リサママ 英会話スクール 役立つひとことフレーズ

リサママ 英会話スクール 役立つひとことフレーズ

リサママが開催する毎日の英会話スクールでのひとことフレーズを毎日更新しています(^^)

Amebaでブログを始めよう!
●Adorable
→「愛くるしい」という感覚を含みます。思わず「かわいいね!」といってしまう物・相手に使います

・That baby is so adorable.
(あの赤ちゃん、可愛い!!)

間違えて男性に「You are adorable.」なんて言った日には目を見開いて驚かれてしまう!なんてことになりかねないので、気をつけてくださいねー。
会話で話を切り出すときに便利なフレーズをいくつか紹介したいと思います!

◆You know what?
意味:「ねぇ、聞いて?」「ねぇ、知ってる?」「あのね」
話を切り出すときや、相手の注意を引くときに使うフレーズ。

◆Guess what?
意味:「ちょっと聞いてよ!」「何だと思う?」
ニュアンスとしては「良いこと教えてあげようか」「大変なことになったんだ」といった感じです。

A: Guess what!?   ちょっと聞いてよ!
B: What?    何?  と返してくださいねー

◆Speaking of~
意味:「~と言えば」「~について言えば」
他の人の話から、「そういえば~と言えば」と違う話を始めるときに使うフレーズです。

◆Just between you and me
意味:「ここだけの話なんだけど」「内緒なんだけど」
秘密の話、内緒話をするときにとても便利なフレーズ。

◆Here’s the thing.
意味:「つまりね」「つまりこういうことなんだよ」「それがね」
少し面倒なことや困ったことなどがあって、それを説明するときの前置きとして使いま
す。
また何かに対しての説明をしたいとき、意見を述べたいときにも使えるフレーズ。

日本語にもなってるレッツゴー「Let’s」は分解すると「Let」+「us」。Letは使役動詞で「(人=us=私達に・・・させる」という意味です。
目的語が「me」となる場合は、日本語的には軽めの表現として「私に・・・・させて」という言い回しになります。
相手に対する指示ではないので、承諾を求めるというよりは、「・・・するのでよろしくね!」という同意を安易に求めて話しているようなイメージです。
★例文(日常によく使うバージョン)
Let me take care of it.  私がその件は面倒みるわ!
Let me think about it. 少し考えさせて!
Let me take this book. この本、私が取っておくわ!
丁寧な順番にご紹介します! 
①(特に丁寧に頼みたい時)
“I was wondering if you could” (make a copy of this sheet).
②(特に丁寧に頼みたい時)
“I wonder if you could”  (make a copy of this sheet).
③(目上の方に頼みたい時)
“Could you” (make a copy of this sheet)?
④(目上の方、同僚や友人に頼みたい時)
“Would you” (make a copy of this sheet)?
⑤(同僚や友人に頼みたい時)
“Can you” (make a copy of this sheet)?
⑥(同僚や友人に頼みたい時)
“Will you”  (make a copy of this sheet)?
⑦(友人、気の置けない仲の相手に)
“Please”  (make a copy of this sheet).
疑問文の場合は間か、文末に“Please”を入れるとさらに丁寧度が高まります。
物や場所の前にくれば、~の中に、という意味ですが、時間の前にくれば、(今から)~後、~あとで
という、意味になります。
♦︎in six months  …  6ヶ月後に
ここで間違えやすいのが six months laterやsix months afterといった表現。later 「のちに」やafter 「あとに、あとで」を使いたくなりますが、in six months または six months from now が自然です。
<例えば・・・>
●It explodes in three seconds.
(3秒後に爆発する。)
●The train is leaving in one minute.
(電車があと1分で出発する。)
●A new TV program is going to start in two hours.
(新しい番組が2時間後に始まる。)
●My sister go abroad to study English in a week.
(妹が1週間後に英語の勉強のために海外に行く。)
●I will be 30 in six months.
(あと半年で30歳です。)
●I hope to open a cafe in ten years.
(10年後にはカフェをオープンしたい。)
☆ quite, pretty, <かなり>
I don’t know why, but I have been pretty busy this week. (なぜだかわからないけど、今週はとっても忙しい)
For studying English, Podcasts are quite useful.(英語の勉強に、ポッドキャストはかなり使える!)

☆ a little, kind of, slightly <ちょっと>
This restaurant is a little noisy.
(このレストラン、ちょっとうるさいな。。。)
I’m kind of tired.(ちょっと疲れちゃった)
My English might have improved slightly from last year. (わたしの英語力、去年よりも少し向上してきたかも知れない)

☆ not at all <全然~ない>
I can not make out at all what you say.(あなたの言うことは全然理解できないわ。)

いかがですか?
ちょっと会話に色がつくような、、、気持ちがプラスされるような (#^.^#)
そんな気持ちを英語で表現すると。。。
♦︎「It’s terribly hot out here」 外はひどく暑いね!
♦︎「Today is incredibly hot!」 この天気は信じられないくらい暑い!  などなど。
ただ暑い!「hot」というよりもその単語をさらに強める言葉をプラスすることで気持ちがぐっと伝わりやすくなります。
そんな便利な言葉を気持ちの度合い別にまとめてみました!まず、part 1:

☆ definitely, <絶対!>
I definitely have to lose some weight this summer! (今年の夏は絶対に痩せなきゃ!)

☆ totally, completely,<完璧に、完全に>
I am totally crazy about Orlando Bloom.
(私、凄くオーランドブルームに夢中!)
I completely forgot this appointment.
(この予約、すっかり忘れてた!)

【-黒の巻-】
◎怪しいものを表すとき、言い換えることが多い黒◎

<black out/意識を失う>
 ちなみに反対の色の”white out”は誤字を修正するの意味。
 「Can I borrow a white out?(修正テープ貸してくんない?)」
♦︎I was totally black out then.
あのとき完全に意識を失っていた。

<paint someone black/人のことを悪く言う>→「誰かを黒く塗る」を人の悪口を言うと表現します。
♦︎If you paint my brother black, I won’t take it!
もしキミがボクの弟の悪口を言ったら、許さないから!

****************
色を使って会話をすると、
「あ、この人、英語のこと良く知ってるな~」
って感心されると思いますよ!

【-黄の巻-】

<show a yellow/小心な部分を晒す>→チキンハートを見せることを黄を使って言います。
 あなたは誰にshow a yellowですか?!

<yellow dog/くだらない人間・臆病者>→黄色が卑下的に使われることにも増して、犬というのは「飼われるもの」「繋がれているもの」のように、自由が利かない暗喩として使われることの多い動物です。
 ここの場合、結構酷い言い方⬇️⬇️

♦︎He is completely yellow dog. He hasn’t tell a truth what he’s broken a baccarat glass.
彼は決定的に臆病者。まだバカラのグラスを壊した事実を言えてないのだ。


【-白の巻-】
<white elephant/無用の産物・厄介なもの>→昔のタイで貴重とされたアルビノの白い象は、皇室に献上する決まりがあったのだが、飼育には莫大なお金が掛かって厄介な長物と思われていたよう。
♦︎My dad has two cars and a motor bike. Mum says the running cost is white elephant!
うちの父は二台の車とバイクを持っている。維持費嵩んで厄介だ!と母が…

<show the white feather/弱音を吐く>→弱音をはくことは誰かに自分の白い羽根(繊細な部分)を見せるってこと。
♦︎Finally, she showed her white feather, she’s struggling to raise her child by herself.
とうとう彼女は弱音を吐いた。彼女は母子家庭で子供を育て苦労している。

<white lie/形式のお世辞・罪のないウソ>→「ウソが白い」ということは誰も傷つかないウソというこでしょう。
♦︎She told me a white lie, she never want me disappointed.
彼女は優しいウソをついてくれた。ボクをガッカリさせたくなかったからだ。