あなたが誰よりもマーケティングを極めたいならどうぞ!!
ダン・ケネディは、多数の中小企業、
大企業のビジネスオーナーや起業家に影響を与え、
世界一多くの億万長者を生みだしたと言われる、
お金儲けの天才です音譜

彼は、ダイレクト・レスポンス・マーケティングという
マーケティング手法を使う事によって、
お客さんに会うことなく、電話もかけずにセールスを完了させています!!

この無料ビデオでは、彼が実際に講演会で教えた、
「3M集客法」を語った様子が公開されています

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ショッピングカートの『最適化』!!
ショッピングカートの段階で離脱していってしまうお客様は、
恐ろしいほどに多い… 一体何人の人がそれに気が付いているのだろう?

1. 一番強力な利点・オファーはここでも繰り返し伝えよう
ユーザーの中には、買うと決断する前に、実際の価格
確認する・次のページに何か良いことがあるかもしれない
と言う理由だけで、申し込みボタンを押してみる人もいる。
そんなお客様を説得する良いチャンス。

2. 記入事項は少なめに
あまりにも多い項目を記入しなくてはいけないような
オーダーフォームは、記入する側も面倒だし、
個人情報はなるべく知らせたくないもの。
実際に、記入ボックスをひとつ増やすごとに、
それに比例してコンバージョン率は下がる。
本当にお客様のFAX番号は必要ですか?誕生日?性別?

3. ショッピングカートの中に細工を
購入する商品の写真を小さく載せる。
なにを購入するのかが鮮明に分かるので、安心感が増す。

4. 名前やメールアドレスといった個人情報を尋ねる場合
安心して記載してもらえるようにする。
例えば:
* A. 「私たちもあなたと同じくらいスパムメールが嫌いです」の一言を加える
* B. 申し込みボタンのすぐ下にプライバシーポリシーのリンクを置く
* C. 保証サイトのロゴを貼り付ける
* D. 申し込みボタンに「保証」や「リターンポリシー」の一言をつける

5. Ajax/Javascript
必要のない項目を隠す 逆に言うと、
必要な項目を、必要なときだけ表示させるようにする。
例えば、商品発送先住所が登録住所と異なる場合、
『異なる商品発送先住所』のチェック欄にチェックを
入れた場合のみ入力事項が現れるようにする。
『マルチメディア』を使う!!

1. 音声のガイド
多分、ここが便利audiogenerator.com

2. 動画・ビデオ
Youtube の無料ホスティングも良いが、
本格的にビジネスをしているなら、質の良い有料サービスも検討してみよう。
個人的には、ここがオススメ
amazon s3
screencast.com
本文のコピー

1. どれだけ分のコピーが適当かの口論は常につきもの
ただ一般的には、出来るだけたくさん書け!
と言うのが勝ちパターンのようだ。
どんなに細かな利点でも、書き出して伝えること。
鋭い人はもう気が付いたかな?
僕がここで「どんなに細かな利点でも、書き出して伝えること。」
と言ったことを…上記27のヘッドラインにもあったように、
商品・サービスの概要ではなく、お客様にとっての利点を述べること!

2. 専門用語を避け、シンプル・易しい言葉を使う
お客様の求めているのは、自分にとって何が得なのかという結果です。
専門用語を長々と説明しても、相手には伝わりません。
子供に読んでもらって理解してもらえる程度がベスト。
無敵のレイアウト!!
1. 人はサイトのどこを見るのか
サイト上で人間の目線を追って、どこに一番目線が行っているかを
グラフィック化するという実験がある。
まず一番左上、そしてヘッドライン、それからページの左端と
いう結果に基づき、あなたのセールスポイントはなるべくそこに詰め込もう。

2. 混乱を取り除こう
本当にそこに必要なものなのか、もう一度考えてみよう
「全く売れてないけど、在庫としてあるからサイトに載せいる商品」
とか「見た目が綺麗だから載せている画像」などは、ユーザーの混乱を招くだけ

3. 大事な項目はスクロールしなくても見える場所へ
スクロールをせずに、はじめに目に入ってきた物だけを見て、
サイトを去っていってしまう人は少なくない。

4. 目玉商品を決める
あなたが売りたい商品・サービスではなく、
ビジターが何を求めているのか、リストに書き出してみよう
3~5つぐらい決まったら、それをホームページで大きく取り上げる。

5. ナビゲーションを目立たない所に置く
便利なはずのナビゲーションもユーザーにとっては、
混乱の種になっているケースが多くある。
ページによっては、ナビゲーションを全て取り除いて
しまったほうが、コンバージョン率は上がる。

6. 一般的・普通のレイアウト
もしあなたのサイトが、ユニークでクールなレイアウト
になっている場合は、一般的・普通のレイアウトも試してみよう。
ありきたりのレイアウトには、理由があってありきたりになっている。
ビジターにとって、探しているものが一番見つかりやすい
レイアウトが、一般的・普通のレイアウトであることを忘れずに。

7. 無駄なリンクを取り除こう
ナビゲーションバー同様、無駄なリンクも混乱のもと。
目立たないこところにあっても、クリックしてしまう人はいる。

8. 商品イメージを大きくする・ズームイン機能をつける
実際に受け取る物がどんなものか、
細かいところまで見てみたいのがお客様の心理

9. ページが長くなりすぎてしまった場合
ページの途中にも申し込みボタンを入れてみる。
…っと、これを書いていて思い出ちゃったけど、
あなたの人生をバラ色にかえる、メルマガの登録は済んでますか?

10. スクロールが必要なページの場合
ページの一番下にたどり着いたと勘違いされるような構成は絶対に避けよう。

11. セールスレター的な形式
(このページも…)をとるのが一番効果的。
そして最後に、そのセールスレターを書いた人の写真と、
手書きのサインがあるのがベスト。
インターネットで何かを申し込むとき、
相手の顔が見えたほうが、安心・信用されるのは当然。

12. レターの最後に「P.S.」を加える
ページにたどり着いた瞬間、一番下までスクロールしてから
また一番上まで戻ってページ内を流し読みする、
こんなユーザーがかなりの割合で存在する。
ページの一番最後は、ヘッドラインの次ぐらい重要な部分だ。