はい。表題のとおり、慎ちゃん始めました!
本日第1話です。
いやぁ、ちーくん√で出てきた慎ちゃんの一コマが忘れられずにw
小娘を「姉さん」と呼ぶ慎ちゃん。
はたして、どんなお話になるのか楽しみでーす!
注意事項
・私の中で、慎ちゃんは小娘よりも年下ですよ。
だって「姉さん」呼びだし。史実では、あの時点では小娘より年上なんでしょうが!
そんなの関係ないっす!私には年下なんだ!
・あと、諸事情により、「姉さん」が「ねーさん」表記になってます。少しでもイメージ崩されたくない方は、スルーしてくださいね。
そして、もちろんネタばれ全開です。詳しい攻略の記載はありません。
攻略中の娘様方、どうぞお気を付けくださいませ。
それでは、中岡慎太郎√第一話、感想でーす!
毎度おなじみ、小娘がどこで世話になるかを決めるところから始まります。
なかなか決めかねてる小娘に、どこに行っても大丈夫!と明るく元気に言う慎ちゃん。
高杉さんや桂さんもすごい頼りになるし、武市さんもしっかりしてるし…
と、みんな頼れるお兄さんだよということを小娘にお話しします。
ちゃんと突っ込みどころも用意しておいてくれてますw
「以蔵くんは、おいといても」←wひでぇ
そして、りょまさんを褒めちぎります!!!りょまさん√でもそうでしたが…。
りょまさんの事、大好きなんだなー(*^.^*)
慎ちゃん、私と気が合うね?←違う
小娘の選択肢は「尊敬してるんだね」にしたら、花が飛びましたw。
で、寺田屋にくれば間違いないっす!と言う慎ちゃんに、小娘は「慎ちゃん、助けてくれる?」と問います。
「命をかけて守るッス!」 おぉ!慎ちゃん!男らしい!
命かけなくていいけど。という小娘のモノローグが入り、さっそく寺田屋に向かいます。
と、歩き出した小娘がなぜか転びそうになり、思わず慎ちゃんの手を掴みます。
その手を「何をするんですか!」と払いのける慎ちゃん。
おおぉっと!びっくりした。
慎ちゃん、小娘が手をつなごうとしたのかと思い、思わず振りほどいてしまったそうです。
・・・いくら小娘でも、いきなり繋ごうとはしないだろうよwww
小娘はそんな慎ちゃんに謝りながら、「手はつながないの?」とたずねます。
「男は前、女はその後ろを歩くものっす!手を繋ぐなんて、はしたないっす!」
とのお答えが返ってきました。
小「慎ちゃん、古い」
慎「えー!古いっすか!?龍馬さんもそう言ってました。これからは男女が並んで歩く時代だって・・」←ちょっとしょんぼり
慎「ねーさんもそう思うッスか?」
小娘は、自分のいたところではそれが当たり前だけど、と思いつつ「好きな人とはつなぎたいかな?」と答えます。
慎ちゃんはそれを聞いて背中を向け黙ります。
ちょっと沈黙して
慎「古くても、男は女を守るもの。手を繋いでたらいざというときに刀が抜けません。だから、前を歩くし、手も繋ぎません」
としっかり言い切る慎ちゃん。
そんな慎ちゃんを見て、頼もしく感じた小娘でした。
まぁ小娘、「意外と亭主関白なんだな…」と心の中で突っ込んでましたが。
ねー。
私も、ここのやり取りで、頭の中のBGMが関白宣言…。すまん。
寺田屋に戻ると、りょまさんが「まっちょったぜよ!」と笑顔で迎えてくれました。
きゅんきゅーん(*´▽`)
で、なんで寺田屋を選んだかみたいな話になって、小娘が何気なく「慎ちゃんがいたから、選びました」みたいなことを口走ります。
りょ「な、なんで中岡なんじゃ!?世話ならわしがする!」←wwwwりょまさんw
そりゃ、私もりょまさんに世話されたいけどw
そしてちーくん信奉な以蔵の
「なんで先生じゃなく、そんなチビを!」
というセリフに対しての小娘
「チビなんて失礼だよ!慎ちゃんは…」←慎ちゃんの方をみて、若干言葉に詰まる
そして黙りこむ小娘。なんて失礼なw
慎「ねーさん、今、小さいと思ったでしょ」←しょぼん
「そっそんなことないよ!」と誤魔化す小娘。
ち「チビは今に始まったことではないし、それに童顔だ」
りょ「それを言ったらおしまいぜよ!」←大爆笑するりょまさん
そんなりょまさんを見て、かわいいと思っている私w
みんなが慎ちゃんをいじるのを見て小娘がかばいます。
「以蔵はすぐ斬る!とかいうけど、慎ちゃんは、器は大きいし、懐深いし!以蔵なんかよりずっと大人なんだからね!」
以蔵、憐れなりwww
慎ちゃんはそれをきいて顔を赤らめております。
かわいい( ´艸`)
りょまさんも、慎ちゃんは頼りになるし、強いしとフォロー入れます。
ちーくんと以蔵も、剣の腕をほめますがイチイチ「手が短い」だの「足が短い」だの言ってました。この師弟はw
そして、部屋の用意ができてる頃だから案内しろとりょまさんに言われて部屋へ。
部屋の広さにびっくりしながら、お金の心配をする小娘に
「りょまさんに任せておけば大丈夫です!あの人の器は大きいからねーさん一人くらいどってことありません!」
と言う慎ちゃん。
そこにまた、りょまさんが登場して
「わしの器はそろそろいっぱいぜよ」
何かを追い出さんとな!とか何とか言ってるのを聞いて、「俺は追い出さないでくださいよ!」と焦る慎ちゃん。
その後、師弟コンビも加わって、小娘の経緯とこれからの話をしようとするのを「今日は、ねーさん休ませてあげてください。」と止める慎ちゃん。
そんな慎ちゃんに、お前がいるからわしは好き勝手できるんじゃとか、しっかり者なんじゃとか、すごい頼りにしてるんだよということを慎ちゃんに伝えて、りょまさんは部屋から去ります。
がーーー!なんてカッコイイ男なのだ!りょまさん!!
やっぱ好きだーーー(ノ´▽`)ノ←結局こうなる
みんなが部屋を去ると、「みんな、ねーさんが心配なだけなんです。」とフォローを入れたり、着るものを用意してもらいましょうとか、これからの事とかを小娘に伝える慎ちゃん。
そんな、細やかに考えてくれてる慎ちゃんに、とっても感心する小娘。
そして「朝餉の時間に呼びに来ます」と言う慎ちゃんの言葉に対し「朝餉って何だろう」と考える小娘…。
うん、そうだよね。そうだった、そうだった。
「あさげっておみそしるですか?」ってちーくんにも聞いてたよねww
すっかり忘れてたよ。
以下、次話へ続く!
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
しかし、慎ちゃんに対する小娘!
なんか、今までと違うな…。やっぱり慎ちゃんがチ・・いや年下キャラだから?
しかし、慎ちゃん…
いいぞ、!意外性のある男だ!
慎ちゃんがしっかり者だという片鱗は、これまでの話の端々にあったけども、ここまでしっかり者だったとは!
うん、おら慎ちゃん好きかも!
最初の手を繋ぐエピソードは、これからなんかあるんですかねぇ。
伏線ですかねぇ。
慎ちゃんと小娘が手を繋いでる絵なんて、考えただけでキュンキュンしますけどね!
ピュアだわ!!
いや、べつに、りょまさんもピュアだけどさ…。
(ちーくんは…。ごめん、どうしてもピュアじゃない方向に…)
あぁ、どうなる慎ちゃん√
そしてどうする、課金…。
悩むのう…。
10話までに考えます。でも、たぶん課金してると思いますw
拍手を送る
次回からも、この調子でりょまさんが出てくるといいなぁ(*^v^*)←やっぱりそこ重要
本日第1話です。
いやぁ、ちーくん√で出てきた慎ちゃんの一コマが忘れられずにw
小娘を「姉さん」と呼ぶ慎ちゃん。
はたして、どんなお話になるのか楽しみでーす!
注意事項
・私の中で、慎ちゃんは小娘よりも年下ですよ。
だって「姉さん」呼びだし。史実では、あの時点では小娘より年上なんでしょうが!
そんなの関係ないっす!私には年下なんだ!
・あと、諸事情により、「姉さん」が「ねーさん」表記になってます。少しでもイメージ崩されたくない方は、スルーしてくださいね。
そして、もちろんネタばれ全開です。詳しい攻略の記載はありません。
攻略中の娘様方、どうぞお気を付けくださいませ。
それでは、中岡慎太郎√第一話、感想でーす!
毎度おなじみ、小娘がどこで世話になるかを決めるところから始まります。
なかなか決めかねてる小娘に、どこに行っても大丈夫!と明るく元気に言う慎ちゃん。
高杉さんや桂さんもすごい頼りになるし、武市さんもしっかりしてるし…
と、みんな頼れるお兄さんだよということを小娘にお話しします。
ちゃんと突っ込みどころも用意しておいてくれてますw
「以蔵くんは、おいといても」←wひでぇ
そして、りょまさんを褒めちぎります!!!りょまさん√でもそうでしたが…。
りょまさんの事、大好きなんだなー(*^.^*)
慎ちゃん、私と気が合うね?←違う
小娘の選択肢は「尊敬してるんだね」にしたら、花が飛びましたw。
で、寺田屋にくれば間違いないっす!と言う慎ちゃんに、小娘は「慎ちゃん、助けてくれる?」と問います。
「命をかけて守るッス!」 おぉ!慎ちゃん!男らしい!
命かけなくていいけど。という小娘のモノローグが入り、さっそく寺田屋に向かいます。
と、歩き出した小娘がなぜか転びそうになり、思わず慎ちゃんの手を掴みます。
その手を「何をするんですか!」と払いのける慎ちゃん。
おおぉっと!びっくりした。
慎ちゃん、小娘が手をつなごうとしたのかと思い、思わず振りほどいてしまったそうです。
・・・いくら小娘でも、いきなり繋ごうとはしないだろうよwww
小娘はそんな慎ちゃんに謝りながら、「手はつながないの?」とたずねます。
「男は前、女はその後ろを歩くものっす!手を繋ぐなんて、はしたないっす!」
とのお答えが返ってきました。
小「慎ちゃん、古い」
慎「えー!古いっすか!?龍馬さんもそう言ってました。これからは男女が並んで歩く時代だって・・」←ちょっとしょんぼり
慎「ねーさんもそう思うッスか?」
小娘は、自分のいたところではそれが当たり前だけど、と思いつつ「好きな人とはつなぎたいかな?」と答えます。
慎ちゃんはそれを聞いて背中を向け黙ります。
ちょっと沈黙して
慎「古くても、男は女を守るもの。手を繋いでたらいざというときに刀が抜けません。だから、前を歩くし、手も繋ぎません」
としっかり言い切る慎ちゃん。
そんな慎ちゃんを見て、頼もしく感じた小娘でした。
まぁ小娘、「意外と亭主関白なんだな…」と心の中で突っ込んでましたが。
ねー。
私も、ここのやり取りで、頭の中のBGMが関白宣言…。すまん。
寺田屋に戻ると、りょまさんが「まっちょったぜよ!」と笑顔で迎えてくれました。
きゅんきゅーん(*´▽`)
で、なんで寺田屋を選んだかみたいな話になって、小娘が何気なく「慎ちゃんがいたから、選びました」みたいなことを口走ります。
りょ「な、なんで中岡なんじゃ!?世話ならわしがする!」←wwwwりょまさんw
そりゃ、私もりょまさんに世話されたいけどw
そしてちーくん信奉な以蔵の
「なんで先生じゃなく、そんなチビを!」
というセリフに対しての小娘
「チビなんて失礼だよ!慎ちゃんは…」←慎ちゃんの方をみて、若干言葉に詰まる
そして黙りこむ小娘。なんて失礼なw
慎「ねーさん、今、小さいと思ったでしょ」←しょぼん
「そっそんなことないよ!」と誤魔化す小娘。
ち「チビは今に始まったことではないし、それに童顔だ」
りょ「それを言ったらおしまいぜよ!」←大爆笑するりょまさん
そんなりょまさんを見て、かわいいと思っている私w
みんなが慎ちゃんをいじるのを見て小娘がかばいます。
「以蔵はすぐ斬る!とかいうけど、慎ちゃんは、器は大きいし、懐深いし!以蔵なんかよりずっと大人なんだからね!」
以蔵、憐れなりwww
慎ちゃんはそれをきいて顔を赤らめております。
かわいい( ´艸`)
りょまさんも、慎ちゃんは頼りになるし、強いしとフォロー入れます。
ちーくんと以蔵も、剣の腕をほめますがイチイチ「手が短い」だの「足が短い」だの言ってました。この師弟はw
そして、部屋の用意ができてる頃だから案内しろとりょまさんに言われて部屋へ。
部屋の広さにびっくりしながら、お金の心配をする小娘に
「りょまさんに任せておけば大丈夫です!あの人の器は大きいからねーさん一人くらいどってことありません!」
と言う慎ちゃん。
そこにまた、りょまさんが登場して
「わしの器はそろそろいっぱいぜよ」
何かを追い出さんとな!とか何とか言ってるのを聞いて、「俺は追い出さないでくださいよ!」と焦る慎ちゃん。
その後、師弟コンビも加わって、小娘の経緯とこれからの話をしようとするのを「今日は、ねーさん休ませてあげてください。」と止める慎ちゃん。
そんな慎ちゃんに、お前がいるからわしは好き勝手できるんじゃとか、しっかり者なんじゃとか、すごい頼りにしてるんだよということを慎ちゃんに伝えて、りょまさんは部屋から去ります。
がーーー!なんてカッコイイ男なのだ!りょまさん!!
やっぱ好きだーーー(ノ´▽`)ノ←結局こうなる
みんなが部屋を去ると、「みんな、ねーさんが心配なだけなんです。」とフォローを入れたり、着るものを用意してもらいましょうとか、これからの事とかを小娘に伝える慎ちゃん。
そんな、細やかに考えてくれてる慎ちゃんに、とっても感心する小娘。
そして「朝餉の時間に呼びに来ます」と言う慎ちゃんの言葉に対し「朝餉って何だろう」と考える小娘…。
うん、そうだよね。そうだった、そうだった。
「あさげっておみそしるですか?」ってちーくんにも聞いてたよねww
すっかり忘れてたよ。
以下、次話へ続く!
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
しかし、慎ちゃんに対する小娘!
なんか、今までと違うな…。やっぱり慎ちゃんがチ・・いや年下キャラだから?
しかし、慎ちゃん…
いいぞ、!意外性のある男だ!
慎ちゃんがしっかり者だという片鱗は、これまでの話の端々にあったけども、ここまでしっかり者だったとは!
うん、おら慎ちゃん好きかも!
最初の手を繋ぐエピソードは、これからなんかあるんですかねぇ。
伏線ですかねぇ。
慎ちゃんと小娘が手を繋いでる絵なんて、考えただけでキュンキュンしますけどね!
ピュアだわ!!
いや、べつに、りょまさんもピュアだけどさ…。
(ちーくんは…。ごめん、どうしてもピュアじゃない方向に…)
あぁ、どうなる慎ちゃん√
そしてどうする、課金…。
悩むのう…。
10話までに考えます。でも、たぶん課金してると思いますw
拍手を送る
次回からも、この調子でりょまさんが出てくるといいなぁ(*^v^*)←やっぱりそこ重要