TUBE tatsuro だいすき blog

TUBE tatsuro だいすき blog

TUBEとtatsuroファンふたりのゆる~いブログです。

想い出や偏見も含めて言いたい放題言ってますが、
何卒よろしくごらんくださ~い。

ご覧いただきありがとうございます!
 

TUBEルンルン&達郎音符ファン 
ふたりの言いたい放題ブログ、

ゆるっとごらんください~。


相変わらずブログ中は、

敬称略のこともあります。

何卒ご容赦ください。

〈ブログの二人 プロフィールもみてね〉
SEA:TUBEファン。

      Tatsuroは、クリスマスイブ を聞いたことがある程度。
  前田亘輝さんに恋している。

 

OWL:tatsuroファン。

   TUBEは、あ~夏休み を聞いたことがある程度。
   達郎さんは、音楽の先生と思っている。

________________________

 

OWL:今月は、TUBEも達郎さんも

シアター・ライブが上映されたので、

そのお話を。

 

達郎さんは、2012年に上映されたライブの映画が、

2019年にアンコール上映、

コロナ渦中にも配信上映され、今年、

2026年8月、再々上映されました。

 

山下達郎シアター・ライヴ PERFORMANCE 1984-2012

 

1984年~2012+αの

各地で行われたライブを、

ピックアップして約1時間半にまとめた作品で、

 

~音声は山下達郎本人による

シネコン向けリマスタリングが施されており、

普段は映像作品の少ない達郎の貴重なライブ姿を

スクリーンで体感できるプレミアムな機会(SONY MUSIC HP)~

なのです。

 

OWLはこの作品を観るのは何度目かなのですが、

観るたびに新鮮で、

今年また再確認?出来ました。

 

30代から60代までの動く達郎さんを一気見できたし、

若い難波弘之さんや伊藤広規さんをみられたし、

なつかしくって嬉しくって、泣き笑いしました。

 

そして青山純さんの、真面目で力強いドラムの音に聞き入り、

素晴らしいドラマーだったことを、改めて感じました。

 

SEAとOWLは一緒に観に行ったのですが、

達郎さんのライブを、映画の大画面で観ての感想を!

 

 

SEA:いままではライブも行ったことがないし、

スマホの小さな画面でしか

動く達郎さんを観たことがなかったの。

 

それを大スクリーンで観られて、

映画なのに生ライブに行った気になったし、

 

全部知っている曲だったので、

その演奏が聴けて嬉しかったわ。

 

そしてCDや小さい画面で聴くよりも

ずっと迫力や歌唱力を感じたわ。

 

 

OWL:おー、なにより嬉しいお言葉!

 

 

SEA:さらに、達郎さんのライブに対する姿勢も 

スターのように聴かせようとせずに自然体で、 

 

ただひたすら、

演奏に没頭している音楽職人の姿だった。
素人で言えば発表会のような?

 

 

OWL:音楽職人!

 

RIDE ON TIMEの舞台の後ろでの

マイクなし大声アカペラパフォーマンスは、

前回のライブからなくなったの。

だから、この映画は超貴重映像です。

 

 

SEA:希望という名の光 は、

ライブならではの感情が伝わってきて、 

 

いま現在も、避難生活をされている、

被災された方々の事が浮かんできて、 

涙が出そうになりました。

 

 

OWL:2012年の東日本大震災の時には、

この曲で勇気づけられた方が

たくさんいたそうです。

 

 

SEA:ただのガンバレソングではなく 

癒され慰められるというか

歌詞とメロディーラインが、心に響いてくるのよね。

 


OWL:ほんとうにそう思います。

 

 

SEA:煙が目にしみる は 

とても素敵で圧巻で、吸い込まれました。


映画だという事を忘れて、

思わず拍手しそうになったわ。
ブラボー!って。

 

 

OWL:ラストの声の伸びは感動のひとこと。

それを再確認しました。

 

衣装のシルク?の、ちょいと つや のある背広が

1950~60年代のドゥーワップのシンガーのようで、

 

ノスタルジックで、曲にぴったり合っていて、

感動を2倍にしてくれた!

昔もこんな感じで、歌ってた人がいたんだろーなー。

って思わせてくれた。

 

 

SEA:達郎さんは小さいホールでのライブしか

なさらないようだけれど、もう少し大きなホール・・・

 

横浜アリーナとか国際フォーラムぐらいの、

そのなかに、達郎さんの声と演奏が鳴り響いたら

素晴らしいと思うわ。

 

 

OWL:達郎さんのライブは、大きくても

3000人くらいのキャパシティのホールまでなの。

 

ホントは、毎回もっと小さいホールで

演奏したいのではないかな?

 

達郎さんとしては、

100や200が理想なのかもしれないけれど、

 

これじゃ、まったく当選できなくて、

ファンが困っちゃいますよ~💦

 

今年のツアーも、わたし、当選しなかったのよえーん

3回連続の落選。もう当たる気がしない・・・

でも友人が、しっかりとってくれたので、感謝!

 

 

SEA:言葉がないワ・・・

 

大きい球場などは、達郎さんには合わないのかな?
達郎さんの職人の考え方で、ショーにしたくないのでしょうね。


でも、多くのファンに生歌を聴かせられないのは

勿体ない気がしちゃう。

 

 

OWL:映画では、さよなら夏の日 を歌う、

北海道の夏フェス(2018?)の様子も流れたけれど、

 

「日のあるうちに屋外で動く」達郎さんを観られた、

たいへんに貴重な映像でした~。

 

今回のブログは、

達郎さんのシアターライブに終始しましたが、

 

つぎは、TUBEライブシネマの感想を聞かせてくださいね。

楽しみにしています。

 

あまり間をおかずに更新する予定です。

 

 

 

ご覧いただきありがとうございます!
 

TUBEルンルン&達郎音符ファン 
ふたりの言いたい放題ブログ、

ゆるっとごらんください~。


相変わらずブログ中は、

敬称略のこともあります。

何卒ご容赦ください。

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SEA:TUBEファン。

      Tatsuroは、クリスマスイブ を聞いたことがある程度。
  前田亘輝さんに恋している。

 

OWL:tatsuroファン。

   TUBEは、あ~夏休み を聞いたことがある程度。
   達郎さんは、音楽の先生と思っている。

 

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OWL:先月更新をお休みしたので、久々にこんにちは。

 

うだうだしているうちに梅雨を通り越し、

猛暑、酷暑になりました(-_-;)

 

でもそんな中、

 

TUBEは、

テレビ出演があったり、8月下旬からシアターライブ、

 

達郎さんは、

全国で8月14日から2週間のシアターライブ上映と

その後は生ライブツアー。

 

みなさん大忙しです!

お暑い中、いろいろ活躍していらっしゃいますね~。

 

7月のNHK・うたコンでは、

前田さんがRIDE ON TIMEを歌ってくれるコラボ!

嬉しかったですね~。前田節!

 

今回はテーマを決めて。

「この曲のこのフレーズが好き」 などを

しゃべらせていただきます。

 

まずはTUBE。 

 

 

SEA:好きなフレーズ、色々浮かんでー💦

 

サーフィンノッてけ'92

 

グループサウンズ調の

太陽灼熱ラブの2曲かなー。

 

これはフレーズ、というより曲調として、

 

エレキギターの

ルンルンテケテケテケテケギター♪が好きなの。

 

 

OWL:あらためて聴いたけど、どちらも夏真っ盛りな曲ね~。

ふんだんにテケテケテケテケルンルンが入っていて、

昭和の雰囲気でよいわね。

 

 

SEA:江の島シーキャンドルの前で、

GSっぽい衣装で歌っているのが印象的なのよ。

 

江の島シーキャンドルは、

江の島にある展望灯台船なの。

イルミネーションもキレイよ。

 

 

OWL:あー夏の夜。よいわねー。

 

 

SEA:TUBEは

シーキャンドルの風景を歌っている曲があるの。

その名も、

 

江ノ島シーキャンドル っていう曲。

 

 

最後の、

〜十二色の江ノ島の明かり~ 

 

という歌詞が

夜に、湘南海岸から江ノ島を見る景色とピッタリで

 

少し物悲しさも感じて、心に沁みます・・・。

それから、

 

十年先のラブストーリー の最初

 

~夕暮れに染まるシーサイド〜  という歌い出し。

その風景が目に浮かんできて、好き。

 

それとTUBEのバラードの、

サビの盛り上がる所は全部好き。

前田くんの歌の上手さが際立つからハートのバルーン

 

 

OWL:うんうん。

TUBEはバラードもステキって、

言う人が多いわよね。

 

 

SEA:そう。

私もずっとそう思っているのよー。

TUBEのバラード、聴いてくださいね!

 

達郎さんのこの曲のこのフレーズを。

 

 

OWL:たくさんあるある。

楽しい曲、泣ける曲、勇気・元気の出る曲・・・。まずは、

 

希望という名の光

 

岡村隆史さんの主演映画 、

てぃだかんかん~海とサンゴと小さな奇跡~の主題歌として

 

2010年にリリースされたんだけれど、

2011年の東日本大震災後、

たくさんの方がこの曲に勇気づけられたの。

 

~運命に負けないで たった一度だけの人生を~

~何度でも起き上がって 立ち向かえる 力を送ろう~

 

蒼氓 そうぼう

 

一般の人たち、名もなき人たちという意味で、

道端の草のように、普通の人々が生きている姿 だそうなの。

 

文字通り辛い日えーんも、しんどい時ガーンも、

生きているすべての人へ向けた応援歌。

 

~限りない命のすきまを やさしさは流れてゆくもの~

~あこがれや名誉はいらない 華やかな夢もほしくない~ 

生き続けることの意味 それだけを待ち望んでいたい~

 

こんな歌詞がちりばめられているんだけれど、泣ける。

 

この2曲は、きつい時に聴くとホッとするの。

達郎さんの優しい声につつまれて安心する。

これからも生きていけるかなーって。。。

 

 

SEA:達郎さんの思いを、

音楽を通じてみんな受け取っているのね。

 

 

OWL:そうなの。達郎さんは、

自分の音楽が元気を取り戻す、小さなきっかけになれば、、、と

言うけれど、ファンにとってはいつでも大きな特効薬なのよ。

自分にとっては「色褪せない音楽」です。

 

音符レッツダンスベイビー

 

軽やかなステップを踏むようなリズムがステキ。

クリスマスイブと同じく、

ライブでは後半に必ず演奏してくれて、

 

~心臓に乙女のトキメキ指鉄砲(ゆびでっぽう)~ 

という歌詞の部分で、盛り上がる!

 

元々は、ザ・キングトーンズのために書き下ろされた曲で、

歌詞は、吉岡治さんという方が書かれた異色曲。

 

吉岡さんは、命くれない や、さざんかの宿 などの演歌や、

アニメ・キャプテン翼の主題歌、

それから童謡の作詞もしているんですって。

 

達郎さんの曲としては1979年にリリースされたけれど、

とにかく、すごくおしゃれな曲よ。

 

他にTUBEの好きな歌詞は?

 

 

SEA:歌詞で心がときめくフレーズは

 

風に揺れるトゥモロー の  

 〜この命の限り 愛する君を守るよ〜  とか 

 

今日からずっと の最後のサビの盛り上がる部分

〜僕はいつもこの力の限り すべてから君を守るよ〜

 

前田君作詞なので、

愛する女性に対してすべてを自分が守るという

男気のある気持ちにときめいてしまうのよ~

 

だって夏じゃない    

〜どうぞムーンライト 力を授けて今宵だけ〜

 

のワンフレーズは、

嫌な事があって落ち込んだ時に、

この歌詞を口ずさむのよ。

 

傷だらけのヒーローギター のサビの部分

 

〜強くなきゃ守れない夢も愛も〜

〜落ち込んでばかりいたんじゃダメだね〜 

 

の歌詞も歌うと頑張れる。

 

ジラされて熱帯やしの木 

 

ライブで踊るので、 

それを真似してこの曲を聴きながら自分も踊ると

身体が元気を取り戻すの。

 

そして私がTUBEを好きになった原点の曲、

 

花火あー夏休み は 

 

いつでも心がパーッと明るくなり 

一緒に歌ってしまうわ。

 

 

OWL:5月に初めてTUBEのライブに行ったとき

あー夏休み を生で聴いて、

一緒に踊って、感動しました。

 

もっと言いたいことがあるので、また来月!

今月の曲

 

TUBE:Drive In To The  Summer   

久しぶりの新曲です

TUBEらしい 夏のドライブにピッタリのラブソング。

演奏の途中で水が一滴💧垂れるような音がユニークです。

 

達郎:言えなかった言葉を

SPACY 1977年リリースの2枚目のソロアルバムに収録。

今年発売の50周年記念アルバム、CIRCUS TOWNの

ボーナストラックとしても収録されています。

歌詞には季節感はないですが、吉田美奈子さんです。

 

 

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TUBEルンルン&達郎音符ファン 
ふたりの言いたい放題ブログ、

ゆるっとごらんください~。


相変わらずブログ中は、

敬称略のこともあります。

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SEA:TUBEファン。

      Tatsuroは、クリスマスイブ を聞いたことがある程度。
  前田亘輝さんに恋している。

 

OWL:tatsuroファン。

   TUBEは、あ~夏休み を聞いたことがある程度。
   達郎さんは、音楽の先生と思っている。

 

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2026年5月19日 TUBE40周年ツアー 


TUBE LIVE AROUND 2025-2026 Keep On Sailin'

 

の東京公演が、

有明ガーデンシアターにて開催されました。

 

今回は、ライブの様子のお話です。

 

________________________

 

 

SEA:OWL、TUBEの40周年ツアー初参戦したわね。

初めての会場ギターだったけれど、座席がまあまあいい席で

よく見えて良かったわ。

 

座席はホントにくじ引きのようで、

運としか言いようがないわよね。

初めての会場で 何というか。

TUBEのメンバーが見えないとね。

 

 

OWL:テレビで観ていたTUBEさん、生でやっと見られました。

7000のキャパシティが満員だったけれど、良い席だった!

SEAが取ってくれて、ほんと感謝です!

 

達郎さんライブでもこんな前の席は最近なかなかないわよ。
最近は、1階でも後ろのほうだし、

たいてい2階の後ろか、そもそも当たらないもん💦

 

春畑さんの立ち位置に近かったから、

ギターを弾くステキな姿が目の前に見えたわ。

みなさんから元気をいただいた~~🎶

 

SEAはこのツアーへの参戦は何回目?

 

 

SEA:2回目。

1回目は去年の11月、東京国際フォーラムで参戦よニコニコ

40周年にちなんで、40本のライブツアー。

 

今回の曲メニューも前回とほぼ同じだったわ。

 

このツアーの構成は、

休憩前の第一部(?)が現在から2000年ころまで、

第二部が1990年代からデビュー(1985年)までと、

さかのぼっていく、面白いものだった。

初めての参戦で、どの辺が盛り上がった?

 

 

OWL:あー夏休み♬や

シーズンインザサン♬はもちろん知っていたからノリノリだったけれど、

 

この数年で教えてもらって知った曲も、

歌ってくれたので嬉しかった爆  笑

 

 

SEA:わたしは ジラされて熱帯 や 花火花火 のように、

お約束の手振りを会場が一つになってやるのが大好き飛び出すハート

 

もうひとつ言うなら、

前田君の情熱的なバラード曲マイクを聴きたかったなー

 

 

OWL:あー、そうかも。

前田さんの歌い上げるバラード、

生で聴いたらよいでしょうね~

 

 

SEA:そうなのよ。よいのよ。

私は前田くんの歌うバラードが大好きなの。

 

でもね、1990年代の曲を

懐かしいと感じる人も多いと思うけれど、

2000年代の曲も聴きたい曲は沢山あるわ。

 

 

OWL:40年とひとくちで言っても長い間には、

(たぶん)TUBEさんにも、我々にもいろいろあったわよね。

 

達郎さんは今年がソロデビュー50周年なんだけれど、

感慨深いものがあるわよね。

 

 

SEA:もうデビューして40年も経つんだーとは思うけれど、

ライブへの気持ちはいつも通りよ。

 

私がライブに初参戦したのは

今から32年前だったのよ。

 

それから毎年、

TUBEライブを目標に生きてきた、、、 

と言っても過言じゃないわラブラブ

 

生きる糧としてました。

 

一人参戦も数回あるし。

ダフ屋からチケット買った事もあるのよ~

 

 

OWL:それくらい強い思いがあるということよね。

 

だからチケットが外れたときのがっくり感えーん

何とも言いようがありません・・・

 

達郎ライブにサンプラザで参戦して、

また一年後には来ますよーー!って誓って。

 

何度も言っているけれど

日常イヤなことがあってもライブカラオケに行くから、

普段頑張れるのよね。

 

 

SEA:それから、

ライブが始まる前のワクワク感はたまりません。 

 


OWL:わかるわ!

ライブ前の会場内外のざわめきは、

高揚感というか、独特のものがあるわよね。

 

 

SEA:うん。

ライブ中は夢中になって楽しんでときめいて、 

最高な気分のひと時。 

 

 

OWL:私は達郎ライブ初参戦が

1980年の5月。

 

途中、数年間ライブがないこともあったけれど、

ファンにとっては、

待つのも楽しみのひとつだった。

 

 

SEA:待つのもワクワク感かもね。

 

 

OWL:始まる前のや客入れや、

終演後にかかる客出しの曲を聴くと、

 

好きなアーティストは、

普段こんな曲聴いているのかーって感じられて、

なんだかうれしいわよね。

 

 

SEA:そう。

あー、またライブに行きたくなってきちゃったわ~

 

 

OWL:そうそう、有明の会場が近づくにつれて、

TUBEのロゴ入りのシャツ👚や

雑貨を持っている人が増えた。

 

それも面白い情景でした。

 

達郎の場合は、中野や渋谷を歩いていても、

あ、達郎ファンだ!

と明確にわかる人はほとんどいないのよ。

 

 

SEA:タオルや雑貨・Tシャツのほか、

ジュースとかメンバーの顔の絵が書いてある

クッキーも販売していると思う。

 

ライブ会場だけでなく

ファンクラブの会報と共にグッズ申し込み書が

同封されてくるんだけれど、

 

トートバッグやリュック、

マガジンファイル等があるの。

 

私が欲しいのは 

いろんな色に光るうちわの形のアレうずまきキャンディなんだけど。

何ていう名前なのかしら?

 

会場でも持っている人がいたわーー

キラキラしていてきれいよね乙女のトキメキ

 

 

OWL:ネットで調べちゃったけど、

 

パチパチペンライト

 

っていうものらしいよ。3000円。

 
 
SEA:あ、そんな名前だったのね照れ
 
 
OWL:達郎さんも、たくさんのグッズがあるのよ。
 
ご当地アルミプレート
 
っていう金属製の商品があって
各会場限定で販売するの。
 
ライブ会場の名前が入ってる記念品なのよ。
 
すぐ売り切れちゃうんだけど、
これ目当てではやくから来る人もいるようよ。
わたしは、はなっからあきらめている。
 
 
SEA:限定!っていわれると欲しくなるわね。
 
Tシャツといえば、ライブの最後に
白いシャツとジーンズの衣装を着ていたでしょう?
 
 
OWL:TUBEのロゴ入りだったわネ。
 
 
SEA:いつも通り私の一番大好きな服装なの。
毎回、この衣装で終わるのよ。
 
TUBEのユニホームのような服装なの。
 
 
OWL:へぇ~~
みなさん似合っていた。
かっこいいなーって思ったわ。
 
 
SEA:ここ2〜3年は頑張れソングが
代表曲になっているけれど、
 
昨年はコラボ企画の年だったし、
 
やはり私はTUBEらしい湘南の曲や
情熱的なラブソングを歌って、
 
いつまでも4人共、
健康でライブ続けてほしいわ。
 
 
今月の1曲
 
TUBE:夏の終わりに

少し悲しい感じのバラード曲で

前田君の歌唱力も光る曲です。

 
達郎:LOVE  SPACE
1977年発売のアルバム SPACY の1曲目。 
雑誌にミュージシャンに超一流の腕達者たちを従え・・・
とコメントされているこの曲ですが、
達郎さんの力強く、透明感のあるボーカルがさえわたっています。