だめだ。 どうしても留めたい。 なのでちょっとだけ追記します。 ( 結局ちょっとだけになりませんでした )
読んでて自分でも意味分からない伝わってないと思ったり、
よく知って下さってる方には言われるんですよ、あなたは言葉足らずだと。 なので。。。
タブーとされる政治宗教野球、なのでアメンバ限定にしようかともと思ったけど
アメンバ限定記事書かないつもりなんです。 公共の電波?を使わせてもろてるのに
なんだかフェアじゃない気がして。
( いえ、アメンバ限定記事を書く方を非難してるのではありません、
現代文明を駆使されていて凄いし、そのブログコンセプト上ですよね。
これは只私がこのブログNogkao Lifestyles というコンセプト上
違うかなと思っているだけです )
↓
デヴィ夫人の記事が、すごい反響みたいですね
( http://ameblo.jp/dewisukarno/entry-11983065803.htm
)
すごいなぁこのかた。 内容はともかく自身の意見をキリっと言えるのはすごい。
詳しい話・本質はよく分からない。
迷惑をかけたのかもしれない。
でも生きていれば誰しも大きかれ小さかれ迷惑かけてしまうことあるよ。。。。。
で そういう時こそお互い様で 助け合い、なんだと思うんです。
やられたらやり返す倍返しだも 新撰組も(極論)好きじゃないんです。
仇には仇で返していたら 一生争い事は終わらないよ。。?
大きかれ小さかれの問題も。
その糸口を、探し伝えようとしているのではないかな?
そゆとこの取材をされてる方々は。
どのジャーナリストやカメラマンが、どんな取材をしてるかなんて詳しく分からないよ私なんかでは。
でも前に、戦場カメラマンの渡部さんが言ってたんです。
全く分からない世界だったけど、感銘を受けたんです。
我々の仕事は戦死・殉職することじゃない生きて帰って伝えてこそなんぼ、的なこと。
だから。。。 自決なんてとんでもないよ。。。!
生きて帰って伝えなきゃだったよ。ジャーナリスト後藤さんは。
きっと後藤さんもそれを分かってたんだと思うんです。
だから、最初の動画がまばたきでモールス信号 「ミステロ」 「タスケルナ」って
ホントか美化かは分からないけど
そんな信号送っといてナンデ自決しないのとか、という意見もあったけど
迷惑かけることなく諦めることなく自力で生きて帰り伝えようとしたのではないかと
そう信じたいのです。なぜなら
そゆう取材をしてきた彼だからこそ 国際社会や国民感情を害することなく
なんとか自力で帰還し そして伝えるためにも、
自身の命を最後まで諦めなかったからなのだと。
自身のだろうが思想的に敵?のだろうが命をないがしろにしちゃいけないコトを
本意でなく巻き込まれている人々の取材を今までしてきて よーく知っている
そゆう人に言う言葉じゃない、自決とか。
それに もし、私の大切な人、のんたなり親なり大好きな友たち。 ・・・が同じ状況でも
敵?に殺められるくらいなら私が殺めたいなんてのも思いません。
どんな最後でも、 最後まで希望を持っていてほしい。し、そうしているはず。
最後の残りの1秒でも何か変わるかもしれないんだから。
放棄しちゃいけない。
かなり追記しちゃったので 前の記事にしてくださった 「いいね」と違ったら申し訳ないので
時刻は同じですが新しい記事にしました。