こんにちわ


2023年1月より

家族(バリキャリ妻と3歳娘)で

シンガポールに移住しました

ローです。

 

先日、サマセットにあるフードコートでランチ食べたのですが

 

新たな発見がありました。

 



注文しようと並んでいたのですが

 

私の前に並んでいた中華系のおじいちゃんが注文した時に

 

上手く言葉が通じてなかったのです。

 

するとカウンターの向こうにいる店員が

 

「take photo and show me」

 (写真撮ってみせろ)

と言いました。

 

そしておじいちゃんメニューを写真撮って見せました。

 

↓こんな感じのアップ写真

なるほど!これなら間違えない

 

頭いいな~と思いました。

 

なぜなら

 

フードコートやホーカーで英語で注文しても

 

通じないことが多々あります。

 

(ホーカーでは英語分からない人が多いけど、

 

自分の発音が

良くないのかもしれない(笑)

 

しかもよくわからない

英語メニューも結構あります

 

でも、この方法使える!

 

確信したので

 

次回からこれやろうと思いました


 ここまで読んで頂きありがとうございます。


ではまた

こんにちわ


2023年1月より

家族(バリキャリ妻と3歳娘)で

シンガポールに移住しました



ローです。

 

日々英語の勉強をしているのですが

 

相変わらずシングリッシュは


聞き取れません。

 

(来たばっかより聞き取れるようになってはいますが)

 

そもそもシングリッシュって


どういうものなの?

 

と思い、


奴(GPT)に聞いてみました

 

以下説明

 

シングリッシュは、

シンガポールで話される

独特の英語のスタイルです。

 

英語を母国語としながらも、

 

マレー語、中国語、タミル語など他の言語の影響を受け、

 

独自の表現方法が生まれました。

 

例えば、

 

「Can't」(できない)を

「Can't lah」、

 

「Go and eat」

(行って食べる)を

「Go makan」など、

 

単語やフレーズを短縮したり、他の言語の単語を取り入れたりします。

 

また、文法も独自で、

「Why you never come?」

(なんで来なかったの?)や

 

「I go there already lah」

(もう行ったよ)など、

 

文の順番や助詞の使用が

特徴的です。

 

シングリッシュは

シンガポールの文化の一部で

あり、

 

日常会話やカジュアルな場面で広く使われています。

 

人々が自然に使うことでコミュニケーションが円滑になり、

 

地域のアイデンティティを

表現する手段として

重要な存在です。

 

なるほど、語順が変わることもあるんだ。

 

lahラーはよく聞くので、

 

日本語で言う「~だべー」的な感じと理解してたのですが

 

改めて説明聞くと少し理解できました。

 

少しずつシングリッシュも

勉強していこうかと思います

(少しずつね)

 

 

ここまで読んで頂きありがとうございます。

 

ではまた

 

ここまで読んで頂きありがとうございます。 

 

ではまた

 

 

 

Since January 2023, my family (my career-oriented wife and our 3-year-old daughter) and I have relocated to Singapore. I've been studying English diligently, but I still struggle to understand Singlish, even though I've improved since I arrived.

 

I began wondering, what exactly is Singlish? So, I decided to ask my buddy (GPT) for an explanation.

Here's what I found out:

 

Singlish is a distinctive style of English spoken in Singapore. Despite English being the native language, it has been influenced by Malay, Chinese, Tamil, and other languages, giving rise to its unique expression. For instance, words like "Can't" become "Can't lah," and "Go and eat" becomes "Go makan." Singlish often involves abbreviating words or incorporating terms from other languages. Its grammar is also distinct, with sentence structure and the use of particles being notable features. Sentences like "Why you never come?" or "I go there already lah" exemplify this.

Singlish is an integral part of Singaporean culture, widely used in everyday conversations and casual settings. It facilitates smooth communication among people and serves as a means to express the local identity.

I see now that Singlish can have different sentence structures. The use of "lah" is quite common, and I initially thought it had a similar meaning to the Japanese expression "dabe" (~だべー). However, with this explanation, I'm starting to understand it better.

Well, I guess I'll continue studying Singlish little by little (laughs).

Thank you for reading this far. Until next time!

こんにちわ


2023年1月より

家族(バリキャリ妻と3歳娘)で

シンガポールに移住しました

ローです。

 

突然ですがあなたの周りに

 

くしゃみするときに

 

「クシュンッ」って声に出して言う人いますか?

 

そしてそれを許容できますか?

 

 

 

 

4月から1日3時間・週5日で英語の語学学校に通っていますが

 

自分は中上級クラス

 

生徒数が13人もいます。

 

13人もいるとレベルも結構差があります

 

その中の1人が今日のお題のチャイニーズ・アンドリア

 

30歳前後独身

 

シンガポール9年住んでいて

 

画家を目指しているらしい(ちょっと怪しいけど)

 

この人くしゃみするときに

 

「クシュンッ」って声に出して言うんです。

 

これ一回なら聞き流せるけど、授業中3.4回聞くと

 

気に障ります。

 

そして、正直このぶりっ子的行動はしているのを見ると

 

「絶対この人、アタマおかしい奴だな」と思ってました。

 

普通大人になってこういうことやり続ける?

 

周りの人は何も言わなかった?と

 

田中みな実みたいに芸人でキャラでやってるから

 

成り立つものでしょと。

 

でも、これって本当に可愛い子で自分が好きな子なら

 

多分許せちゃうのかもしれない、とも思います(笑)

 

 

だから根本このアンドリアがきらいなのだとも思う

 

そもそも、彼女は一人だけ英語のレベルが低い。

 

私たちのクラス次のテスト合格すると

 

上級クラスになるレベルなのに

 

彼女は「chemisty」(化学)って何?とか平気で聞いちゃうし

 

そもそも先生の質問理解してないから隣に座ると大変です。

 

語学学校なので英語できないのは分かってるけど

 

クラス間違えてるやろっと

 

それでもチャイニーズのメンタル半端ないから

 

周り全然気にしない

 

 

まぁ~シンガポールだから仕方ないけど

 

こういう人が一定数いるのもシンガポールなんですよね。

 

早く上級クラス行きたい。

 

宿題やろぞ

 

ここまで読んで頂きありがとうございます。

 

ではまた

 

 

こんにちわ


2023年1月より

家族(バリキャリ妻と3歳娘)で

シンガポールに移住しました

ローです。

 

先日、語学学校のクラスメイトと

 

ランチにタイ料理食べに行きました。

 



メンバーの国籍は

 

中国、香港、タイ、カザフスタン

 

そして日本

 

といった感じ

 

そこでみんな声をそろえて

 

「日本人は辛いの弱い」と


言ってました。

 

私は特に強いわけではなく多分日本時として普通だと思います

 

 

ここ数年日本では辛いラーメンがはやったり

 

(中本とか)

 

辛いものブームあると思いますが

 

他の東南諸国に比べ辛い料理が少ないのでは!?

 

など思い

 

ちょっと調べてみたら

 

3つ理由があると言われてるそうです。

 



1.マイルドな味が好まれていて、食材の味を大事にしてきた。

 

2.伝統的な食材や調味料には、辛さを強く感じさせる成分が少ない

 

3.遺伝的要素として辛さを強く感じる傾向があります。

 

3の「辛さを強く感じる」っていいですね。

 

辛いのが弱いではなくて感覚が優れていると聞こえます。

 

また、1の食材の味を大事にするのも、味覚が繊細だから、調味料に頼るのではなく

 

そもそもの味を味わえるとも言い換えられるのでは、

 

 

クラスメイトと食事しているときに、辛さに弱いと

 

「負けている」感じがしたのですが

 

辛いのが弱いのではなく味覚が繊細なんだ、と言ってやります

 

The reason is not that I am weak to spicy food, but rather that my taste buds are delicate.

 

 

実際にはみんな辛いの強かったです(笑)

 

きっと鈍感なんだな(笑)

 

ここまで読んで頂きありがとうございます。

 

ではまた

 

 

こんにちは

 

2023年1月から

 

家族(バリキャリ妻と3歳娘)で

 

シンガポールに移住しました

 

ローです。

 

娘のプリスクールに

 

いつも歯磨きセットを

 

持参してるのですが

 

歯磨き粉がなくなったので、

 

新しい歯磨き粉を用意したんですよ。

 

娘の物と分かるように

 

キャップのところに

 

「M」と娘の名前の頭文字を

 

書いておいたので、

 

それを娘に伝えた時のことです。

 

「歯磨き粉に

 

(エム)

 

って書いたといたからね」

 

「No,No」

 

「エンッム」

 

私(苦笑)

 

3歳3か月の娘に

 

英語の発音を指導されました。

 

「M」の言い方が違っていたようです

 

シンガポール生活5ヶ月半

 

こんなにも早く

 

この日が来るとは

 

国際結婚のママ友が言ってました。

 

友達の「カール君が」って言ったら

 

「No mam.carl」

 

日本人が一番不得意とする

 

「L」と「R」両方入ったのを

 

訂正された(笑)

 

これはバイリンガルキッズを持つ親の宿命らしいです

 

これから娘にどれだけ英語を

 

指摘されるのだろう。

 

週5の英会話スクールで

 

かなり自信を

 

取り戻してきた私ですが、

 

娘に抜かされるのもそう、

 

遠くないですね。

 

そして、取り戻した自信を

 

再び砕かれそう(笑)

 

娘にバカにされないよう頑張ります。

 

ここまで読んで頂きありがとうございます。

 

ではまた。

 

 

 

From January 2023, my family (my bilingual wife and our 3-year-old daughter) relocated to Singapore. I am Law

 

Whenever we go to my daughter's preschool, I always bring a toothbrush set. However, we ran out of toothpaste, so I prepared a new one. I wrote "M" and the initial of my daughter's name on the cap, so she would know it's hers. This is what happened when I told her about it:

Me: "I wrote 'M' on the toothpaste for you."

Daughter: "No, no. It's 'en-mu'."

Me (smiling awkwardly): My 3-year and 3-month-old daughter just corrected my English pronunciation. It seems I said "M" differently.

It's been 5 and a half months living in Singapore. A mom friend in an international marriage told me that this day would come sooner than I expected. When I mentioned my friend's son, Carl, my daughter corrected me, saying, "No, mam. Carl."

It seems correcting the pronunciation of both "L" and "R," which Japanese people struggle with the most, is my fate as a parent of a bilingual child. I wonder how many more times my daughter will correct my English pronunciation.

I have regained quite a bit of confidence from attending English conversation school five times a week, but being surpassed by my daughter is not far away. It seems my regained confidence will be shattered once again (laughs). I'll do my best not to be ridiculed by my daughter.

Thank you for reading this far. See you again.