かぎ針で編むレース模様のつけ衿
に載っていた
花柄エジングのつけ衿。

フチがチューリップになってる風味でカワユス。

photo:01


これを編んでみますたお。



編み物女子への道。

レース編みって糸が細くて硬いからか

ニットみたく力の入れ方によって伸びたり縮んだりしないから

均等に編むのが難しい風味。


ナンダカンダで黙々と編みつづけて完成しますたが、

途中で編み目の数があってなかったり

ひとかたまりくらい編んでなかったりと

アラが出てきたのですが、

もうほどいて編み直す気力がなしぞうで

強引に編み上げてしまいますたとさ。


つけ衿って意外とつける機会がないような…

でもかわいいから他のも編んでみようと思いまする。

るるる。