家族(バリキャリ妻と3歳娘)で
シンガポールに移住しました
ローです。
こんにちわ
2023年1月より
家族(バリキャリ妻と3歳娘)で
シンガポールに移住しました
ローです。
シンガポールに来て4カ月が終わろうとしてますが
LINEの調子がおかしいときがあります。
妻に送ったラインが1日後に届く
ちょっと困りますよね
それを保育園の日本人先生に聞いたら
住んで国の変更が必要ですよ。
私も同じようなことあったのでく「使用する国を変更」したら
直りました、と笑顔で言われたので
(女性の笑顔に弱い)
調べてやることにしました。
簡単に操作方法を言うと
バックアップ取って
アンインストールして
再度インストールして
電話番号認証で復活する
というものなのです。
ところが
電話番号の認証のところで問題発生!
認証コードが待てど暮らせど送られてこない
「電話で通知」というのもあるので
そちらでもトライしたがダメ
すると
「1時間後に再度やって下さい」的な
ロックがかかり
1時間後再度挑戦するも
ダメ
今度は「24時間後にやって下さい」
24時間待って
1回やったがだめなので
いっそう新規登録にしてみようと
やったが
新規登録でも
電話番号認証があり
またダメ
そして
「7日後にやって下さい」
おい!!
1っ週間かよ!
はぁ~
LINE使えなくなって3日経ってます。
WHAT'S UPあるので
とりあえずいいかと思いますが
日本の友達LINEでしかつながってない人いるから
ちょっと気がかりですが
「余計なことしなきゃよかった」感が
心の中でうごめいてます。
7日待っても結果は同じ逆にロックが何日間まであるか挑戦してやろうくらいの気持ちで
やったらイライラしないかも!
と開き直ってみました( ´∀` )
ここまで読んで頂きありがとうございます。
ではまた
こんにちわ
2023年1月より
家族(バリキャリ妻と3歳娘)で
シンガポールに移住しました
ローです。
先日中国の大学生と香港人女性とランチをしていて
衝撃的なことがありました。
香港には消費税ないよ
だからみんな香港に買い物に来るよ
更に
中国人んの消費税何%と質問すると
「中国に消費税ないよ!」
嘘だろ!と思い帰って調べたら
香港には消費税(Value Added Tax)はありません。
代わりに、商品やサービスに課税されるのは、香港政府が徴収する消費税の代わりに、消費者による消費税の形である
「消費税」(消費税)があります。
消費税は、物品やサービスの購入価格に含まれていますが、商品によって異なる税率が適用されることがあります
↑GPTが教えてくれました
香港には消費税がないそうです
更に中国に関しては
中国の税制は、中央政府と地方政府の両方が税金を徴収する二重税制になっています。
↑あるじゃん
なんでもレシートに税金のことが描かれていないので
消費者は分からにそうです
税率はものによって変わるので複雑ですが
一般的には13%だそうです。
大学生でも消費税すら理解していない国「中国」
末恐ろしいです。
ここまで読んで頂きありがとうございます。
ではまた
こんにちわ
2023年1月より
家族(バリキャリ妻と3歳娘)で
シンガポールに移住しました
ローです。
ご存じの通り、世界の大都市で家賃爆上がり中
そろそろ頭打ちではないかと言われてますが全然わかりません
ウチはもちろん賃貸なので、来年以降引越しの可能性が高いので
プロパティ-グルで定期的にチェックしてます。
最近、ちょっと考えてるのが
次回の更新までに
(現在の)2LDK→1LDK に引っ越す
うちの子3歳なので一人部屋いらないし
嫁も週3,4は出勤してる。
毎日在宅ではないので、仕事部屋なくてもいいのでは。
東京では3LDKに住んでいたので
最低2部屋ないと厳しいと考えていたが、
1LDKでもそれほど問題ないのではと思い始めました。
そしてなにより家賃
今の家賃53万円(改めて高い)
これが1LDKにすると10万円以上削減できる
もしくは、娘のプリスクールが中心地なので
プリスクール近くに引っ越すってのもできる
(家賃はそれほど節約できないが)
折角賃貸なので色々な場所に住むというのは特権かなと思う。
因みに
これだけ高い家賃支払ってるなら、
購入した方がいいのではと思い調べてみると
今住んでるところで
2億近くするようです!!
(とんでもないです)
なので現金で1億7千万くらい払えないと買えないです。
我が家が手を出せるレベルではないですね
HDBは永住権(PR)を取得すれば
購入できるので将来的には選択肢の1つに入れてもいいのかもしれないです。
(シンガポールの日本人ユーチューバー)ジブおじさんは
HDB購入したようで
内装きれいしていて良さそうでした。
シンガポールの不動産市場は定期的にチェックしていこうと思います。
ここまで読んで頂きありがとうございます。
ではまた。