朝の体温は低めで表示され、ドキッとしましたが、動物病院に行く直前に計りなおすと37.4度ありました。
計り方が悪かったのか?
布団の外で寝てたから体が冷えたのか?
まーなんにしても体温は平熱に戻りました
穴掘り(巣作り)行動も全然見られませんし、ひとまずはこのまま様子を見ることになりました。
でも
病院に行った刺激で出産が始まるかも?ですが・・・
では
今回のメインのお話!
タイトル通り朝一番の予約で、動物病院に行ってきました。
お腹が大きいから、抱っこするのが難しい・・・
お腹を圧迫しないように抱っこするのは大変です
そーっとそーっと安全運転で動物病院へGOー
朝一番ということもあり、患者さんは少なかったです
すぐにレントゲンをとってもらい、パソコンに取り入れている間に再度エコー検査!
もうしっかりワンちゃんでしたよ!
いろいろ教えてもらい肺・横隔膜・胃・膀胱・腸がしっかり形できてました。
そうこうしているうちに、レントゲンが見れる状態に・・・
結果は3匹入っていました
骨盤も通るのでこのまま自然分娩で行きます(途中で帝王切開になるかもしれませんが・・・)
でも
心配なことが・・・
以前のエコー検査ではワンちゃんのサイズがそろっていたのですが、今日のレントゲンの結果1匹ですが、未熟児がいます
しかも
エコー検査でわかったのですが、赤ちゃんの心臓の動きが他の2匹に比べると遅いんです
もしかしたら、産まれても育たないかもしれない。そして、産まれてくる順番によっては死産もありうると説明を受けました
未熟児の赤ちゃんが要るのは左側・・・
そう
胎動が少ないほうです・・・
うすうす嫌な予感があったので、「やっぱりか・・・」の言葉が出てしまいました。
もともと片側に2匹の赤ちゃんがいそうだと獣医さんに言われていたので、窮屈で動きにくいだけだろうと自分に言い聞かせてきたのですが・・・
やっぱりショックです
どんな結果になろうと受け止めるつもりですが、今はただ無事に産まれてきてくれたら・・・と思います