くちづけん~なるほど…私は 宅間孝行 の演技が舞台用のオーバーな感じなので気になったんですが舞台のように作った映画ということでした。物凄い感動とか涙、涙とかあまり湧いてこなかったただセリフに厳しいものがありやたらそれが頭に残りました。そしてなんであんなに合成丸出しの写真をつかうのか…そして宮根誠治は必要なキャラなのかそして隣の人はなんで大きなポップコーンを一人でガシガシ食べまくっていたのかetc…色んな意味で考えさせられる映画ではありますiPhoneからの投稿