せどりは当然合法で需要があるから金儲けとしては成立する。
ここ最近では古着や釣具など総合リサイクルショップと同じ様な品物のせどりが一般的になった。
無職のせどりは特に厄介で毎日の様に店内を徘徊し自分の趣味であろうがなかろうが入ったばかりの品物を
抜いて帰っていく。
お店側が高めにつければ良いと単純に思われがちだがそれでは店内の品物の回転率も悪く客離れをまねくだけでマイナス効果しかおきない。
もちろんせどりも利益が欲しくて高めだと買わない。
お店をやっていくという事は多少なりとも地域貢献は重要だと思う。
近所に嫌われた存在では長くは続かないと思う。だからどんなに嫌味を言われても笑顔でいるしかない。
自分がお店を出してる地区は比較的収入が低かったり年金や生活保護などで生活している人が多いい。
最近のせどりには生活保護を受けながら・・・もいるけどね。
そういった地域の特性から自分がその地域.に出来ることは「お金が無くてもおしゃれを楽しんでもらえる様に」と
自分なりに頑張ってきた。内訳は50円買取で100円で売るなどなど。場所を取るのでほぼボランティアレベルである。
疲れたから今日はここまで