なんだかすっかりぴぃちゃんの姿が見えなくて、こんな潜伏期の過ごし方は幾度となくあったから、体と心が覚えてるはずなんだけど…
なんかのスイッチで淋しくなって、いや~なモヤモヤした気持ちが顔を出してくる
それが今回は、日記で「今日は嬉しい事があったよ!」って教えてくれたけど、それが何だろ?って。代々木の追加公演が決まった?とか、(私的には「山Pのkiss英語」の復活が希望だったけど
)多分、追加公演のことだったんだよね?
メールがきた日に日記があるかな
なんて思ったけどなくて、なかなかラジオでもふれないし、全然ぴぃちゃんの姿見えないし…。そんな時に外野はうるさいし
思いがけず、思わぬ所での姿が見えちゃったけどぴぃちゃんの声はないし…。
スイッチが入ってモヤモヤ…なんてしてきたら、日記で母校の応援の話を聞かせてくれて
ようやくラジオで追加公演の報告
でも、日記ほどテンション高い感じはなくて、ちょっと不発な感じだったけど
。なんというか、ようやく一歩前に進めた感じ
ラジオを聞いてると、当たり前だけどぴぃちゃんはちゃんと考えてるなぁ・・・って思う。
「おまえなぁ、何年この仕事してると思ってるんだよ」って怒られちゃいそうだけど、どうしても転ばぬ先の杖・・・じゃないけど、自分が知ってる限りの知恵は教えてあげたい。出来ることならぴぃちゃんの進む道にある障害物はどかしてあげたい・・なんて甘々な母心。でも到底そんな事できるはずないし、本人にとってもプラスな事ではないし。
そんな時、やっぱりラジオってありがたいね。っていうか、レギュラーでちゃんとぴぃちゃんの声が聞けるっていうのが嬉しい。
ほぼ毎日、わずかな時間だけど、ぴぃちゃんの考え方とか、思ってることとか、ぴぃちゃんの言葉で聞くことができて、よりぴぃちゃんに対する信頼が大きくなった気がする。信頼っていうか安心感なのかな?これも積み重ねだね。やっぱり言葉にして伝えるっていうのは大切だね。
メディア的には今年はまだ「テラフォーマーズ」の公開だけだけど、ツアーはあったし、まだ代々木が待っててくれるし、中国映画を選んだ選択の話もしてくれたけど、ぴぃちゃんはどんな時も後悔しない選択をしてるって教えてくれた。結果、私たちが淋しい思いをしてるのかもしれないけど、私たちが喜ぶことばかりの仕事をすることが、ぴぃちゃんにとってプラスになるとは限らないし。もちろん、ぴぃちゃんの力だけではどうしようもない事もあるのかもしれないけど、やっぱり遠回りをしてもお互いにとってプラスになるよう進んでくれてるんじゃないかな。
時々思うのは、ぴぃちゃんってお父さんみたいだな…って思う。
お父さんって、きっと職場では嫌な事も辛い事もあるだろうけど、家族の前ではそんな事感じさせず、家族のために頑張ってお金を稼いできてくれる。
ぴぃちゃんも、時にはワガママと言われる事や我が強いとか思われても、主張しなきゃいけない事だってあるかもしれない。そして、ひとつづつ成功を積み重ね、実績として残して、それを武器に次の仕事を手に入れる。それはやっぱり、その先に私たちの笑顔があると信じてくれてるから闘っていけるのかな…なんて考えてしまう。
ぴぃちゃんの武器が増えるよう、私に出来る応援をしないとね。ぴぃちゃんにぶら下がってばかりで、ぴぃちゃんが息切れしちゃ大変だ
共に闘い
共に喜びを分かち合いたい

なんか…
文才ないのに長々と失礼しました
秋の夜長のひとりごと
ぴぃちゃんがいつも
笑っていられますように……

