(変な場面の写メですがw)
弦交換したんですよ。
で、今までは細い弦使ってたけど今回はもうちょい太くライトゲージに。
で、その時思ったんだけど、
所有機の中でこんなに黒くて目が真っ直ぐに通ってるのはこれだけじゃないかな?
なんか真っ直ぐ通ってるといい?とかどっかでうっすら聞いたような気もするけどよくわかりません…( ̄▽ ̄)
でもこれけっこういい木材使ってるんじゃないの?と思った。
でもこれけっこういい木材使ってるんじゃないの?と思った。
でちょっとこのギターのスペックを調べてみた。
●Top :Solid Sitka Spruce
●Back :Solid African Mahogany
●Side :Solid African Mahogany
●Neck :South American Mahogany (30 years air drying)
●Fret Board :Rosewood (19F)
●Fret Board Width :43.0mm / 57.0mm (20F)
●Bridge :Rosewood (Upper Belly Style)
●Bracing :Foward Shifted Non-Scalloped X
●Scale Length :625mm
●Nut :Bone
●Saddle :Bone
●Finish :Lacquer
トップがシトカスプルース
バックとサイドがアフリカンマホ
ネックが30年乾燥させた南アメリカ?マホガニー
指板はローズウッド
…。
ローズウッドに関しては特に詳しくは書いてないな。
うん…まぁよくわからんけど良いのでしょうw
かなり鳴ってくれて見た目も音も気に入ってるしね!
バンドで曲によってはギタボでこいつ弾きたいな。
さて、
明日夜行で北に旅たちますw


