暖かいかと思えば寒い日が続く今日このごろ
みなさんいかがお過ごしですか?
昨日、ピックアップブログで取り上げていただきました。
いつもアクセス、いいね、読者登録、コメントありがとうございます(*^_^*)
嬉しいです!
さて、今日は3月11日
いつもと少ーし違う特別バージョンでお送りします(^_^)
私が普段、お手伝いさせていただいている活動に、
「子ども達の書いた詩を世界の人たちに読んでもらおう!」
という翻訳プロジェクト(スカイライト・プロジェクト)があります。
(あ、私は英語、出来ませんので挿絵描かせていただいてます。ハイ(^_^))
その中から、今日は小学4年生の男の子の書いた詩を
紹介させていただきます。
スカイライト・プロジェクトは、児童詩集「青い窓」を翻訳させて頂いています。
「青い窓」は、今年の5月で創刊58年になる、福島の郡山市で創刊された歴史のある児童詩集です。
この詩は2012年に書かれました。
今ではこのような風景はほぼ見られないそうですが、
南相馬市ではまだ普通に生活できるエリアとそうでないエリアが混在するそうです。
捜索活動については、官民合わせて今もまだ続いているとのことです。
みんなが幸せになれますように!(*^_^*)

