ブーゲンビリアが咲いていてパーラーもあり、潮風や台風から守るための沖縄らしい家屋です♪
お洗濯も出来て海と山が見える屋上で
干すと一時間もしないでパリッパリに乾いちゃいます
大阪からいらしたフェスでアルトサックスを演奏されるお姉さまと同じお部屋です
お部屋の前にはショップがありレゲエが流れてきて何だかガラムも香ってきています
島人はお風呂に浸かる習慣がないので
シャワーのみ、シャワーしているとボイラーの匂いがしてきます。何だか好きなんだなぁ この匂い
木には白猫ちゃんがなっています
って、なになに?
助けてぇ はさまっちゃったニャー
黒猫ちゃんも登場 いっちょまえに爪磨いでるぅ
日かげ見つけるの得意みたい
さぁ これから お仕事行ってきまぁす
楽しみだニャー
Android携帯からの投稿
そして兄の友人が迎えに来て下さり民宿 黒潮へ
ヤモリがキュッキュ鳴く何とも懐かしい雰囲気の宿
この蒸し暑さ 開けっ放しのシャワーのみのお風呂場
この感じ忘れてたなぁ…
すっかり都会っ子になったもんだ。
そして上陸してまず初めにしたことは
水着に着替えて海へ
やっぱりスノーケルしなくちゃね
海では、あんた何してるぅ。どこから来たね?と5才の子に遊んでもらい、自宅(クリーニング屋さん)まで教えてくれて。
島を案内してくれました。
とは言っても、まだまだ5才。
近所のお友達のお家(ダイビングショップとご飯屋さん)を2件教えてもらいました(笑)
カラスが鳴くから帰りましょうの島の放送が流れバイバイ
うろうろしていたら、お店で懐かしのジューシーのおにぎりとなかよしパン発見♪
何だか楽しいな

Android携帯からの投稿
今回、片道7480円のJetstarです
ところが定時になっても一向に離陸する気配がなく、ちびっこは泣き出すしオラオラ系な方は、ねぇちゃん何やっとんじゃい なピリピリムードで ようやく機内アナウンスが入り、重要な機器が故障しており復旧に時間がかかる模様です。最善の策を考えておりますのでいましばらく、ご着席のままお待ち下さい。と
んー仕方ない と思いながらも久米島行きの日本トランスオーシャンに乗り換える時間は一時間。ちょっと焦るけれど まっ仕方ないか。と自分に言い聞かせ待つこと40分。
復旧の見込みがないため違う飛行機に乗り換えることに。
そしてバスが来るのを待つこと、すでに一時間。うん、もう間に合わない。と確信。
そしてバスはこないまま、機器が復旧したので、やはり今乗ってる飛行機で那覇空港へ向かう事になり、何だか不安。
一応、CAさんに久米島行きに乗り継ぎすることを伝えると、自分で連絡して下さい。とあっさりバッサリ…
隣りの座席のおば様がひどい対応ね。それは料金に入ってないのよ。と、なるほど!そして自分で連絡先を探し電話をしようとしたら、只今、離陸の準備中ですので携帯のご利用はお控え願います。とな(-_-)
そして、1時間20分遅れで離陸、途中 機長の挨拶で到着予定時刻は10:10
沖縄の天気は晴れ 気温は32度
私が乗りたかった久米島行きの出発時刻も10:10
那覇空港に到着
隣りのおば様が、早く行きなさい!頑張ってね(^^)/ と声援をおくって下さり何だか晴れやかな気分!
でも現実は厳しく時すでに遅し。
でも、でもJTAの方はとぉーっても優しくて、遅延の確認が取れておりましたので、その後の飛行機に残り2席ありますので変更しますね(^^)と、その座席は非常口の真横で緊急時にはハッチを開けて誘導のお手伝いをするそうですが、緊急時はこないと信じて…
でも、次の飛行機まで三時間。
何しようか、空港のDFS見たり もう お土産選んだり
ナポレオンフィッシュみたり
沖縄ローソンに感動したり
一人で念願のソーキそば食べて
お腹いっぱいで久米島に向かいました。
つづく
Android携帯からの投稿
4月から専門に通い初めた長女
月に一度は伊豆や伊東、大島に能登半島と
海洋実習に行っていました
念願のダイビングライセンスも取得でき
いよいよ というか もう就活が始まっています
水着を着たままパソコンの前に座りレポート作成していたり
そんななか、友人に誘われサーフィンを始めるみたい…
サメに片腕を食べられた女の子の実話や、
ブルークラッシュを見たり
水族館のオルカを海に返してあげる男の子のお話
フリーウィリーを見て夢をふくらませています
そして、私も夢をふくらませながら
長女にエステの学校のモデルさんになってもらい練習しています
少しでも疲れが取れてくれるといいのだけれど
いつ何がどうなるか わからないからこそ
今出来ることに感謝しながら、精一杯頑張ります
忙しい毎日
忙しいとは心を亡くす。と書きますが
大切なものをいつでも受け止められるように
自分だけの大事な時間や気持ち
いつまでも大切にしていたいです
雨が降って気持ち良さそうにしているアジサイ
本当にキレイな色合いですねぇ
やっぱり、この時期になると鎌倉に行きたくなってしまいます
Android携帯からの投稿
月に一度の定期検診の時
お花を生けてきて下さるお花の先生の
展覧会へ行かせて頂きました
自分が考えていたいけばなのイメージを
遥かに超える作品ばかりで驚いてしまいました
華道は日本発祥の芸術・・・アートですねぇ
この大胆な作品
どんな方が生けているのか想像するのも楽しいですね
欧米ではどこから見ても統一したフォルムが
感じられるように生けるそうです
細いクリスタルに生けてあるので
まるで宙に浮いているように見えますね
個人的にとても気に入った作品
白・グリーン・水
シンプルなのにとても惹かれてしまいました
先生が今回出展された作品がこちら
ダイナミックで思わずカッコイイ
と叫んでしまいました
母の日にはカーネーションで作ったプードルの
いけばなを持ってきて下さいました
いろいろな場所で
いろいろな方と出会い
その一つ一つが今の自分の支えとなっていること
感謝の気持ちでいっぱいです
いつもいつも ありがとうございます
Android携帯からの投稿
オブリビオン観てきました
と言うより今回はトム・クルーズに会うのが目的

前日は、お家から劇場までの行き方を間違えないように
まだ明るいうちに一人で下見してきました

そして当日、2階の7スクリーンでプレミアム試写会
私たちのチケットはあくまでも舞台挨拶付きの試写会なので
撮影やサインをもらったりできないのですが
映画のスクリーンに外で行われている撮影会&サイン会
の模様が映し出されていて、試写会の2時間前からずっと
ファンサービスをされていたそうです
早く会場に来てぇ
と司会のクリスベプラーさんもヤキモキしていました
私たちは前から2列目のB列
しかもド真ん中
最前列のA列は誰も座らないので丸見えです

やはり写真は撮れないので・・・
外で行われていたファンサービスが映し出されたスクリーンを

そしてトロンから2作目でオブリビオンを作成したという
ジョセフ・コシンスキー監督
トムのトップガンを観て憧れていたそう
コシンスキー監督もキュリレンコさんもとても素晴らしい方だから
みなさんも二人の活躍を期待していて下さいね
と映画の紹介と共にトムが熱く語っておりました

トップガンの時のトムは24歳
今、50歳・・・ますますステキになっている
Android携帯からの投稿


















































おめでとう

















後ろにちっちゃく
