マンガ 違国日記 を読んで~マンガ 違国日記 を読んで「好き」という感情について考えた~私にとっての「好き」は「その人に好かれていたい」というものかも知れないそうではなかったこともあったけどその相手に好かれなくても良いと思ったらいつの間にかその関係性は終わりを迎えていた。だから、いま大事な人が両手で数えられるだけなのも分かりやすくて、身の丈に合っているのかもしれない。年を取れば友達が減る。瞬間は焦ったけどそれも5年も経てば、自分の通常で日常。