松ケン、大好きだったな~。

このころですらすでに芦田愛菜ちゃんはだいぶ大きくなったように感じていたのに、

今、映画で見るとめっちゃちっちゃい子供!!!まだまだ幼児!

あざとい、と思っていたはずなのにやっぱり演技が上手だ。



じんわり、優しくて、あったかくて、ちょっと淋しくて、

家族が欲しくなるような映画でした。


世界はお父さんとお母さんと子どもでできてるんだね。