昨夜、ネットワーク障害が発生してた模様で、小一時間ほどアプリに接続できず…。
ちょいちょいちょーい!と、一人焦っておりました。
だって、続きが気になり過ぎる……
なんとか1時過ぎにつながった時は、思わずガッツポーズしましたw
というわけで、佳境に向かってまっしぐらな第14話のネタばれ感想行きます。
攻略中の娘様、どうぞ閲覧にはご注意ください。
あ、それと、試しに設置してみた拍手への拍手(←日本語おかしい)ありがとうございます!
引き続き、よろしくお願いします☆
最近、まったくLFの話に触れてませんが、ノエルきいてますよ!たまに!←
クロス、弾いてますよ!
では以下感想です!
小娘が薩摩藩邸で目を覚ますところから始まりました。
自分のいる場所が分かっていない小娘…。何となく記憶がよみがえってきて
「武市さん!!!!」
と叫んで飛び起きる。
「今日ぐらい静かに過ごしたらどうだ?」
との声に振り向くとちーくんがおりました。
「た、た、たたっ・・・武市さん!!!!!」←抱きつく おぉ!小娘!
抱きつかれたちーくん、うれしそうw
「君から抱きしめてくれるのは嬉しいけど、けが人なんだけどな」←超嬉しそうw
選択肢「ごめんなさい」でいったん離れると、ちーくんが「おいで」って手を出す。←これ、好き
なかなか動かない小娘に
「昨日は、よくも、僕の言うことをきかずに無茶をしたね」←にらまれたw
「きなさい」
小娘観念して、ちーくんへ近づくと抱きしめられる。
そして
「ご褒美とお仕置き、どっちがいい?」←笑顔w
わおーーーーΣ(・ω・ノ)ノ
なんかさらっお、エ■い事を言いましたぜ奥さん!←私がおかしいだけです。
「お仕置き!!」って言いたくなるよねー(爆)
え?ならない?
ちーくんを愛してやまない娘様方、ご覧になってましたらご返答お願いしますw
小娘モノローグ「どっちも選べないけど、絶対恥ずかしいことのような気がする…」←わかってるw
ち「お薦めはご褒美なんだけどな」
と言って、小娘の唇を人差し指で押すちーくんwそしてそのまま、つついているw
ち「顔真っ赤だよ…どうしたの?」←笑顔 黒いw
小娘は、まさかこれがお仕置き!?と思って暴れだすと、ちーくんは怪我を痛がり肩をおさえる。それを小娘が支えると、ちーくん、押し倒したーーーー!
ぎゃーヽ(゜▽、゜)ノ
その後、一連の流れ
ち「選ばせてあげようと思ったのに、君が答えないから、お仕置きすることにしたよ」←激笑顔
以下、顔を赤らめながら笑顔で
ち「添い寝、してもらうよ」
ち「どんなに嫌がっても駄目だよ」
ち「これは、お仕置きなんだから」
殺す気ですか!
てかさー、てかさー、言っていい?
りょまさんは!!!???←声を大にして(いや、小声だけど)携帯画面に向かって言いました。
と思ってたら、大久保さんが盛大に咳払いをしながら現れました。
大「元気そうだな。もう出ていけ!」←爆笑したw
その後、小娘に事の顛末を話す大久保さん。小娘が急を告げに来て、そのまま意識失ったとか何とか。
ち「本当に無茶をして…」←頭なでる
大「ごっっっっホン!!!」「部屋移るか?武市君?なあ?」←再び爆笑。
大久保さん、最高w
がら悪いw←小娘も言ってたw
そして、ここでようやく小娘が「あの、みんなは?」←おせーよー!
大「それは・・・だな・・」←なんか含みあるような言い方
以蔵「小魚を食え!慎太!」
慎「ちび扱いだってわかってんのに、素直に食べらんないよ!」
と二人の叫び声が。
大「元気過ぎて、斬ってやりたいぐらいだ」←ため息
ち「…うるさい」←いらっと
てか、りょまさんは、りょまさんは、ry
と思ってたら
目が覚めないって!!!おい!!!
りょまさんが寝ている隣の部屋へ。顔色も悪くて、額に大きな汗がにじんでて、呼吸すら細いそうです…
あああああああああああぁぁぁぁぁ・°・(ノД`)・°・
で、大久保さんがすぐに薩摩に移すという話をちーくんに。
大「いろいろ整理しろ……後悔のないようにな」←かっこいい~
小娘とちーくんは外に出てその話をし始めます。
その後ちーくんのセリフ抜粋
「帰れ」
「って、言われるのがいや??」
「寺田屋での生活は楽しかったかい?」←そりゃもう!(私が言ってどうする)
「迷ってるなら、一緒に来ないか?」
「君はもう、僕らの仲間だ」←一瞬、某海賊の船長の顔が浮かんだのは内緒w
もう、なんだかちーくんの優しさに感動しちまったよ…泣けるだ…(´□`。)
でも、やっぱり小娘もいろいろ自分のいた世界の事を考えるといまいち踏ん切りがつかなくて、いろいろ迷ってる。
でも、ちーくんと離れたほうがきっと後悔するという結論に達して、一緒に薩摩に行くことに決めました。
ってことをちーくんに伝える小娘。
ちーくんは嬉しくて、小娘を抱きあげます。
「やっぱり君だけだ!僕にこんな喜びをくれるのは○○だけだ!!」
あ~、ちーくん嬉しそう~
よかったねー(´◇`*)
私も、うれしいよ~。読みながら、うんうん頷いてしまったw
でも、りょまさん・・・・だいじょぶ(ノ_-。)?
残りあと2話です。
りょまさんがどうなるのか、ひじょーに気になります。←こら
そしてちーくんと小娘はどうなるのか!?
乞うご期待。
拍手を送る
んでは、昼餉を食べて仕事に行ってきます。
ちょいちょいちょーい!と、一人焦っておりました。
だって、続きが気になり過ぎる……
なんとか1時過ぎにつながった時は、思わずガッツポーズしましたw
というわけで、佳境に向かってまっしぐらな第14話のネタばれ感想行きます。
攻略中の娘様、どうぞ閲覧にはご注意ください。
あ、それと、試しに設置してみた拍手への拍手(←日本語おかしい)ありがとうございます!
引き続き、よろしくお願いします☆
最近、まったくLFの話に触れてませんが、ノエルきいてますよ!たまに!←
クロス、弾いてますよ!
では以下感想です!
小娘が薩摩藩邸で目を覚ますところから始まりました。
自分のいる場所が分かっていない小娘…。何となく記憶がよみがえってきて
「武市さん!!!!」
と叫んで飛び起きる。
「今日ぐらい静かに過ごしたらどうだ?」
との声に振り向くとちーくんがおりました。
「た、た、たたっ・・・武市さん!!!!!」←抱きつく おぉ!小娘!
抱きつかれたちーくん、うれしそうw
「君から抱きしめてくれるのは嬉しいけど、けが人なんだけどな」←超嬉しそうw
選択肢「ごめんなさい」でいったん離れると、ちーくんが「おいで」って手を出す。←これ、好き
なかなか動かない小娘に
「昨日は、よくも、僕の言うことをきかずに無茶をしたね」←にらまれたw
「きなさい」
小娘観念して、ちーくんへ近づくと抱きしめられる。
そして
「ご褒美とお仕置き、どっちがいい?」←笑顔w
わおーーーーΣ(・ω・ノ)ノ
なんかさらっお、エ■い事を言いましたぜ奥さん!←私がおかしいだけです。
「お仕置き!!」って言いたくなるよねー(爆)
え?ならない?
ちーくんを愛してやまない娘様方、ご覧になってましたらご返答お願いしますw
小娘モノローグ「どっちも選べないけど、絶対恥ずかしいことのような気がする…」←わかってるw
ち「お薦めはご褒美なんだけどな」
と言って、小娘の唇を人差し指で押すちーくんwそしてそのまま、つついているw
ち「顔真っ赤だよ…どうしたの?」←笑顔 黒いw
小娘は、まさかこれがお仕置き!?と思って暴れだすと、ちーくんは怪我を痛がり肩をおさえる。それを小娘が支えると、ちーくん、押し倒したーーーー!
ぎゃーヽ(゜▽、゜)ノ
その後、一連の流れ
ち「選ばせてあげようと思ったのに、君が答えないから、お仕置きすることにしたよ」←激笑顔
以下、顔を赤らめながら笑顔で
ち「添い寝、してもらうよ」
ち「どんなに嫌がっても駄目だよ」
ち「これは、お仕置きなんだから」
殺す気ですか!
てかさー、てかさー、言っていい?
りょまさんは!!!???←声を大にして(いや、小声だけど)携帯画面に向かって言いました。
と思ってたら、大久保さんが盛大に咳払いをしながら現れました。
大「元気そうだな。もう出ていけ!」←爆笑したw
その後、小娘に事の顛末を話す大久保さん。小娘が急を告げに来て、そのまま意識失ったとか何とか。
ち「本当に無茶をして…」←頭なでる
大「ごっっっっホン!!!」「部屋移るか?武市君?なあ?」←再び爆笑。
大久保さん、最高w
がら悪いw←小娘も言ってたw
そして、ここでようやく小娘が「あの、みんなは?」←おせーよー!
大「それは・・・だな・・」←なんか含みあるような言い方
以蔵「小魚を食え!慎太!」
慎「ちび扱いだってわかってんのに、素直に食べらんないよ!」
と二人の叫び声が。
大「元気過ぎて、斬ってやりたいぐらいだ」←ため息
ち「…うるさい」←いらっと
てか、りょまさんは、りょまさんは、ry
と思ってたら
目が覚めないって!!!おい!!!
りょまさんが寝ている隣の部屋へ。顔色も悪くて、額に大きな汗がにじんでて、呼吸すら細いそうです…
あああああああああああぁぁぁぁぁ・°・(ノД`)・°・
で、大久保さんがすぐに薩摩に移すという話をちーくんに。
大「いろいろ整理しろ……後悔のないようにな」←かっこいい~
小娘とちーくんは外に出てその話をし始めます。
その後ちーくんのセリフ抜粋
「帰れ」
「って、言われるのがいや??」
「寺田屋での生活は楽しかったかい?」←そりゃもう!(私が言ってどうする)
「迷ってるなら、一緒に来ないか?」
「君はもう、僕らの仲間だ」←一瞬、某海賊の船長の顔が浮かんだのは内緒w
もう、なんだかちーくんの優しさに感動しちまったよ…泣けるだ…(´□`。)
でも、やっぱり小娘もいろいろ自分のいた世界の事を考えるといまいち踏ん切りがつかなくて、いろいろ迷ってる。
でも、ちーくんと離れたほうがきっと後悔するという結論に達して、一緒に薩摩に行くことに決めました。
ってことをちーくんに伝える小娘。
ちーくんは嬉しくて、小娘を抱きあげます。
「やっぱり君だけだ!僕にこんな喜びをくれるのは○○だけだ!!」
あ~、ちーくん嬉しそう~
よかったねー(´◇`*)
私も、うれしいよ~。読みながら、うんうん頷いてしまったw
でも、りょまさん・・・・だいじょぶ(ノ_-。)?
残りあと2話です。
りょまさんがどうなるのか、ひじょーに気になります。←こら
そしてちーくんと小娘はどうなるのか!?
乞うご期待。
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んでは、昼餉を食べて仕事に行ってきます。