恐るべきサファイヤ! | 白猫*3兄妹

恐るべきサファイヤ!

$白い仔猫*3兄妹
*その日の夜もかあちゃんにくっつきまわる。

$白い仔猫*3兄妹
*◯◯◯をしてしばらくしてから、かあちゃんのバックにネコキック。まだ、気持ちがイラつく?

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土曜日午前中のこと。

この日は、1週間分のお掃除をする日。
毎日、朝夜とモップやルンバ君は登場しているのだけれど、
床の足形手形がついている。

朝から、
ルンバ君→モップ→スチーム掃除機→掃除機→コロコロと掛かっていて、
かあちゃんは今迄にないくらい掃除をしているのだ。

おおおそ3時間ほどかかるので、一気にやり終え、遊んであげたいところ。
行くとこどこに、遊んでと「ニャンニャン」、ついてまわるサファイヤを
かまっていられなかったのですが、、、


これが、人間の思考など、
本能むき出しのサファイヤには通じない。


スチーム掃除機をしゃがんでかけていて、
丁度、キャットタワーのところをかけていると、

なんと、

目の前30cmの位置に、

「ボトン、、、」と音がし、それは、

「う◯◯」

キャットタワーから落ちて来たのです。


トップにはこはく→寝ていた。
横のテーブルにルチル→いつもと同じくボケ~

サファイヤは、私と目を合わさず、一目散に逃げる。

ついに、

絶対に!
どんな手段をとっても!

かまってもらえる攻撃にでました。。。
もしかして、頭の上にのっかっていたかも知れません。


絶句です。。。

忙しくても、

かまってあげないとね。

しかし、
このべっぴんさんには、参りました!