こんにちは!
きじねこです!
ご訪問ありがとうございます♪
今日は、いい天気です♪
でも寒いですねぇ~![]()
さて、変な夢の続きです!
『一体誰なの?』
と問いかけた時、
制服の彼女が一言、
『きしもと』
とだけ答えました。
きしもと?
誰それ?
現実にもそんな知り合いはいません。
別の言葉としての意味も考えてみたけど、何も思い浮かびませんでした。
困惑するばかりの私をよそに、薄暗い部屋で
二人の少女は、私の顔をずっと無言でみつめ続けるのでした。
そしてふっと、私は目が覚めたのです。
そこは、私の部屋でした。
時間は、多分旦那さんが起きる午前5時前頃で寝室は真っ暗です。
目覚めた私は、
『なーんか、気持ち悪い夢見ちゃったなぁ……。』
と最悪な気分です。
せっかく、ばあちゃんが登場してくれた夢だったのに、なんだってあんな変な結末なんだよ?
すっきりしないので、起きていた旦那さんに夢の内容を聞いてもらおうと、仕事に行く前の旦那さんに手短に話すと
『ふーん、そうね?』
となんとも興味なさそうな反応。(まぁ、いつもこんな反応ですが
)
そして旦那さんを見送る為、玄関に向かうと、なんだかいつもと違う家の玄関に違和感を覚えたのです。
あれ?
ウチってこんな玄関広かったっけ?(玄関超狭い)
と、そんな事を思っていたら、その玄関の横に大きな窓があって、外が丸見えなのです。
そして、その玄関の外に、人が数人立っている(正しくは待っている?)のです。
数人の人は、4.5人ほど。
男性や女性もいて、どんな集まりかはちょっとわかりませんでした。
ウチの玄関に人だかりがある事に、玄関自体の違和感よりも思い切り違和感を感じる私。
え?なんで?
と思いつつ、みていると玄関は鍵がかかっていなかったのか、扉が開き、外の人が勝手に入って来ようとするのです。
慌てた私は、
『ちょっと!何してるんですか!?勝手に入って来ないで下さい!』
と扉を思い切り押し返します。
『いや、開いてるのかなと思って。ダメなの?』
と数人の中の一人(男性)
なおも扉を開けようと、向こうも押し返してきます。
『開いてるわけないでしょ!?店じゃあるまいし!』
私は怖いやら気持ち悪いやらで気が動転してはいましたが、絶対家の中に入って来られたくなかったので、扉を開けられないよう死守しています。
『だって、予約してたんだよ?』
と男性が言います。
『はぁ!?』
意味不明とばかりに返事する私。
『予約でも、早朝の5時に人の家に来るのおかしいでしょう!?』
と思いっきり怒り狂って叫んでいました。(キレすぎですね
)
そしてふっと、目が覚めました。
目覚めると、そこは、私の部屋。
時間は、旦那さんが起きる午前5時前で寝室は真っ暗です。
『なーんか、嫌な夢みちゃったなぁ……。』
と私は最悪な気分です。
スッキリしないので、旦那さんに夢の内容を聞いてもらおうと起きると、旦那さんが仕事に行く準備をしていました。
旦那さんが仕事に行く前だったんで手短に話すと、
『ふーん、そうね?』
となんともまぁ興味なさそうな反応。
そして、旦那さんを見送る為、玄関に向かうと、
今度はちゃんと夢ではなく、現実の狭い玄関でした(笑)
今度はちゃんと目覚めていましたよ!(笑)
とても長い夢に見えたんですが、実質そんなに長い夢ではなかったです。
一回の夢で3回も目覚めるシーンがあるだなんて(前回のばあちゃんの部屋シーンも含めて)4回目に本当に目覚めた時はちょっと本当に目覚めたのか心配になりました(^o^;)
しかし、全体的に気持ち悪くて、ちょっと怖い夢でした。
それにしても、あの『きしもと』って具体的な名前といい、あの数人の人たちといい、何なのか(笑)
あっ予約していた人たちが『きしもとさん』だったんでしょうかね?(笑)
だったら、申し訳ない事したかな?![]()
最後のきじねこの言っている言葉もなんだかおかしいような気もしますね?
『予約でも、早朝の5時に人の家に来るのおかしいでしょう!?』
って、予約って言葉をすんなり受け入れているところとか(笑)これってもう職業病なんでしょうか![]()
そういえば、接客業していた頃の夢を見る時がよくあります。
それは忙しくてアタフタしている夢だったり、出来るはずの事がうまく出来ず、回ってなくて慌てている夢だったり……。
どちらにしても、まぁろくな夢じゃないんですが(笑)
オチもない夢でしたが、読んで下さいましてありがとうございました!![]()
これですっきりしそうですよ♪
それにしても、旦那さん、夢でも現実でも全く同じ反応でしたね……![]()

