今日は雨ですね。
昨日の私のディープな日記に、暖かいメールやコメントを頂きありがとうございます。
とてもうれしかったです。
おととい、昨日と、ご無沙汰している友人たちから、3通もメールがきました。
会わなくても、つながっているんだな
と、うれしくなりました。
「ひとりじゃないよ」
大切な友人が、そう言ってくれました。
言葉は、大きな力を持っています。
ひとりじゃない。
ほんとにそう思います。
会わなくても、つながっているんです。
人だけでなく、自然や、地球や、宇宙ともつながっています。
でも目には見えません。
形もありません。
だから、本当につながっているかどうかは、実際のところ、わかりません。
ただ、そう信じられるか、信じられないか。
私は、信じられるようになりました。
だから、大丈夫です。
前置きが長くなりましたが、、、、昨日の日記 の続きです。
よろしければ、お付き合いください。
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Aさんのセッションで、私は、いのちの根源とつながりました。
Aさんの誘導で、地球とのつながりを感じたとき、私の頭に浮かんだのは、
「信頼」
そうか、
ああ、、、、私は、信じていなかった。
自分のいのちを信じていなかった。
ここに生かしてくれている、このいのちを信じていなかった。
私は、申し訳ない気持ちで、いっぱいになり、
おんおんと号泣し続けました。
「ごめんなさい、ごめんなさい~」
本当に、号泣です![]()
お隣さん、さぞかしびっくりしたことでしょう。
大音量だったから(笑)
「どんなに辛いことがあろうと、いのちは傷つかないんだよ。」
Aさんが、いつも言っていた言葉が、やっと腑に落ちたんです。
本当に、いのちは、まったく傷ついていなかったのです。
傷ついているのは、感情なんですね。
いのちと感情は、別物でした。
私は、自分のセンターを取り戻しました。
いのち拾いとは、まさにこのこと。
次の日から、肉体の感覚が徐々に戻ってきて、食べたいという欲求が出てきました。
人の治癒力ってすごいですよ。
我ながら、感心です。
生きているということは、どんな状態であれ、可能性は無限大∞にあるということ。
病気であれ、どんな苦難な状況であれ、自分が望む状態へと変えていくことはできる。
私はそう信じています。
なぜか、楽観的に、そう思うのです。
でも、それは、周りが変えるのではなく、自分が変わるのです。
周りはあくまでもサポーター。
そのサポートを生かすも殺すも、自分次第です。
自分のことは、近すぎて、見えずらいですよね。
近すぎてみえ~な~い~
by 杏里
わかっているようでわかっていないんです。
だから、知りたいんですよね。
そのために、人がいるんですよね。
人が鏡となり、自分が見えてくる。
自分を知っていく。
人は人の中で、育っていきます。
成長し合える関係って、ステキですね。
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2012年は、本当に激動の年です。
実際には、もうだいぶ前から、変化は始まっています。
今年は、その最終章とでもいいましょうか。
ここでやらなくて、いつやるのか!という感じがします。
これからは、何が起きても乗り越えていく力が私たちには、必要です。
その力は、すでに私たちに備わっています。(←ここ大事)
取り戻すために、いらないものを捨てるだけです。
身軽になればなるほど、人は本来の力を取り戻せるのだろうと思います。
捨てるものは、過去のもの。
習慣や、観念や、感情や、思い込みや、こだわりや、執念や、、、、もろもろ、、、ですね![]()
身軽にラクになる方法は、色々ありますね~
ピン
ときたものを見つけたら、ためらわずトライしてみましょうよ。
自分の直感が、一番の頼りです。(←のりこ説)
長々読んでくださり、ありがとうございます。
今日もよき一日を過ごしましょう![]()