旅行のアップしようと思ってましたが、 緊急でこちらのブログアップします。


かなりキレてるんで、乱筆にて 失礼します。


が、書かずにはいられないんで 書きます。




カボチャとカボチャの犬 もう 耐えられません。


あたしの前から永遠に消えてほしい。


それくらい 虫唾が走るのです。



奴らは 着々と 私名義のこの家に移住しつつあります。


でも昨日、 GET THE HXXX OUT OF MY PROPERTY !!!! っと言って追い出しました




一人の生活がこんなに 楽なんて ある意味 むなしーですねしょぼん


それだけ カボチャのいる意味ないってことかな。。


っていうか、カボチャ以上に カボチャの犬 、バカデカ犬 と くさい犬にイライラしてしょーがないむかっ


ぶっちゃけ居なくなってほしいあせる




酷い女だと思われるかもですが、あたしの我慢はもう!!!!!限界。


一度や二度じゃない 家ん中でうん○されたのは。




もともとあの2匹は好きじゃなかった。


妊娠してから お腹の子への防衛反応がつよく働くのか、


あの2匹が更にうざくなり、 存在さえも 耐えられなくなってしまいました。


きのう3匹まとめて追い出しました。(カボチャ含)




先週あの フンくさいコッカー犬が また 家の中で うん○をもらしました。


あの犬種は耳が半端なくくさいんでカボチャが耳をクリーンするのですが、そのクリーン液が酢で、臭いであたしが吐いてしまうんで キッチンで3分ほど隔離してたら キッチンでうんちもらしました。


わざとです。本当にわざとするんです。



血圧あがりまくりです。 妊娠後期に入り ただでさえ イライラしてる。


仕事で疲れて帰ってきて この 仕打ちは もう 無理。



早く いなくなってほしい。 それだけを自分の中で念じてる っていうか、


けんかになるけど、カボチャにも口に出し 訴えている。


この2匹は 本当に 存在だけで ストレス与える犬なんです。


そんな犬っていますか? 普通 犬って癒しだよね。


この国では エモーショナルサポート犬とか言って 心の病んでる人たちを支える サポート犬がいる。


カボチャの犬は そんな犬から まったくかけ離れている。





先日マスティフ犬(100キロ) のでかいほうが またしても カウチの上に乗っていました。


フルタイム勤務を終え 本当に疲れきって 気持ち悪いなか へとへとで運転して帰ってきたら


玄関で誰のお迎えもない。。。。。DASH!


バカデカ犬がいないんで目で追う わたし



(`(エ)´)ノ_彡



マスティフ は ソファー(カウチに乗っかって 重みでしずむ) から横目であたしを見おろす。


それを見たわたし マジで こいつら。。 行っちゃってくれ汗。。て思った



限界。。。。。。。。。。 もう。。。。。無理。。。。。。。。



カウチに乗る犬 耐えられますか???



わたしは 今っていうより、将来を心配してます。


もし目を離したすきに 赤子の上に乗っかったら。。



カボチャは 犬を飼ったことが ない君にはわかんない。


っていうけど、 10キロやそこらの犬が 赤ちゃんをふんずけちゃうのと


100キロが 少しでも ふんずけちゃうのでは 話がぜんぜん違う。


アクシデントでは済まされない。

耐えらんない、


わたしの我慢は限界です。


バカ親に育てられた バカ犬たちは どうしょうもなく甘えん坊で


プロテクティブの ラブ犬や 他 ゴールデンの方が マッチベターで


たまにフェイスブックで 赤子や 子供を守る犬たちを見るたびに


カボチャのバカ犬と比べ 本当に バカな犬だと


がっかりする自分がいる。。。



犬種によって違う。。というよりは。 たぶん 飼い主によって


どんだけバカになるか が決まると思う。



あまりに 頭にきたので カボチャ含む3匹を追い出したあと、


デカ犬の ベッドを DESTROY した。


ゴミの日に 奴らの エサ皿も 捨ててやる。



どんなにムカついても それだけはしなかったが。


一度も洗ったことがない エサ皿 (過去2年かん)


ベイビーがなめたら 最悪です。


わたしは ベイビーさえ 清潔に守れたら それでいい。


あとは何もいらない。


カボチャも カボチャの犬も わたしからしたら


害中にしか 思えない。




それくらい 大嫌いになりました。


犬の糞も 毎日拾わないので 近所の奴らが うちの庭で 散歩して うん○をさせ、拾わないで放置するようになったのも すべて カボチャと バカデカ犬と くさコッカーのせいです。



もう耐えらんない。


あたしの前に 2度と現れんな。



すっごいストレスかかえて お腹の赤ちゃんが心配でしょうがない。


カボチャのいない昨日は 本当に ぐっすり眠れて


コッカーが リビングを汚す心配や マスティフが カウチに乗るイライラもなく


本当に すっきりした朝を迎えました。



ひとりでいたほうが こんなに すっきりするくらいなら


しばらく 一人でいよう かと思う。


バカ犬2匹は 2度と見たくない。 消えてほしい。






注: カウチはデカ犬が乗ってしまうのを阻止するため デカクッションを人が座ってない間敷き詰めるという工夫をしていますが カボチャが最後に座った後はいつも クッションを置くのを忘れるというせいで、バカ犬が乗るんです。 ちなみにわたしがそれをすごく嫌がることを本人たちは知っています。