疾風怒濤で駆け抜けた金土日
最後にたどり着いたのは水槽の前

キラキラと泳ぐ魚をうっとり眺めていると
さっきまでのフワフワとした自分を思い出したりして…
が、
突然悪魔が舞い降りて
憐れ魚は調理場へ…

「無常」ということばがぴったりの 
秋の夕暮れの居酒屋でありました。