眠~い
を連発しながら仕事をこなし、記録中、PCの前で、首が落っこちてしまいそうになってました
首繋がってて良かったよ
なんて、いらない前置きをしてしまいましたが…行って参りました
12日大阪~
走り続けるお馬さんを追っかけて
ちょっとくらい、休ませてあげたいと、勝手なオバサン心
を持ちつつ、一生懸命頑張る
彼を応援しなきゃ~と、私も、コメ粒くらい頑張って行ってきました
まず、出演者
SDN48の野呂佳代さんが奥様役
そして~
難波圭一さん。タッチの上杉和也の声の方
ちょっと呑気なおじ様役でした。
後、
岡本麻弥さん。エマニエル夫人の吹き替えやってた方
ワハハ本舗の我 善導さん等々多彩なcastさんでしたよ
だから~面白く無いはず無いでしょ~


storyは
ロンドン郊外、チルトン・ロード344番地に住むエリック(馬場りょ)とリンダ(野呂さん)は結婚10年目。毎朝そろって出勤するおしどり夫婦…のはずだった。
だか、エリックはとんでもない隠し事をしていた。
2年前に会社をクビになって以来、社会保障手当を騙しとっては給料の代わりにしてきたのだ。
2階の間借り人ノーマン(小林顕作さん)を災厄続きの木こりに仕立て上げたり、架空の住人を創作したりと、あの手この手で虚偽の申請を繰り返すうち、受領額は年間2万5千ポンドまでに膨れ上がる。
いつの間にか、チルトン・ロード344番地はありとあらゆる不幸が集まる家になっていた。
さすがに収拾がつかなくなってきたエリックは、手当を打ち切りにする妙案を思いつく。『でっちあげた人物を一人ずつ抹殺しよう』
まず手始めに、木こりのノーマンの死亡届を出すエリック。
ところがそこへ社会保障省調査員ミスター・ジェンキンス(清水順二さん)が訪ねて来て、何も知らないノーマンとばったり鉢合わせてしまう!!
そこから始まるドタバタコメディです
ノーマンは土曜日に結婚式を挙げる幸せの絶頂期に、エリックのせいで、詐欺のお仲間にされてしまう。最初は自首を勧めていたが、自分もお仲間にされてしまった事で、大変な目にあってしまう。
妻のリンダは、夫の行動に不振をもち、心理学の先生に相談を持ち掛ける。何故かって
社会保障の一部として、給付された医療用品の中に、抗がん剤で髪の抜けた人へのかつらや、静脈瘤のある人へのストッキング。妊婦さんへのマタニティードレスがあって、それを見つけたリンダが、エリックが女装趣味なのでは無いかと疑ったから
おじ様は、色々な給付医療用品を横流しする、エリックのパートナー。
もう、色々な事が交差して大変な事に発展していくんです。
そんな、めちゃくちゃ展開の早い内容で、ついていくのに、こっちも大変でした
この舞台、休憩を挟んで、約2時間30分ありました。普通それくらいの長さの舞台だと、台本は70ページくらいなんですが、今回は120ページもあったそうです
だから、みんな最初からカミカミで、ドタバタでこっちも気を緩めると、置いてきぼりにされてしまうんですよ
だから、観劇中、こちらも必死です
200人も入らない小屋だったので、castの熱演と客席の熱気で、めちゃくちゃ暑かった
笑い転げ、必死で付いて行き、本当に終わった後はグッタリしてしまいました
だから、とどのつまりの感想は、めっちゃ面白かったけど、めっちゃ疲れた
でした。
長くなったので、一旦締めますね
を連発しながら仕事をこなし、記録中、PCの前で、首が落っこちてしまいそうになってました
首繋がってて良かったよ

なんて、いらない前置きをしてしまいましたが…行って参りました
12日大阪~
走り続けるお馬さんを追っかけて

ちょっとくらい、休ませてあげたいと、勝手なオバサン心
を持ちつつ、一生懸命頑張る
彼を応援しなきゃ~と、私も、コメ粒くらい頑張って行ってきました
まず、出演者

SDN48の野呂佳代さんが奥様役
そして~
難波圭一さん。タッチの上杉和也の声の方

ちょっと呑気なおじ様役でした。
後、
岡本麻弥さん。エマニエル夫人の吹き替えやってた方

ワハハ本舗の我 善導さん等々多彩なcastさんでしたよ

だから~面白く無いはず無いでしょ~



storyは
ロンドン郊外、チルトン・ロード344番地に住むエリック(馬場りょ)とリンダ(野呂さん)は結婚10年目。毎朝そろって出勤するおしどり夫婦…のはずだった。
だか、エリックはとんでもない隠し事をしていた。
2年前に会社をクビになって以来、社会保障手当を騙しとっては給料の代わりにしてきたのだ。
2階の間借り人ノーマン(小林顕作さん)を災厄続きの木こりに仕立て上げたり、架空の住人を創作したりと、あの手この手で虚偽の申請を繰り返すうち、受領額は年間2万5千ポンドまでに膨れ上がる。
いつの間にか、チルトン・ロード344番地はありとあらゆる不幸が集まる家になっていた。
さすがに収拾がつかなくなってきたエリックは、手当を打ち切りにする妙案を思いつく。『でっちあげた人物を一人ずつ抹殺しよう』
まず手始めに、木こりのノーマンの死亡届を出すエリック。
ところがそこへ社会保障省調査員ミスター・ジェンキンス(清水順二さん)が訪ねて来て、何も知らないノーマンとばったり鉢合わせてしまう!!
そこから始まるドタバタコメディです

ノーマンは土曜日に結婚式を挙げる幸せの絶頂期に、エリックのせいで、詐欺のお仲間にされてしまう。最初は自首を勧めていたが、自分もお仲間にされてしまった事で、大変な目にあってしまう。
妻のリンダは、夫の行動に不振をもち、心理学の先生に相談を持ち掛ける。何故かって
社会保障の一部として、給付された医療用品の中に、抗がん剤で髪の抜けた人へのかつらや、静脈瘤のある人へのストッキング。妊婦さんへのマタニティードレスがあって、それを見つけたリンダが、エリックが女装趣味なのでは無いかと疑ったから
おじ様は、色々な給付医療用品を横流しする、エリックのパートナー。
もう、色々な事が交差して大変な事に発展していくんです。
そんな、めちゃくちゃ展開の早い内容で、ついていくのに、こっちも大変でした

この舞台、休憩を挟んで、約2時間30分ありました。普通それくらいの長さの舞台だと、台本は70ページくらいなんですが、今回は120ページもあったそうです

だから、みんな最初からカミカミで、ドタバタでこっちも気を緩めると、置いてきぼりにされてしまうんですよ

だから、観劇中、こちらも必死です

200人も入らない小屋だったので、castの熱演と客席の熱気で、めちゃくちゃ暑かった

笑い転げ、必死で付いて行き、本当に終わった後はグッタリしてしまいました

だから、とどのつまりの感想は、めっちゃ面白かったけど、めっちゃ疲れた

でした。長くなったので、一旦締めますね
