午後1時まで2件取材し、
それから高松日帰りでした。
帰りはゆったりと「こだま」の指定席。
2列シートかつ乗客がほとんどいません。
300キロ新幹線として脚光を浴びた500系ですが、
今やこんな扱いです。
速度は出せず、
駅で抜かれまくり、
短い8両編成では哀愁が漂いまくり(T-T)
で、石田純一はと言うと、
本人がいた訳ではなく、
帰りの地下鉄御堂筋線で、
素足に革靴に青いチーフ、
トートバックにオメガのスピマス(オートマチック)、
ファッション誌風に表現すると“ジャケパンマン”な、
お兄ちゃんが乗ってました。
反対側に座っていた女性達が笑っていたほど、
ベタベタです。
一度は挑戦してみたい格好です(´笑`)
取材先から
「靴下忘れたの?」
と、言われそうですが。
(了)
