10月10日の目の話(愛護) | 100歳超えても自立できる生活をサポートする家庭教師トレーナー 生活の価値がアップ↑↑↑

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10月10日の「目の愛護デー」を前に、ソフトコンタクトレンズのレンズケアに関することを引用して、知ってもらいたいと思います。



新聞や行政、民間など目の無料診断など眼科医会が、


イベントなどされているところもありましたが、まだまだご存じない方が多いのかもしれません。



こういった眼精疲労 等の症状や予防対策を考えての


ケアやトレーニング等のセッションをアフターエステでなく


予防のビフォーケアもできるトレーナーにプログラムを組んで頂きたいですね。

ボシュロムによれば、「正しいレンズケア」とは、以下の7つの手順を、毎回実施することを指すという。




(1)せっけんでよく手を洗う。


(2)レンズを片面10秒以上ずつ、両面ともこすり洗い。

(3)レンズの表・裏を十分にすすぐ。

(4)レンズケースの洗浄液にレンズを完全に沈め、フタをしっ

かりと閉め4時間以上消毒。


(5)レンズケースからレンズを出してつける前にすすぐ。


(6)レンズケースは、空にしてフタをせず乾燥させる。

(7)新しい洗浄液のボトルを開封するごとに、レンズケースも新しいものに交換する。



今回の調査では、大多数は「正しくレンズケアを行っている」と自覚しているが、

実際に正しくレンズケアを実践できている人はわずか10.0%という実態が浮き彫りとなった。




最初に「せっけんでよく手を洗う」という基本的な手順も、

全体の半数以下しか実施していない実状です。



レンズユーザー自身の意識と、実際に行っているレンズケアには、大きなギャップがあるのが現実のようですね。


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