集団ストーカー被害に遭遇し、貯金が底をつく。
転職を繰り返し、手持ちの資金がなくなる。
そこで、生活保護の申請に向かいました。
自分は神奈川在住ですが、神奈川の場合、無料低額宿泊所というNPOの管理するアパートなどで、
共同生活を送ることになります。
それでないと、生活保護が受理されないという事態になります。
無料低額宿泊所にて、共同生活を送ることになったのですが、
そこの施設は安全上の理由という説明で、ドアにカギをかけることが禁止されています。
違反すると退去になります。
高齢の入所者に、「ホモがいるから気をつけろ」と注意をされました。
朝、目が覚めると、肛〇付近がヌルヌルしており、体液のようなものが付着していました。
夜中に完全に熟睡したのを見計らい、鍵のかからないドアから侵入し、レイプしたようです。
施設長に相談しても、「起きていたのか?見たのか?」と言われただけで、何の対応もありませんでした。
元チンピラのような中年男性の入所者が、やたら馴れ馴れしく絡んでくる上に、
自分の着替えを覗いていました。
何か言うと、二言目には自分に対して「女だ!」などと、女扱いし、やたら体をすり寄らせてきました。
どうやら、「男」を「女」扱いし、性欲を処理しようとしたようです。
これが、生活保護レベルの人達の、現実です。
社会から落ちこぼれた、社会的不適格合者の集まる、無料低額宿泊所などは、ほぼ男性の同性愛者が入所しています。
横浜市のほうに、ホームレスを収容する施設があるのですが、そこにも当然のようにホモが入所していました。
夜中にドア越しに、男性の同性愛者が行為をしている物音が聞こえ、非常に胸糞が悪くなりました。
集団ストーカーの加害行為で就業妨害を繰り返し、行き場所をなくし、生活保護を申請させ、
無料低額宿泊所などで、男性の同性愛者と共同生活を送らせ、夜中にレイプさせるという加害行為が、
集団ストーカーの加害行為のマニュアルとしてあると考えます。
相手を精神的に追い詰め、破滅させる手口の一つです。
2020年東京五輪・パラリンピックのトライアスロンに使われるお台場海浜公園は、
簡易処理された下水が垂れ流され、水質が悪化しています。
2017年の夏の水質検査では、大腸菌の数が、国際トライアスロン協会が定める基準の最大21倍が検出されたそうです。
平たく言えば、トイレの汚水が流れ込む場所で泳いでいるのと同じことになるのでしょう。
世界から、はるばる日本へ来るオリンピック選手に、非常に無礼な扱いをしているのではないでしょうか?
ただ、夜中にホモにレイプさせ、挑発行為を繰り返す、
品性の無い、野蛮な性犯罪者の集まりの集団ストーカーの跋扈する異常な国では、
この位は何とも思わないのかもしれません。