栃木県選手権サッカー大会、準決勝に挑んだ次男所属チーム。展開によりスルスルと追加点をあげ、ほぼ前半で試合を、決める。さぁ~次男出番かぁーと思うも、違う子が呼ばれる…結局出番なしでした😅
だが、次は決勝戦。お互いに、手の内を知るだけに、出番少ない次男は、可能性あるかなぁーと思い、微かな期待を、胸に観戦。
試合は、先制するも、同点に追いつかれ、延長戦へ。 ここまで、次男出番気配なし。チームの子は、スタミナが切れ始める。それを察した相手は、すかさずに、メンバー交代でフレッシュな選手を、突入。すると、勢い着いた相手に中盤かわされ、追いつけずに、逆転ゴールを許してしまう。
明らかに足元収まらなくなってる所属チーム。ここで、メンバー交代すれば…と思っていたが、変えずに、相手に読まれてパワープレーに走る…😒終わったと思った。
そのまま、試合終了。六年生最後の公式戦。準々決勝から、次男出番なく終わりました😒
勝たせてあげたいという、気持ちより、自分の信念を、貫ぬいた感のある采配には、失望した試合だった。ただ、出番を信じ、アップを続けていた、次男を温かく迎えてあげようと思います✋
その努力は、ジュニアユースで必ず返ってくるぞ、息子よ!六年間お疲れ様でした😄✋