不溶性放射性物質セシウムは存在するようです。

溶け落ちた核燃料棒からセシウムが発生し、原子炉内に充満する。

高温で断熱材などに吸着され一体化する。

そこで水蒸気爆発で粉々になり、微細な粉末となり、上空へ放出され、

風と共に関東全域に降り注いだようです。

水溶性の放射性物質セシウムの場合は、体液に溶けることで、体外に排出することができます。

しかし、不溶性の場合、溶けないので体の中に留まり続けます。

呼吸とともに、肺の奥の肺胞に付着すると、ずっとそのままになります。

放射性物質を体内に付着している状態です。

 

ネットで調べた結果ですが、セシウムは心臓麻痺を引き起こしてしまうそうです。

個人で、放射線のデータを集計しているブログも多く、それらを確認する限りでは、

福島の原発事故はコントロールされるどころか、世界最悪の原発事故として、いまだに収束の見込みもなく、

関東全域が放射性物質で汚染されるのも時間の問題のように感じるのですが…。

 

2020年の東京五輪パラリンピックのトライアスロンで使用される競技場の海水浴場が、

トイレの汚水が流れ込み、大腸菌が問題視されているような、う〇こ臭い水域で選手に競技をさせるのは、

『国際社会に対して、恨みでもあるのか?』と不思議に思います。

 

自分に起きている被害ですが、

集団ストーカーにより、出費を増大させ、アパートの入居資金を貯めさせず、

生活保護に追い込み、鍵のかからない部屋で、生活保護者で集団生活をさせる。

その中に、同性愛者を工作員として派遣し、夜中に性的暴行を加える。

 

それを訴えると、『起きていたのか?見たのか?』とまともに取り合わず、

精神障碍者扱いし、社会から隔離しようとするマニュアルのようです。

 

そんな国ですから、キャンプをして、オリンピック期間中過ごそうとしている訪日観光客は、

考えを改めたほうがいいです。

テントのような鍵のかからない所で就寝することは、ホモへのセックスアピールと捉えられても、

不思議ではありません。

異常なまでの幼児性を持つ、知的障碍者のホモを抱える集団ストーカーの跋扈する野蛮な国ですから、

男ですら、野宿は危険です。ホモに襲われても文句も言えません。

 

なぜなら、この国は、ドラッグレイプされたと、被害者である女性自身が、証拠を集め、

メディアの前で実名で被害を訴えても、加害者が逮捕直前で捜査が中止になる国です。

 

捜査を中止したのは、次の警察庁長官への出世が確実視された警察官僚の中村格氏です。

理由は、【(就職の相談という魂胆があったのだから)所詮は男女の問題】だ、そうです。

 

このようなことから、たとえ訪日観光客の男性が、野宿してホモに犯されても、まず、相手にもされないのでは?

女性はもう、言うまでもありません。

 

少し前ですが、小2少女が、首を絞められて殺害され、その後、新幹線に轢かれるという凄惨な事件がありました。

報道記者の取材では、殺害された少女が、「黒い服の男に追いかけられた」と話していた。

その日のうちに殺害され、遺体をバラバラにされた。

 

数日後、警察は、「黒い服の男は事件とは無関係」と報道しました。

 

殺された少女が最後に話したことを、完全に否定する報道でした。