ついに、ちーくん√も15話です。

もう、やる前から心臓がドキドキしてました。
だってねぇ、やっぱり流れ的にさ…

はぁ…


というわけで、感想いきます。
恋の行く末を見守ってくださいww←某Mさん発言w

あ、いわずもがなですが、ネタばれ全開ですので攻略中の娘様たちは、閲覧にご注意くださいね。





























薩摩にわたってから、1年半。
再び京都へ戻ってきました。

ほらねー、この流れだよー。

1年半、とても穏やかな時間を過ごしたそうですよ。(ちーくんメールより)

1年半経って、小娘はちーくんに、名前で呼ぶように言われてるようです。
「半平太さん」
そう呼ばないと、返事しません、ちーくんwwうけるw

しかし、呼びにくいな、はんぺいたさん

でも、間違って「武市さん」と呼ぶ小娘に
ち「久々に間違えてくれたね?」←にっこり笑って指でおでこにコツンとしたそうですw

りょ「まーた二人の世界を作っちょるのう!」

わーー!よかったー!元気になってた(ノω・、)

いや、この後の展開を考えるといよかったとは言えないような気もするけどやっぱりりょまさんはかわいいw

以「後ろから見ると、夫婦のそれだ」
ち「そうだろうな」←wwww

りょ「これでまだ、口吸いもしてないんだと言うから、信じられん」←にやにやしてるww

し「武市さん、男じゃないっすね」
以「・・・・・!」←照れて無言w

以蔵・・・w

ち「下品な目で見るな!女郎ではないんだぞ!」
小娘モノローグ「そうやって言われる方がよっぽど恥ずかしい」←だよねw

そして、りょまさん風邪ひいてます。
ですよねーーーー(´_`。)だめだって、褌いっちょで潮風浴びちゃ…

ち「○○に迷惑をかけるな」
み「龍馬さんらしくていいじゃないですか」
ち「○○は龍馬に甘いな・・・」
りょ「わしは愛されとるからのう」←はい!と返事をしたのは私です。

そこでの選択肢「そりゃそうですけど」を選びたかった…w
でも、ここでKY選択してももうENDは変わらなそうだけど…選べばよかったかな…。


それはそれとして。


宿に向かおうとすると、慎ちゃんが二人でホトガラ(写真ね)撮ってくれば?と言い出します。

写真を撮り終わって近江屋に行くと、そこに新撰組を抜けた、へーすけ登場。

へ「○○!あの時は怖い思いさせてごめんな!」
のように、何度か小娘を呼び捨てにしてるとちーくんが「気易く呼び捨てにするな!」と怒ってましたw

そういえば、いつの間にかりょまさんが呼び捨てしてたー(〃∇〃)

まぁ、それも置いといて

へーすけは、あんたらマジで命狙われてるから、気をつけろよと注意喚起しに来てくれたそうです。
いや、「マジ」とか言ってないですけどね。
ニュアンスです。ニュアンス。

帰り際に、ちーくんと「死ぬなよ」「あんたらもな」みたいなやり取りをしてて、それを見ていた小娘は、なんだか一抹の不安を感じていたようです。


そして部屋に戻って談笑してるとりょまさんがくしゃみをしだします。
小娘「今夜は鶏鍋にしましょう!私、軍鶏買ってきますね!」
と言い出します。


一抹の不安はどうした!!


ち「僕も行こう」
以「それならオレが!」←あほw
し「あいかわらず空気読まないよね」←慎ちゃんwww

とまぁ、小娘とちーくんは軍鶏を買いに出かけるんですがね。
すっかり夜になってから戻ってくるんですけどね。

なんか、ふたりで出会ったころの話とか、危ない時は僕が助けに行くとかなんとか話してたんですけどね・・・・・


すいません、記憶にないです。このあたりの会話…

りょまさんが気になり過ぎて…

もう、「早く宿に戻れ!」とか思いながら読んでたもんで…。

ほんとすいませんwたぶん、いいところだったんですよねぇ…。失敗。

で、ようやく宿に戻ってくると、宿の中は真っ暗。
藤吉が斬られて倒れてるのを発見しました。
二人はびっくり!!!

あぁぁぁ!もーやだー!←泣きそう

藤吉が息も絶え絶えに2階に不審者が刀をもって上がって行ったことを伝えると、二人は急いで部屋へ行きます。

はい、部屋に入ると、不審者が二人。

そいつらの向こうに倒れているりょまさんと、慎ちゃんと、以蔵…
そして真っ赤に染まった部屋…

不審者「お前たち…」
   「見たな…」


続く…



つづいたーーーー!

頼みの綱の以蔵も斬られてたー!

のおおおおおおおぉぉぉぉおおおぉぉ!!!




えぐえぐえぐ…(ノ◇≦。)

りょ、りょ、りょ、りょまさん、りょまさんっっ!!!!

うぅ・°・(ノД`)・°・


誰か助けてー(/TДT)/


本日、18時35分以降、ついに最終話です。
私、だいじょぶかな…


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あぁ…りょまさん…。