってて
見た目ワイルドだけど、
マンネリ化するお鍋をちょっとしたアレンジするのに
なるほどなーと改めて感心

他に
たった3時間で完成しちゃうという
スピードおせちの数々。
まぁ御節は義母と一緒に準備するから
下手なことできないけど、
盛り付けなんか、とっても参考になりました

別冊の付録には
去年同様、長尾智子さんのスパイス&ハーブカレンダーと
新連載 ケンタロウさんに習う 鶏もも肉のレシピ

うちは鶏肉使用頻度がとっても高い食卓なので
こういった企画はすぐ飛びついちゃいます

基本のチキンソテーの作り方について解説してたけど
鶏肉って下ごしらえと身から出る水分の扱い方が
仕上がりの決め手だそうです。
あまりに美味しそうなので、
今夜は我が家もチキンソテー

胸肉を使っているので、
ジューシーさを出すために
すりおろした玉ねぎ、生姜、りんごに漬け込んでます

あとは塩味でグリルするだけだけど、
キッチンペーパーで水分を吸い取りながら焼くことを忘れないようにしなきゃ

わたしは、入浴中に雑誌を読む派です。
なので、「エル・ア・ターブル」はバスルームに常駐してます

お風呂で温まりながら美味しいものに思考を巡らせるのが
一日の疲れを吹っ飛ばす、わたしのストレス解消法です。
エル・ア・ターブル2012年1月号
レビューブログからサンプルをいただきました

いつもありがとうございます。