車で聞くためののがなかったので昨日作りました久々に聞く曲が多数あり迷う昔はそれじゃあバイバイとかさぁとかなあなあみたいなアッパーな感じのが好きでしたが、今は線とかまだまだみたいなのがいい感じ。9とかメロディ覚えてなかったしせっかくだからシングルだけのも作ってみたなあなあ、、、君声の存在を忘れるそしてボクハミタサレルがやっぱり大好きでした選んだ曲イッツオーライまぁいいやボクハミタサレルでてくるなよ縁だいじなもんまだまだ線モクロカプセルこんなんだったっけアレ夢の続きへさぁ君声ジレンマゴーイング上へそれじゃあバイバイなあなあフレームココロのぼみ歌アインファインセンキュー、アンジュー素直な虹なにしてんのヌイテルヌイテルは俺の人生のテーマ曲です常に抜くことをテーマに生きてます何事もリラックス特に好きな曲は、ヌイテル、アレ、ですねは感動モですカラオケ行きたくなってきた時間調整で早く上がれたからヒトカラ行こうかな
暦に合った寒さなのに、職場では半袖が適温で困っている今日この頃、みなさま、いかがおすごしでしょうか。浜崎さとべーです昼食後、体温が上がるせいもあってか、ぼーっとして眠くなってしまって困ってます。ひどいときは遠慮なく落ちてますが。さてどこかでお呼ばれしてきましたので、早速。やるのは久しぶりかもしれませんね日以内に回す書かないと罰ゲーム送り主はやったかチェック次に回す人すぐに決まんないので、ここでラストオーダー。名前浜崎さとべー歳進で二渚ホになりました。仕事アマチュアレベルのプログラマ趣味歌うこと、ガンバ大阪の試合観戦、ゲーム、ダーツ、写真撮影、などなど、書ききれないですが、軒並み遊ぶことで完結しそう。特技誇れるほど何か得意なことって無いような汗好きな芸柏lさん、川田まみさん、詩月カオリさん、島みやえい子さん、佐倉紗織さん、白沢理恵さん、ガンバ大阪の選手たくさん元も含む、中田英寿さん、三浦知良選手、って、ドコからドコまでが芸柏lなんだろう汗好きな雑誌最近雑誌読んでないですね。好きな漫画、アニメたくさんありすぎて書ききれないので、ちょっと前ものでも書いてみよう。絶対無敵ライジンオー怪盗セイントテール幽々白書スラムダンク俺たちのフィールド最近面白かったのは、バカとテストと召喚獣とある科学の超電磁砲とある魔術の禁書目録Ⅱなどなど。禁書目録のⅠの方は放送圏外で見れませんでした好きな人たくさんいるので書ききれません。好きな場所沖縄送り主さんの名前琴さんその人との関係カラオケオフではいもお世話になっておりますmmここまで続けてこられたのは、彼を含め、中心になってサポートいただいている方々のおかげです。何系と思う電波系、っぽくはないですね。第一印象は実はあんまり覚えていないです。今の印象は頼れる人。たまに忘れ物するけど。可愛い嫁さんがいてうらやましいやって欲しい事はこれ以上望むとバチ当たりますって汗その人のどんな所が好きおとなしい印象の中で意外と熱かったりするところは好印象。イメージカラーはむかしいですね。なんとなく、暖色系、ではないような。送り主さんに一言ほんっといもありがとうございます回す人を紹介欲しい人、いらっしゃいましたらお持ち帰りくださいなシあんまり誰かに回すのは得意じゃないのでこんな感じで。
失業中の身なので謙虚にしなければならないと思うが、何かをしたいと思う気持ちは大切にしなければならない。この歳で野望などありはしないが、やってみたいことは幾かある。それも自分の肉体の衰えとの競争なのだから、泉のように湧きあがる欲望を現実感で淘汰し、少しの頑張りで実現できるものとして消去法で残す結果であり、次々目まぐるしく変わる。だが、今、強く私を駆り立てているのは、無になることかもしれない。それも、肉体との協演たる歩くことなのかもしれない。かもしれないと書くのは、自分のことだが自分でも判らないのだ。先輩に五街道を踏破した方がおられる。彼は歳を過ぎてから休日を利用して断続的に歩き続けた。四国八諸ェヶ所巡りも済ませておられる。彼の場合は、全ての街道を歩くことに何がしかの目的感を持っておられたが、それは聞けなかった。いや、聞かなかった。聞かなくても判る。自分と対峙するためだ。その手段として、人はいろいろなことをするが、歩くのが最もいいという人が多い。昨日と今日、放送での土曜ドラマウォーカーズ迷子の大人たちの再放送があった。年月日から週連続で放送されたものだが、その時は上海にいてそれを観なかった。問題定義型のこのドラマの仕上がりを云々する気はない。ただ、それに触発されている自分を確認した。遍路に対する潜在的願望があったのだろう。いろいろな問題を抱えて人の人が四国を歩く。ドラマではそれぞれの人が自分を見め直しながら、人生の最も面倒で最も辛い部分を逃げずに対峙する勇気を得てゆくストーリーが描かれている。みんな身の丈をさらけ出し、斜めに高ヲていた姿勢がいの間にか正面を向けていた。思いやり、共鳴、前向きの姿勢、夫婦や家庭、仕事などを通して、脚本家の言葉は人生とは何かという遠大なテーマに対して臆することなくどんどん広がっていた。掘り下げた深さは問題ではない。こういうテーマに真面目に取り組んだ制作スタッフの努力と意気込みに敬意を浮オたい。ドラマでは結願で登場人物が何がしかの結論を得ている。でも、現実ではそれも通過点だろうし、結論は仮設となるかもしれない。それでも、想像であっても一言えることは、やり遂げたという達成感が顔に出るだろうな、ということ。その撫薰≠゜に行くだけでもいいかなと思った。その旅を一緒に歩いてくれるように、時間がかかっても口説かねばならない。カミさんを。