「ネットワークビジネスで大きく稼ぐためには、いくつものメルマガ広告を出
しまくって、手当たりしだい誰でも彼でもスポンサーしなければいけない!」


などという間違った考え方は、今すぐ捨てましょう。(^^)

そんな必要はありません。ご安心ください。


メンバーの人たちと一緒になって行動することの大切さや、その人たちを助け
てうまくビジネスをスタートさせてあげることの重要性を分かってください。


例えば、あなたが2人をスポンサーし、その2人がそれぞれ2人をスポンサー
したとしましょう。

その場合、実は2×2=4ではありません。なぜならすでにあなたがスポンサ
ーした2人がいるわけですから2×2=6になっているのです。



同じようにあなたが5人をスポンサーして、みんながそれぞれ5人ずつスポン
サーできたとしましょう。


1段目には5人
2段目には25人
3段目には125人
4段目には625人

合計780人となります。


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あなたが直接スポンサーする人数が多ければ、多いほど、理論上はあなたの組
織は大きくなります。


しかし5人以上は考える必要はありません。


なぜなら、人は5人以上と効率的にビジネスを進めることができないからです。


一度に何十人もスポンサーしたところで、次々と辞められてがっかりするのが
おちです。


ただし、1段目の5人とは、あなたがスポンサーした人たちの中で、真剣にこ
のビジネスに取り組みネットワークを構築しようとする人たちです。


この5人の人は、それぞれも、5人の真剣な人をスポンサーしていく人たちで
す。


もちろんこの5人に巡り合うまでには、あなたは10人、15人、時には20
人の人をスポンサーしなければならないかもしれません。


しかし、このメールセミナーに書かれてある事をすべて理解したら、これを知
らない人に比べて、はるかに早くこのビジネスを成功させることができるでし
ょう。


もし「1人でさえも、誘えないのに5人なんて無理!」とあなたが思うのであ
れば心配は無用です。


実は5人を誘うことは全く難しいことではないのです。


インターネットはインターネットでのマーケティングを使えば、口べたでも、
素人でも全く問題なく、5人を誘うことが可能です。



あなたのネットワークに780人の製品利用者がいて毎日製品を利用していれ
ば、そこからは大きな消費と流通が生まれます。


たとえビジネスとして真剣に取り組んでいない人でも、製品を愛用していれば
、そこには製品の購買が発生しているのです。


また、このビジネスメンバー達が、それぞれ、友達や親・兄弟・配偶者に愛用
者として製品を勧めることは十分にありえることです。


それに、あとで<%name%>さんも私たちのプログラムを学び、
純粋な愛用者をホームページで獲得することができるようになれば、10人の
愛用者獲得がまったく難しいことではないことがわかるでしょう。



そうすると780人×10人=7,800人の消費者が存在することになります。


これに780人のビジネスメンバーを加えると、毎月8,580人からの消費
が、あなたのビジネスに大きな利益をもたらすことは想像ができるでしょう。


つまり大勢の人たちにそれぞれ無理のない程度に少しずつ努力してもらう、と
いうことです。


しかし、あなたは5人の人と真剣にビジネスに取り組めばよいのであって、決
してこの8,580人を相手にセールスに励むのだなどと考える必要はありま
せん。


それは5人の人に正しくビジネスを伝えてれば、自然に発展していくネットワ
ークなのです。


つまり、あなたがビジネスとして真剣に取り組む相手は5人だけでいいのです。
成功するためには、5人以上は増やさないことです。

わずか5人!

あなたにとっては、たやすいことではないでしょうか?


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絶対に「これだけは必要だ!」というものがあるとすれば、あなた自身の『明
確な人生目標・夢』、『人を思いやる誠実な心』、『勤勉さ』この3つだけで
す。

失敗するから成功があります。
いきなり成功する人はありません。
エジソン、ビルゲイツ、松下幸之助等の成功者と言える人ほど、沢山の失敗を
繰り返しています。

逆に言えば、失敗を多くするほど、成功に近づくのです。
失敗を恐れていては、絶対に成功はあり得ないのです。
あなたは失敗が怖いですか?
怖かったら、ネットワークビジネスは不向きです。
パートやアルバイトをするべきだと思います。

確かに、借り入れをしたりして数百万~数千万を投資しての事業は怖いものが
ありますが、ネットワークビジネスはわずかな金額で始められます。

だからといって、真剣に取り組まない人が多いのも困りますね。
数千万~数億を投資したつもりで真剣に頑張るべきです。

まずは・・・何があっても6ヶ月は続けることです。
諦めれば・・失敗です。
諦めずに続ければ・・・成功です。

ですから、あなたが絶対に諦めずに続ければ、ネットワークビジネスというの
はあなたにとっての天職となり、素晴らしいビジネスになるでしょう。

私たちは、個人でネットワークを築いていくのではなく、チーム全体で協力し
合い、支え合いながら、皆さんと共に真のお金持ちを目指していきます。

単なる金儲けの話には振り回されない、ゆるぎないネットワーク組織と、ここ
に携わる皆さん一人一人の心がしっかりと通い合う「心と心がつながるビジネ
スネットワーク」の構築が私の夢であり、目標です。それは着々と実現へ向か
っています。


私たちのビジネスで、あるタイトルを獲得すると、夫婦で豪華客船でのクルー
ジングに招待されます。その豪華客船で、一緒に成功した仲間たちと生ビール
のジョッキで乾杯!これが私の夢なんです。あなたもその仲間に加わりません
か?


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これは正直言いまして正解です。ネットワークビジネスは参加した人誰もが成
功しているわけではなく、収入を取っている人は、ほんのごくわずかです。

それは何故だと思われますか?
答えはカンタン。ネットワークビジネスを本当の事業として捉え、真剣に取り
組んでいる人がほんの一部しかいないから、成功できる人もほんの一部なので
す。

ただそれだけの単純な話です。ですから、一部の人しか儲からないというので
はなく、一部の人しか真剣に事業としてオーナー意識を持って取り組んでいな
いと言い換えた方がいいでしょう。

最初から「美味しい儲け話」だとか「紹介者が自分の下に頑張る人をつけてく
れる」とか「自分の下に頑張る人がつけば、グループを伸ばしてくれるだろう
」といった勘違いや、他力本願的スケベ心を持ったまま参加する・・・

だから、努力もしない、真剣にやらない、少し試しただけで「うまくいかない
」「ダウンラインがつかない」「グループのメンバーが動いてくれない」など
と愚痴をこぼして辞めていく...このような人が圧倒的に多いのではないで
しょうか?

また、ネットワークビジネスでは、始めた当初は働く時間の割には収入が少な
いのです。当然ですが、ダウンラインが出来なければ、収入は発生しませんし
、2~3人では微々たる収入です。ところが、ダウンラインが2~30人にな
ってくると収入は増え始め、働く時間と収入は逆転します。そして、ダウンラ
インの増加も加速して、2~30人が100人になるのは、あっと言う間です
。俗に言うレバレッジ(てこの作用)が効いてくるのです。

ほとんどの人は、最初の段階(働く時間の割には収入が少ない)で投げ出して
しまいます。だから成功する人が少ないのは当然の結果なのです。

失敗した人の多くは自分が披害者だと思い込むようですが、そういった気持ち
を持つこと自体、ハナからオーナー意識や自己責任の精神を持たず、単なるお
客さま感覚で参加していた証拠だと言えます。

ネットワークビジネスでうまくいかない人が多いのは、このような参加者自身
に問題があるのです。

しかし・・・そうは言っても、前述したように、そういった勘違いやスケベ心
を特たせてしまうような広告や勧誘、教育をしているグループもあるので注意
が必要です。

もし、あなたが5千万円の借金をして事業を始めたとしたら・・・・真剣に働
きますよね。どうしたら儲かるかを真剣に考えると思います。でも、5千円の
投資で事業を始めたら・・・・本当に真剣にやるでしょうか?ある程度の期間
は真剣に取り組むのですが、それがうまく行かないと・・・簡単に諦めてしま
います。

ネットワークビジネスで儲かる一握りの人は、少ない投資だけど真剣に頑張っ
た人です。最初は、あまり儲からないけど、諦めずに頑張り続けた人です。

あなたも、私たちと一緒に、もう一度頑張ってみませんか?


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商売、つまり商品の売買は、お互いの信頼関係のうえに成り立っています。売
る方は兎も角、買う方は、信頼するから買うのです。通常の日常製品の購入に
しても、その店が信頼できるから購入するのではないですか?インターネット
での購入は、年々増加はしていますが、常に不安がつきまといます。
インターネットでのビジネスも同様で、信頼関係を築くのには時間がかかりま
す。オンラインだけでつながっている組織というのは非常にもろく、なかなか
心が通った固い組織にはなりえません。オンラインでのビジネスというのは自
宅にいながらパソコンを使ってお手軽に参加出来る分、辞めるのもまたお手軽
だからです。


「そういえばあの人から最近連絡がないな・・・」と思い確認の連絡をしたと
ころ、その人は既に違うビジネスに浮気し、それに熱中していたということが
判明、おまけに、その人から逆リクルートされた、なんてことは日常茶飯事で
す。


インターネットの場合、常に新しいビジネス情報がどんどん出てくるため、浮
気心を持つな、という方が難しいのかもしれませんね。


オンラインというバーチャルな世界で展開されているビジネスというのは、情
報だけが先行し、人間同士の心が通いにくい状態にあるため、情報が新鮮な間
はともかく、少しでも情報が飽和、腐敗してきた時点で参加者の心は離れてい
ってしまうのです。


インターネットは確かに素晴らしいツールですが、それはあくまでもビジネス
ツールのひとつでしかなく、それだけに依存してしまっては、決して儲からな
い単なる在宅ビジネスオタク、儲からない渡り鳥ビジネスワーカーで終わって
しまいます。


私たち人間は、もともと感情を持った生き物ですから、自分の五感で直接、見
聞きしたことや感じたことから最も影響を受けるのです。


人間というのは、10回のメール交換より、1回の電話による会話の方が相手
のことが良くわかり、親近感を持つものですし、10回の電話より、1回直接
会ってお茶しながら話をする方が、相手のことが良くわかり、親近感を持つも
のです。


更にいうと、10回のお茶より、1回一緒に食事をしたりお酒を飲んだりしな
がら話をすることで、互いの親近感は更に高まり、人間関係は強固なものにな
るのです。


別に勉強会やセミナーなど固い話でなくとも構いません。単なる座談会や食事
会でもいいと思います。そのような直接的な交流が図れる環境を作っていくこ
とで、1回の開催につき、実に1000回のメール交換に匹敵するサポート環
境ができるのです。


ネット上でのコミュニケーションというのは、確かに、時間と距離の壁をなく
した効率的で有効な方法ではありますが、文章だけのやり取りに終始してしま
うだけに、本当に信頼し合える人間関係や固い組織を構築することは出来ませ
ん。オンラインの最大の弱点は「人間関係の希薄性」です。


とは言っても、「私は、外に出れないから、時間がないから、在宅でインター
ネットでビジネスをやっているのです。」とおっしゃる方は多いです。


そこで便利なのがスカイプ(Skype)です。日本に限らず、世界中の人と無料で
会話ができます。カメラを取り付ければ、お互いの顔を見ながら会話すること
もできます。ヘッドフォンとマイクのセットでは千円以下で買えますし、カメ
ラを買っても、合計で5千円以内です。もちろん、電話でも構わないのですが
、スカイプ(Skype)は通話料が無料ですから・・・・


自宅にいながら、信頼関係を固いものにし強固なグループを作ることも可能に
なってまいりました。私たちも、お互いに負担にならない程度の会話で信頼関
係を築いています。あなたも仲間に加わりませんか?


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本来、ネットワークビジネスで扱われている商品というのは市場に出回ってい
る商品に比べて、バツグンに商品力があり、非常に素晴らしいものが多いです。


詳細の説明は省きますが、流通形態の違いから製品の研究、開発、製造にかか
る費用は市場に出回ってるの製品に比べて多く使えます。それだけにすばらし
い製品が出来るのです。


ネットワークマーケティングというのは、流通形態のひとつであって、そのよ
うな良い商品を多くの方に愛用してもらい、真の消費者で形成される流通網を
作っていくのが本来の目的のはずです。
しかし、現状は、消費者の流通網ではなく、ビジネス集団組織を作る方に偏っ
てしまっているのです。


中には、組織の構築が最優先で、そのための商品は何がいいかを探す場合もあ
るようです。ネットワークビジネスの商品は自社製造が大前提です。仕入れて
販売するなんてことはもってのほかです。もっとも、このような組織は長続き
した試しはありません。


ネットワークビジネスを、流通業として捉えるか、ビジネス組織構築業として
捉えるか?によって、組織の作り方や展開は大きく変わっていきます。


組織が崩壊するという考え方は、ビジネス組織構築業としてネットワークビジ
ネスを捉えていることと同じです。こういった考え方でネットワークビジネス
を展開した場合、参加者の大半がビジネスメンバーで構成されるため、最初の
うち一気に組織は拡大するものの決して長続きはしません。


まるで打ち上げ花火のように、派手に現れてはスグに消えてしまうという結果
になってしまうのです。


前述したように、ネットワークビジネスというのを事業として捉えた場合、組
織の大半を純粋な愛用者で固めていく流通業として考え、展開していく必要が
あります。こういった思考でネットワークビジネスを捉えた場合、前述したよ
うな、参入タイミングはさほど影響しません。


確かに参入タイミングが遅いと、ビジネスメンバーを拡大するパイ(市場)は
小さくなっていますが、愛用者を拡大するパイ(市場)はいくらでも広げてい
くことができるのです。


現に、安定期を迎えている、アムウェイやニュースキン、ハーバライフといっ
た歴史がある有名な企業なども、確かにビジネス参入者は減っているものの、
愛用者はまだまだ増えています。


組織をビジネスメンバーで固めるか、愛用者で固めるか?この違いというのは
とても大きなものがあります。言うまでもなく、組織を純粋な愛用者で固める
方が安定的で固い組織ができるのは言うまでもありません。なぜなら、真の愛
用者はお金儲けを目的としてその商品を購入しているのではなく、本当に好き
だから、必要だから購入しているのです。


そういった愛用者に支えられたネットワークを構築していくのが、真のネット
ワークビジネス=流通業だと思うのです。


また、本当に商品を気に入ってくれている愛用者というのは、中途半端なビジ
ネスメンバーよりも、クチコミでどんどん人に紹介してくれ愛用者を増やして
いってくれるものです。「一人もリクルートできないよ」なんて情けないこと
を言っているビジネスメンバーなど比べ物にならないくらい、組織にとって強
力な支援者となるのです。


でも、その前に・・・・
あなた自身が誰にも負けない愛用者でなければなりません。自信を持って勧め
ることが出来なければ、愛用者を集めることは出来ません。


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