皆さん、こんにちは。

Angelinaです。

ブログご訪問有難うございます。

今回は日本に住んでいる外国人が感じるカルチャーショックをご紹介します。





いかがでしたか?

とっても礼儀正しい日本の習慣に戸惑う外国人も・・・

私達にとって当たり前のことが外国人にとっては意外だったりするという事ですね。

日本人が海外に行って、えっ?と思う事があるのと同じでしょうか・・・


最後までお読みいただき有難うございました。
皆さん、こんにちは。

Angelinaです。

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夢や目標が有ると、私達はついついその事ばかりに集中してしまいがちですよね・・・


例えばミュージシャンになりたいという夢があるとして、

四六時中、歌を作ることや歌うことばかり考えてしまいます。


夢に向かって目指してまっすぐに突き進む!

私達、物事を柔らかく考えて夢や目標にたどり着く方法がある事を忘れてしまいます。



海外で働きたい!と思うと、

海外で人材を募集している企業を探したくなります。

でも、それだけで就活をしてしまうと門がかなり狭くなります。


しかし、日本国内で社員を海外に駐在させる企業も考慮にいれて探してみると、もう少し門が広くなりますね。

直接海外勤務になるまでには時間がかかりますが、それを目指してもっと身近なところで就職することは可能です。


ある特定の国に行きたいと思って、人材募集している企業を探すと就活はすごく厳しくなります。

よほどラッキーじゃないかぎり、すぐには探せない可能性もあるかと思います。

しかし、まずその国に行って語学を学ぶとか何か専門分野を学んでから就活しようと思うと、その場合も門は広くなります。


少し遠回りしても自分が本当にしたい事が出来たら、それを考慮にいれる事も必要かな・・・と思うのです。


もし自分のしたいことが2,3年遅れたとしても、何十年という人生の中でそれほど違いはないし、遅れを取り戻すことだってできますからね。


私も若いときにはすぐに結果を求めたい方でしたが、それが全てではないという事に気づきました。


自分の夢を一点と考えないで、その周りにふわっと円を書いてみると気持ちが楽になり目標も作りやすくなると思います。


こんなふうに考えてみたらどうでしょうか・・・

ミュージシャンになりたいという夢

ミュージシャンの周りにはどんな職業の人がいるのだろう?

作詞家、作曲家、編曲家、振付師、音楽プロデューサー、コンサートプロデューサー、マネージャーなど、もっともっと多くの職業の人達がミュージシャンをサポートしていますね。

そのような職業も視野に入れて、自分がすぐに着手できそうな事から始めてみるという考え方も良いかなと思います。


まさに日本のことわざの急がば回れですね。

夢は焦らずに、目標を持って着実に進んでいきましょう!


最後までお読みいただき有難うございました。


皆さん、こんにちは。

Angelinaです。

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前回、夢を実現するためには小さな目標を沢山掲げて達成していくことだと書きました。

それに加えて最も大事だと思うのが”人との出会い”だと思います。


自分の思い描いている人生を一緒に叶えてくれる助っ人がいるのといないのとは違いますね。


それはプライベートなパートナーかもしれないし、

キャリアを築いていくための仕事上のパートナーかもしれません。


どれだけ一人で頑張っても限界があります。

お互いの長所を誰かとシェアすることによって長所が輝き

パートナーにとっても有益であればウィンウィンです。


誰かと一緒に夢を叶えて幸せを共有できることも素敵だと思います。



幸せな結婚を夢見て婚活している人にも同じ事が言えるかもしれません。

この人となら一緒に楽しい家庭を築けると思える相手

自分の持っていない部分を相手が補ってくれて、相手の持っていない部分を自分が補える間柄が結婚相手としては大切かなと思います。


仕事を一緒にしていく上でも自分が苦手な業務を補ってくれる相手は重要な助っ人となるだろうし、

自分を持ち上げてくれる人生の先輩達との出会いなども大きな財産になると思います。


自分一人では叶わない夢も誰かとなら一緒に叶えられるかもしれません。



私ごとですが、現在のキャリアがあるのも20年前に会った元上司のおかげだと思っています。

残念ながら彼は一昨年交通事故で亡くなってしまいました。

彼の持っていた厳格なオーラが私を奮い立たせてくれた感じです。

皆さんはある人を見て、この人と一緒に仕事をしてみたい!と思ったことがありますか?

私はまさにそれでした。

このような素晴らしい人の下で働けば、大勢の困っている人達の役に立てるかもしれない。

私にとってもプラスだけれども、彼にとって私がプラスの存在になれるのではないだろうか?

そのように思って彼にアシスタントを志願したのが私のキャリアのはじまりでした。

こんなふうに思える相手は一生に一人でもいてくれたらラッキーな事かもしれませんね。

もう20年も経っているというのに、あの時の自分もそれを受け入れてくれた元上司のあの時の様子は私の脳裏にすっかりと焼き付いています。

私に試練も与えてくれたし、幸せも与えてくれた元上司には今でも感謝の気持ちでいっぱいです。

アメリカに来て右も左もわからずにゼロからのスタートに立っていた私に人生のチャンスを与えてくれた元上司は私にとっては一生忘れる事の出来ない大切な出会いです。

これまでに出会ってきた沢山の人のうちの一人だと思うと奇跡かもしれません。


皆さんもそのような懐かしい出会い、またはこれから将来おこりうる出会い

その出会いこそが私達に夢を叶えさせてくれるかもしれないという事になるかと思います。


人との出会い、大切にしていきたいですね。


最後までお読み頂き有難うございました。