ロンドン五輪で日本は史上最多の38個のメダルを獲得しました。
76人のメダリストが、のべ84個のメダルを日本に持ち帰りました。
その出身地は33都道府県と海外1カ所に及びます。
出身地別でメダルの獲得数を統計すると、大阪が9個でトップに立った。
大阪市に本部を置くイトマンスイミングスクールの卒業生だった。
OBの入江陵介(22)が男子背泳ぎ100メートルの銅と200メートルの銀、さらに男子400メートルメドレーリレーの銀で、計3個のメダルを荒稼ぎしています。
同じくOGの寺川綾(27)も女子100メートル背泳ぎと女子400メートルメドレーリレーで、2つの銅メダルに輝きました。
イトマンで2人の共通の恩師だった矢野俊克さんは「顔のいいやつは顔を上げて泳げ。
だから背泳ぎにしろ」と勧めたという。
こんなきっかけがあったそうで、スポーツを始めるきっかけは重要ではありません。
まず体験、体感、実践してトレーニングやスポーツを楽しんで行きましょう。
ご予約はこちらから↓↓
lpbc.t21◎gmail.com (24時間OKです)
※大変お手数ですが、◎印を@に、置き換えてください。スパムメール対策のためご理解・ご協力をお願いいたします。
各種SMS等のメッセージでも体質改善!寿命が伸びるパーソナルトレーニング、症状改善!!痛みが直るリラクゼーション♪ソフト整体コンディショニングケアの予約も可能です。
フォローも宜しくお願いします。
