サッカーを通して国際交流を図ろうと、大阪府サッカー協会(鬼武健二会長)が、11日から17日までインドネシアの小中学生を堺市堺区の市立サッカーナショナルトレーニングセンター(J-GREEN堺)などに招待した。
都道府県レベルのサッカー協会がこうした取り組みを行うのは珍しいことですよ。
府協会の幹部が以前からインドネシアサッカー協会と親交があったことから実現した。
来日したのは同国の小中学生男女25人。J-GREEN堺内にある今年4月開業の宿泊施設「ドリームキャンプ」に泊まり、トレーニングのほか、Jリーグセレッソ大阪の同年代チームとの練習試合などを行った。
インドネシアサッカー協会マネジャーのズワリ・イマンポトラ氏は「インドネシアにJーGREEN堺のような施設があればもっと高いレベルを目指せる。
日本との交流を深めるいい機会にもなった」と話した。
来年度はインドネシア協会が日本の子供たちを招待する予定。
府協会は今後、他の東南アジアの国とも同様の取り組みを進めたいという。
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