サファイヤのやきもち? | 白猫*3兄妹

サファイヤのやきもち?

$三兄妹仔猫の成長記録

昨日の夜、異変が!

いつものようにサファイヤが中心の猫じゃらしタイム~が終わり、
運動会前のひとり一部屋の豪華な和室(籠です!)で休憩タイム時に、
ルチルがゴロゴロと鳴らしていたので、触っていると、
なんと(`・ω・´)
サファイヤが、触っている私の腕の下をくぐり、腕の下に入り、
ゴロゴロと。
え、なんでじゃまするの? まさかの、、、やきもち?
私を触って。といわんばかり。

あれれ?と、またルチルを触ると、今度はルチルのゴロゴロしているのどを鳴らさないで~と甘噛みし出した。
ルチルは動ぜず。(慣れてる?)

ちょっと、意地悪してルチルをなでなでし続けてると、
なんと、膝の上に座り出し自分の方に意識を向けさす。が、私が目を合わせて、あれ~サファイヤちゃんな~に?というと、逃げ出す。
が、また膝の上にトライ。わがまま娘もほおっておけず、サファイヤをしばらくなでなで。

ここは、もう少し様子をみたくなったので、
キャットタワーにいたこはくをなでにいくと、
振り返るとサファイヤが付いて来て見ている。

こはくも触ったらダメって?



そして、今朝。

昨夜の大運動会が開催された余韻のあるリビングと和室にいくと、
定位置のソファ下にいない。

3ネコはくっついて窓際にいました。朝日を浴びていました。

そしてサファイヤは朝から走り回りテンション高く遊びたいモード。
いやいや、私はあなたたちのフードとオトイレ砂代を稼ぎに仕事にいかねば。


和室とリビングと私のベットルームは廊下に続くドアがあり、完全に仕切れていたので、
私の安眠は保たれていました。
ドアを開けていてもその向こう側は怖くて来なかったのですが、着替えていると
サファイヤが廊下に。。。

ここは治外法権でいさせてね。お願い、サファイヤ姫。

サファイヤをリビングへ入れ、ドアを締めると、にゃんにゃんと犬のようなか細い鳴き声。

困ったにゃん。