2018.8.20~23釜山旅の記録を綴っています

機会があったら行ってみたいなーと思っていた場所がパッ
と頭をよぎって
と頭をよぎって西面駅から二つ目の凡一駅(ポミル駅)で途中下車しました。
少し歩くと鉄橋クルムダリ(雲の橋)に到着。
釜山を舞台に4人の幼なじみの壮絶な人生を描いた映画です。
ハングルを勉強し ある程度は理解できるので字幕なしでも(100%ではない!!)ナントカ
楽しめるのですが
楽しめるのですがこの映画 セリフは殆ど釜山訛り。字幕なしで聞き取るのが難しい
(映画「弁護人」もそうでした)
(映画「弁護人」もそうでした)でも独特の抑揚が面白く 争うシーンのセリフ(コノヤロウ的な^^;)も興味深かったです。
映画の中で4人が走って駆け上がったのがこの鉄橋です。
映画のシーンより
遠くに見える階段、先程の顔が見えますね
この看板の前のバス停を見ると、南浦洞行きの番号があります。
さっきの凡一駅に戻り地下に潜るのも面倒なのでここからバスに乗りました。
…が! あれ⁉︎ 戻ってる

反対方向のバスに乗ってしまった

仕方がないので西面で降り地下鉄に乗りました

初日から暑く晴天が続いており、喉がよく渇く

ちょっと甘いものが欲しいなぁ…と
南浦駅7番出口前のカフェに立ち寄りアイスカフェモカを購入。
宿に戻って休憩です。
この日晩ご飯は一人飯ではなく、ふとして出会った旅トモさんと

チェーン店で知名度が高いのですが、実は私初めて

もうひと方 来られた旅トモさんに連れられて屋台へ
またまた一人増えて三次会へ
ピンデトックは緑豆の粉を用いて作られるチヂミ(ジョン)です。
外はサクッ、中はフンワリ

釜山のマッコリ 생탁(センタク)で乾杯

飲みやすくて美味しい

旅トモさんありがとうございました!
今宵もお腹いっぱい飲み食いでいいんかぃ
翌日は遠出をするために少し早めに起きます。
続く










