静岡県警を退職された方の書かれた書籍があります。
公安警察業務を担当されていた方の書籍です。“Good bye 警察”というタイトルです。
amazon で購入できます。
その中の一節に、このような記述がありました。
『お笑いで書いているのではなく本当のこと』と前置きしたうえで、
『公安業務の一環として、対象と一緒に風呂に入り、「俺を男にしてくれ」と頼みこむ。』
…何を書いているのか理解できない方もいらっしゃると思います。
自分も最初読んだときは ポカーン ( ゚д゚)
としました。もう一度読み、じっくりと思考しました。
まず、第一に、「お笑いで書いているのではなく本当のこと」と前置きされていることから、
そのまま書けば、一般人は笑い転げる可能性があったと…
でも、対象と一緒に風呂に入ることで、何を笑うことがあるのだろうか…?
第二に、「俺を男にしてくれ」という言葉の意味ですね。
もともと男である男性が、わざわざ「男にしてくれ」と頼む?
女性とセックスをしたことのない男性が、好きな女性に「俺を男にしてくれ」と言えば、
それはセックスをするという意味になりますが…、
男同士ですよね…
お笑いでなく本当のこととして、公安業務の一環で、
対象と一緒に風呂に入り、(裸の状態で)「俺を男にしてくれ」と頼む…
… … … … はっ! ( ゚Д゚)
ホ〇
まさか天下の安心安全を担う公安警察が、そんなことをしていたとは…。
そういえば、かつて単発のアルバイト先で、工作員の一人に、
元反社会的勢力の構成員だったと思われる工作員が、
仕事中に、
壁に手をつき、こちらを振り返り、ケツを突き出すポーズをとっていました。 (*_*;
あまりにも不気味すぎて、そいつの半径3メートルには、誰もいないミステリーゾーンが出来ていました。(100人くらいアルバイトはいたのですが)
工作員はどこで、同性愛者に調教されたのか、謎が残りますね。
公安警察の業務の一環と、関係があるように思えるのは、
ただの偶然の一致でしょうか?
さらに、どんなにカギをかけても侵入するカギの解除技術を保有している部門。
寝ている間に強制性交を行っているのに、目を覚ますことがないのは、麻酔か、薬物を投与されているためであり、そのようなものを扱える部門。
それを長年行っても、誰も逮捕されていないこと。
などを、満たす組織は、果たしてどこにあるのでしょうか?
こればかりはカルトと呼ばれてしまっている宗教団体には無理です。
トカゲの尾っぽ切りのように、すべての罪を擦り付け、本体は生き残る手法です。
今は消されてしまいましたが、被害者の書かれたブログで、
医師の発言として、
【大きな声では言えないが、警察なら食品に薬物を混入することも可能】と書かれていました。