ブルーノート第二弾
テーブルに置いてあるメニュー
一枚一枚にサインを書いてくれたそうです
さすが Ken's Bar のオーナー

オーナーの想いが熱いです
ほんの些細なことにも
気持ちが入っていて
グッと掴まれてしまいます

バレンタインスペシャル
お店の後ろに並んでいるテーブルがブルーノート枠

前のお席はファンクラブの女性の方ばかりでした
1曲目から even if 泣いちゃいます
あの歌詞・・・
あの声・・・
あの息遣い・・・
ズルすぎます
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