いつからだろう。
更新がめんどくさくなって、
ストレスと溜めこんでしまうようになったのは。
溜まれば壊れる。
わかりきっているけれど、
面倒くさいのと、
現実への絶望。
唯一、週一で君の顔が見れたのに。
ずっと同じではいられない、
現実に永遠なんてない。
そんな世界なら、いらない、
壊れてしまえばいい。
何度思った事やら。
なのに、今生きているのは
なんで何だろう。
拒みながらも、止まりながらも、
時は、刻一刻と進み続けて
目の前には大きな壁。
何度でも元気をもらってた。
確かに貰っていた。
いつから、失ってしまったんだろう。
いつから、また闇は濃くなったのだろう。
ラヴ