激戦となった決勝戦。惜しくも負けた息子所属チーム。出番なしのむしろは、帰宅後落胆し、口数が少ない…
試合中の、コーチング等々聞きたかったので、さり気なく話題ふってみると、
「最後の大会だから、皆全力で闘え」との言葉だけてだったと…う~ん…プレーしている選手は、闘えるのだろうが、出番待ちの子供達は?応援で闘えと?もちろん、そうしているだろうが、フィールドに立ってなんぼのもの。戦力に差がないから、メンバーに、入れているのではないか?なら、何故、最後まで、固定メンバーで闘ったのか?
監督の敗戦の弁を聞いても、でで来るのは、スタメンの、メンバーの、話しばかり。その環境作ったのは、サブの子達と、切磋琢磨したからではないのか?出番待ち続けて、必死に、応援し、アップ続けてた子達こそ、「本当に、お疲れ様」と言葉を、惜しみなく、かけるべきでは、ないのか?もっと言うと、メンバーに選ばれなっかった子達もいる…
スタメンは、勝てなかった事に、猛然するべきではないのか?スタメンに、優秀賞?勝ったなら分かる。負けたのなら該当しないのではないかと思ってしまう。何故なら、出番待ちの子達の、落選した子達の思いを、背負ってフィールドでプレーしているのだから…😒本当に、失望しました。息子が望んで移籍したチーム。本人前向きに捉え続けていたから、ここまでやってこれたけど、今回の対応には、かなり堪えたみたいです😅
週末には、ジュニアユースのセレクションがあるので、気持ちを、切り替えさせねばと思っている今日です💡