②になってしまいました

いすゞ食堂へ行くのを楽しみにしていたaちゃん。
わぁわぁとしゃべりながら、朝市の通りを歩いていると
まんまと通り過ぎようとしていたので、呼び止め
「え?なに?」という感じだったaちゃんですが…
奥に目をやり、食堂をみつけると…言葉を失っていました

そして一度目は、ディープさに負け素通りし・・・

気持ちを落ち着かせてから、再度チャレンジ

2度目は、わりとすんなり行くことができました。
お店の戸を開けると、すぐカウンター席。
「こっちに座りな」とお店のお母さんに促され、
逆側の戸から入り、席に着く。
席に着くと、
「ごはんなの?麺なの?」と半ば強引に選ばされる

aちゃんが、天ぷらうどんを注文。
「あなたは?」と聞かれ、
ワタシも天ぷらうどんを注文したのですが
確認のためか「同じでいいの?」と聞かれて
ハッキリ答えないと怒られそうで、
すごくハッキリと「はい!」と答えました


ワタシとaちゃんが食べた 天ぷらうどん
吉井さんも食べた天ぷらと同じかな?
お味は、とっても懐かしい まさしく「おふくろの味」でした(*^▽^*)
ワタシたちが入ったときは、他にお客さんがいなかったのですが
続々と労働者風のおじさまが入ってきたり
となりにサラリーマン風のお兄さん?おじさま?2人組が隣に座り
魚定食を頼んでいました。
焼き魚が2種類と煮魚があって悩んだ末、焼き魚を注文していたのに、
あとから、煮魚も出されていて、おかずも次々出されていました。
それでも、今日はおかずが少ない日だったらしく
「今日はこれしかなくてごめんねー」「残したくなくてねー」と
何度もお母さんが言っていました(*^ー^)
メニューに書いてあるのは
「天ぷらうどん・そば」「魚定食」「野菜定食」くらいだったのですが
労働者風のおっちゃんは、納豆ごはんと天ぷらうどんを食べていました。
お勘定は、いくらになるんだろう???
となりのサラリーマン風の男性客のところにはたくさんおかずが出されていたけど
ワタシたちには、お漬け物(たくあん)を出してもらいました(*^▽^*)
ありがとう、お母さん(●´ω`●)
今度は、なにが出されるのかを楽しみに、
定食を注文してみたいです