Carolineと -9ページ目
恥ずかしさに耐えられなくなるのが先か、増えるのが先かの備忘録。



ご飯 1.5合
人参 1本くらい
しめじ 1袋
そぼろとかあっても良いかも

うすくち醤油 大さじ1.5
酒 大さじ1


人参は出来るだけ細かく薄く千切りに。
しめじは根本をざっくりでバラバラにしたら良い。

水分は全部で1.5合分。
具の水分もあるのでややすくなめに。


ちょっと薄かったのは具の水分のせいか。



生まれて初めて、フェイスマスク(パック?)をやってみました。


イオンで売ってるものですが、ちょっとちゃんとしてそうなのをチョイスしました。(初めてだしね!)

肌荒れも怖いし、高めの1枚368円です。
選んでいる最中、違うところの店員さんがよってきて、



これ、私使ったんですが、すごく吸収して、素材も肌の調子もすごく良くなりました!
…私、向こうで1200円のパックとか売ってますけど、素材もほぼ同じようなものだし、普段使うには個人的にすごくおすすめですよ!



なんて、うっかりその商売に乗ってしまった…。


いざ、挑戦!
と、気合いをいれて封を切ったのは良いけれど、顔に張り付ける作業が結構難しいし、貼りにくいし。
しばらく苦戦。

そして、想像以上に不細工。100年の恋もさめます。




でも、結果的には結構よかったんじゃないかな?

主張しすぎなくて、良いにおい。
貼る前はべしょべしょだったのに、剥がしたときには結構水分なくなっていて、そんなに乾いてたのかしら!なんて。

その後の話は、まだまだですが、結構好きです。
リッチな気分にもなれます(笑)すすめてくれた店員さんに感謝です!

おすすめ。










ただ、こんな話をすると、いつまでも若くはいられないことを感じます。怖い。
恥ずかしさに耐えられなくなるのが先か、増えるのが先かの備忘録。


現在積読11冊
禍家/三津田信三
十三の呪 死相学探偵1/三津田信三
四隅の魔 死相学探偵2/三津田信三
六蟲の躯 死相学探偵3/三津田信三
マリアビートル/伊坂幸太郎
不死の花の香り―イヴ&ローク〈3〉/J・D・ロブ
オペラ座の怪人/ガストン・ルルー
奇遇/山口雅也
容疑者Xの献身/東野圭吾
八日目の蝉/角田光代
犯人に告ぐ/雫井脩介


……読みます。
ストロベリーナイト/誉田哲也

元々、ドラマを見てしまっていたので、どんな話で誰が犯人かわかっていたけど、一度読んでみたかった。

初めて誉田哲也さんの文章を読みました。
スピードも早く、それでいてリアルで、怒ったり悲しかったりほっこりしたり、とにかく忙しい。引きずり込まれる文章で、ドラマ化したのも納得。


暴力的なシーン等、一部過激なシーンがありますが、想像したくなければさらりと。






続編も読みたい。


今、千羽鶴を2束、現場で必死になってつくっています


が、鶴がどんなのか、という話になったので描いてみました



頭が赤いってだけで上にピンクで色をつけてみたら意外に鶴に見えなくもない。



そして会話は進み、次はフラミンゴってどんなのだっけと。

こんなのです。


またしても、色でごまかす戦法。

足だけ妙なリアル。

寄り道して孔雀



………うん。












最後に、私が結構好きなキリン。


やっぱり好きなんて夢だったかもしれない。