ネットでたまたま見つけました。3年前の、関東のホットスポットを調べたデータです。

http://sharetube.jp/article/2131/

 

以前のブログで、千葉県の印旛沼では、高濃度の放射性物質セシウムが検出され、人の立ち入りが禁止されていること。

関東は大丈夫なのか?との疑問を感じていましたが、上のブログで答えが出ました。2016年のデータなので、

今はさらに広がっていても不思議ではありません。

東京ですら、ホットスポットだらけです。

 

関東全域が放射性物質で汚染されるのも時間の問題では?と以前のブログで危機を感じていましたが、

もうすでに汚染されつつあったと、 東京で被ばくするなら、この国はもう…

 

東京で青春を謳歌している大学生や、通勤しているサラリーマン、

集団ストーカー被害にあっている被害者、工作活動をしている加害者、

東京にいる人はほぼ全員、ホットスポット付近を歩いています。

つまり、毎日、微量の放射性物質を呼吸とともに体内に取り入れてしまっていることになりますね。

内部被ばくしますが…

なぜ、このことは一切触れられないのでしょうか?

 

自分には、南海トラフ大地震と同じ扱いのように思えます。

都合の悪い情報は、なかったことにして、言わないようにしているんじゃないかと…

 

地震の専門家によると、東日本大震災、北海道胆振東部地震、その2つの大地震の前に、スロースリップと言われる現象が起きていたこと。

そして、南海トラフ大地震が想定される地域でも、そのスロースリップが発生していることを説明していました。

この2つの巨大地震の前に確認されていたスロースリップが発生したにもかかわらず、なぜ最近では一切報道されなくなったのでしょうか?

 

南海トラフ大地震の際には、新宿にも1メートルの津波が襲撃するとシュミレーションされています。

津波の高さは1メートルで、致死率が100%になります。

 

南海トラフ大地震が発生したとき、新宿に通勤通学していた場合、津波の被害にあう可能性があります。

 

南海トラフ大地震が迫っていて、もし、自分が新宿にある会社に通勤していたら、転職を考えますね。

仕事どころではなくなります。

 

パニックになりますね。

 

そのことと、最近報道しなくなったことと、何か関係があるのでしょうか?

さらに、東京中ホットスポットだらけでは、東京にいること自体が高いリスクを背負うことになります。

 

高濃度の放射性物質が検出された場所が東京のそこら中にあり、

この勢いなら、本当に関東全域が放射性物質で汚染されるのも時間の問題ですね。

南海トラフ大地震発生の際には、1メートルの津波が新宿を襲撃するシュミレーションが出ています。

そして、老後は年金だけでは暮らせず、2000万不足するという報告書を、受け取らず「なかったこと」にする政府。

森友学園国有地8億円値引き問題で、交渉を担当した財務省職員が自殺しました。

元TBSワシントン支局長山口氏の、ジャーナリストである伊藤詩織さんへのドラッグレイプ事件を、

逮捕直前で中止したとされる警察官僚の中村格氏、次期警察庁長官への出世が確実視されたという報道が流れました。

 

かつて、戦時中、国民を弾圧するのに猛威を振るった治安維持法と、本質的に同じ内容の「共謀罪(正式名称 テロ等…)」も、

参議院での審議すら行わない前代未聞の強行手段で成立しました。

 

日本国 第92代 内閣総理大臣の 麻生太郎氏は、かつて、このようなことを発言していました。

 

『憲法は、ある日気づいたら、ワイマール憲法が変わって、ナチス憲法に変わっていたんですよ。だれも気づかないで変わった。あの手口学んだらどうかね。』

 

そして、北方領土を訪れていた(当時)維新の会に所属していた丸山穂高氏

 

「戦争しないと、いけなくないですか?」

 

丸山穂高氏は、維新の会に所属していた時に、テロ等準備罪の審議を、大声を上げてストップさせ、

議長に裁決を促し、強行採決に踏み切った当事者です。

 

国内の不平不満が高まったときは、外に敵をつくりだし、批判の矛先をずらす手法は、

よく使われるテクニックだと専門家は解説します。

 

今はそれが韓国のようです。あえて韓国国民の感情を逆なでするような行動をとり、

反日のムードが高まると、それを利用し、隣国を悪者扱いすることで、

支持率を回復を試みているように思えます。

 

ただ、韓国が冷静に大人の対応をすると、この日本の異常なまでの幼児性が浮き彫りになってしまうと思います。

異常なまでの幼児性は集団ストーカー加害者の工作員にも、見られる共通点です。

 

かつて、日本の歴史の出来事の【ええじゃないか】運動が、起きているのではないかと思えるほどに、

日本がヤバいです。

 

世も末だという感覚は、【末法思想】 と同じなのかと思います。

 

もはや、踊りながら念仏を唱える【踊念仏】 が流行しても、何も不思議じゃなくなるんじゃないかと思います。

 

 

日本の借金である赤字国債が1200兆円にも達し、財政破綻すれば、国民1人当たり800万円の借金を返済しなければならず、

5人家庭なら、4000万円を支払うことになります。

 

財政破綻した国の紙幣の価値はなくなり、ただの紙切れになります。

 

南海トラフ大地震が発生すれば、日本経済は、それに耐えられる余力はなく、財政破綻すると、経済に詳しい人は話しています。

 

財産も失い、紙幣の価値も失い、輸入品も買えなくなる。

ただでさえ、食料自給率が30%とされているこの国で、輸入品も買えなくなったら…

 

 

だから、海外の永住権を手に入れたりする人の話などを、よく耳にするようになったのでしょう。

 

外貨預金、初めてやってみたという人のブログも見かけました。

 

今、政府を批判すると食いぶちを失うと言われています。

現に、政府高官にするどい質問をした国谷キャスターは、誰もが知っているNHKの看板キャスターでしたが、

降板されました。

少しでも批判すると、仕事を失う状態で、果たして、ジャーナリズムは機能するのでしょうか?

 

それほどまでに、批判を恐れるのは、なぜでしょうか?