久々にブログを更新します
(重陽の日)
1日が
長かった…
運動会と税務署により
家に帰ったのは19時頃。
喧嘩していた彼と
仲直りのディナーで
ここまでは良かった☺︎
最近
ずっと感じてた事。
上(創造主)と繋がっていない。
下(霊)に意識が行っている。
いよいよ
人が視えたり光が飛んだり。
市内中心部から
ブルーラインを通り
食後のドライブ。
もう
途中から異変。
運転中の彼の後ろ
後部座席がやばいな〜
その場所から
パキパキ音がしだすし。
このドライブは
ヤバかった…
彼は視える時があるから
昼夜飛ばさない。
本物か偽物か一瞬で
判断出来ないらしい。
で
今回は
私もそちらに焦点が
当たっているから
夜中のドライブがやばい
ドライブなので
あてはなく走っていたけど
とにかく嫌な雰囲気。
※普通の道
ある島に渡ろうとした時に
もう無理
「いきたくないんじゃ❗️
Uターンして!!!」
と言ったけど
もう橋に差し掛かったから
そのまま超えた…
ああ…
向こう岸(側)に何かおるわ
橋渡ってすぐに
Uターンしてくれたけど
「とにかく
市内に戻って欲しい」
と伝えて走行中の車内。
居るんだよね〜
で
長くなるから
続きは次回なんだけど
ネタバレとしては
家に帰ったあと
ゆっくり話をしたら
私がやばいと思った頃と
同じ頃から
彼も全身鳥肌だったらしい。
彼いわく
橋を渡り切る手前で
「江戸時代くらいの着物を着た人(の時代)の時間軸に変わって視える世界が変わったからやばいと思ってUターンする時にバック(ミラー)を見ることが出来なかった」
いや
早く気づいてたなら
橋の途中でもいいから
Uターンしてや
続く…
