たけしの 奇跡体験アンビリバボーをみてたら アメリカの白血病患者の子供のドキュメントをしてた。
お母さんが余命2週間の息子の為に夢を叶えていくって話。
お母さんとお姉ちゃんと海に行きたい
遊園地に行きたい。
ステーキを食べたい。
子供らしい夢。
最高の夢は

ホームレスの人にご飯を配りたい

余命2週間の子供が!
彼が亡くなる直前のテレビインタビューで記者が
何が一番悲しい?
諦めること

夢を追い続けて

それを誰にもとめさせちゃだめなんだ。
淡々と喋る彼
11才?
自分の死期が近いのに人の事を思いやる心。 11才の子供にも出来ること。
自分の事ばかり考えてる自分。
情けない。

彼の意思は全米に広がり今でも彼が願った活動は継続されてるらしいです。
10年間ホームレス生活のジャンキー
彼の姿に勇気をもらい今は社会復帰をしたらしいです。
こうゆう所がアメリカの強さなんやろな。
いや 関係ないか。
人の強さか。
遅いかあせる
今年はやる
絶対やる
何をかというと…
まだハッキリとは見えないけど…

人生の中で凄く大事な大きな出会いをして
その人に認められたい。
大きく包み込めるぐらいデカイ男になりたい。
そんな気持ちが日に日に強まる。
今年は勝負の年になる。
だから絶対やる